埼玉4区に立候補された「ほさかやすし」候補の打ち上げ遊説にて公明党比例代表北関東ブロックの岡本三成候補もご挨拶させて戴きました。
思えば選挙戦初日から最終日まで、公明党と自民党がこんなにも連携して、互いに「小選挙区は『ほさかやすし』、比例区は『公明党』と訴え続けた選挙は覚えがありません。先輩方が築き上げた信頼関係なんだと思うと感慨深いものがあります。
しかし選挙はいくら口で言っても実際に「ほさかやすし」「公明党」と投票しなければ全く意味がありません。
自公連立政権のモデル地域を築くためにも、1枚目には「ほさかやすし」、2枚目には「公明党」を宜しくお願い申し上げます。
比例代表北関東ブロックは定数削減により19議席となりました。公明党候補者3人、何としても3人全員かが当選できますようどうか宜しくお願い申し上げます。

「ほさかやすし」候補の応援には埼玉4区を構成する新座市、朝霞市、志木市、和光市の各市長4人全てが応援しております。これは地域を代表する役割を持つ国会議員としては、とても大切な要素と言えます。
本日夕方に行われました衆院選埼玉4区の候補者である「ほさかやすし」さんの街頭演説には、並木まさる新座市長と川上政則公明党埼玉県幹事が応援演説に駆けつけました。
川上新座市議は勿論、並木まさる市長、そして「ほさかやすし」候補も口を揃えて『比例区は公明党』と訴えます。選挙区は「ほさかやすし」、比例区は公明党と、どちらも大勝利してwin-winの関係を築くことは、今後の埼玉4区にとって、自公政権にとって、さらには日本の未来にとって本当に必要なことだと思います。
「ほさかやすし」候補の演説は聞いている方々の胸を直撃します。なぜならご自身の考えや思いを飾らずに、判りやすい言葉で、そして真剣に、聞いてくださるお一人お一人に何としても伝えたいと一所懸命に語られてるからだと思います。
私は「ほさかやすし」候補に何としても当選して戴きたい。
そして比例区公明党3議席を何としても勝ち取り、共々に勝利を言祝ぎたい。


