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復路(箱根・芦ノ湖ー東京・読売新聞社前5区間109.6キロ)

6区  濱野将基君
7区  原富慶季君
8区  永井大育君
9区  石津佳晃君
10区 小野寺勇樹君

復路も頑張った~!
感動をありがとう!

「2位が悔しいと思えるチームになった」というアナウンサーの言葉にも称賛の声
本当に、最後まであきらめない、最後まで気を抜いちゃいけないということを教えてもらったレースだった。

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2日、第97回箱根駅伝

4回目の出場で初の往路優勝❕(東京大手町ー箱根芦ノ湖5区間107・5キロ)
1区 福田悠一君
2区 フィリップ・ムルワ君
3区 葛西潤君
4区 嶋津雄大君
5区 三上雄太君

頑張りました。

復路は明日 2位との差、2分14秒
明日もテレビにくぎ付けです。

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今年も後1時間半ほどで終わろうとしています。

そんな中でもコロナと向き合い戦っている医療従事者の皆さんに感謝申し上げます。

コロナに翻弄された一年、まだまだ第三波の真っただ中ですが、自分の大切な人を守るため、自分の行動に責任を持ち、気をつけながら静かな新年を迎えましょう。

マスクをしなくてもいい日が一日も早く来ることを願って。

今年も一年お世話になりました。

良いお年を笑顔でお迎えくださいね。

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28日、仕事納め

年末の大掃除で出たゴミ、また今年最後の資源ゴミが出せる日とあってか、小淵堤外の回収拠点は長蛇の列。

もともとここに回収拠点がある事はこれまで何度も指摘してきました。

搬入道路やそこで働く方々の環境整備など。

行政側も問題点をわかっていて少しづつ改良はされているものの、問題解決には至っていない。

今朝は雨上がりで道路はぬかるみ、次々に持ち込まれるゴミが分別されていなかったりで、

指示する作業員さん達のイライラがマックス、口調も荒くなる。怒れる気持ちもわかるだけに、何とか改善できないものか、また来年も訴えていきたいと思います。

28日、一宮アイプラザにて「新妻ひでき」参議院議員の国政報告会でした。

コロナ対策で、受付で密にならないように、人の流れが止まらないように、しっかり事前にシュミレーションして、来場者をお迎えしました。検温、マスク、手指消毒はもちろん人数制限して開催。

新妻議員からはコロナ対策、不妊治療の保険適用、携帯電話料金の引き下げ、行政のデジタル化の取り組みをお話し頂きました。

さぁ、私も明日から12月議会が始まります。

一般質問では(1)子どもの未来を守り育てる取り組み、具体的には3歳児健診での視力検査について、こどものインフルエンザ予防接種助成について
(2)行政手続きのデジタル化、マイナポータル・ぴったりサービスについて、デジタル活用支援員の推進についてを質問予定しています。

一般質問は7、8日です。どうぞ傍聴にお越しください。

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10月29日、議会改革特別委員会の取り組みで早稲田大学マニフェスト研究所の長内紳悟氏をお迎えしての研修会でした。
3年前からようやく動き出した議会改革。
今年は議員改選の年で、新人4名を含む16名で新たな議会がスタート。
改めて、議会改革は何のためか、また災害時の対応について学びました。

第1部は、議会改革の目的・議会機能の強化について

★監視する議会から政策立案できる議会へ
★個人の「問題」から組織の「課題」へ
★対個人の質疑から組織で話し合う対話へ

 

★立案のスタートは「問題」の発見から

*現状とあるべき姿のギャップ
*同じレベルにしていかなければいけない

     議員間討議が必要

対話のグランドルール

・人の話を傾聴する
・否定しない・断定しない
・沈黙は歓迎
・意見を変えることを歓迎する

 

 

第2部は、災害時の議員対応について
・情報収集
・対応の優先順位
・地域の情報に長けているのは誰か →議員は住民の声・本音が聞ける

★東日本大震災の時、ツイッタ―が一番機能した事等踏まえSNSは必須、今後一層デジタル化が進む。

議会基本条例の中に災害時の事も明記する
災害時の行動指針の中に「ICT活用」を規定する
・安否確認の連絡手段の確保
・情報の一元化・共有化(行政との情報共有)
・オンラインの運営ルール
・行動制限の有無 コロナ対応等々

具体的に教えて頂きました。

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10月14日、令和3年度の予算要望書を町長に提出致しました。
コロナ禍にあって、来年度以降歳入の減少が見込まれ、財政運営は極めて厳しい状況になると思われるが、限られた財源を効率的に活用できるよう、子育て支援、高齢者支援、産業・雇用、防災・防犯、安心安全のまちづくり等、45項目要望致しました。

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今日は「防災の日」

扶桑町では、コロナ感染防止の観点から今年の防災訓練は中止となりましたが、災害時に備え「自分の命は自分で守る」という意識を持ち、避難所や備蓄品などの点検、各家庭で話し合う日にしたいですね。

 

hinanjo_seikatsu_family_sad saigai_hinan

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子ども達の夏休みも今日まで。
しばらく本も読んでないなぁと
図書館へ。図書消毒器も気になり見に行って来ました。

「扶桑町とカイコ展」も開催中〜
扶桑に長年住みながら、おカイコさんの事は、はっきり言って知らないことばかり。
扶桑町は昔から養蚕が盛んで昭和5、6年が最盛期。明治時代見渡す限り桑畑だったらしく扶桑と名付けられた。

成虫になるとこんな蛾なんだ〜
卵は一度に500個くらい産む
孵化して脱皮を繰り返し7センチくらいの幼虫へ成長。
そして繭を作ってサナギに…そして、成虫。
繭を茹でてそこから絹糸が…。
まさか蛾の繭から絹糸ができるなんて、最初に誰が気がついたのか。先人達はすごいですね。
 

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避難所において円滑な運営ができるように、受付票や文房具、スタッフベストなどあらかじめ準備できるものをまとめた避難所運営キットの導入を推進しました。

 

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扶桑町 佐藤智恵子