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19日、私の住んでる小渕区は子供会が主催で秋祭りを開催します。
昨年は雨の中で大変でしたが、今年はお天気にも恵まれ、子供も大人も大はしゃぎでした。

4日、名古屋市内において公明党愛知県本部大会が開催されました。

大会では、いとう渉新代表、木藤新幹事長ら新たな執行部が選出され、

次の50年へ向けて新出発の会合となりました。

本年結党50周年を迎える年に、私も議員として戦わせていただける使命を自覚し、さらに精進してまいりま す。

山口代表は挨拶の中で、御嶽山の災害にふれ、自然災害の人的被害を防ぐ危機管理体制について「政府や自治体が的確に災害情報を提供する一方

情法の受け手も対応に磨きをけける国づくりを進めなければならない」と強調。

「災害から市民の安全を守るのが政治の重要な役割だ」として 危機情報を共有し被害を回避する災害リスクコミュニケーションの強化に取り組む必要性を訴えました。

「次の50年」へ勇躍前進!

昨日、公明党全国大会が盛大に行われた。

あいさつで山口代表は、「日本政治の中で50年の歴史を刻み、党創立者のもとで節目を迎える政党は唯一、公明党だけだ」と力説された。

公明党は、「大衆とともに・・・」の立党精神を原点としてブレることなく住民の側に立ち、常に寄り添って戦い、政策実現してきた。

これからの50年もまた、変わることなくどこまでも住民の為、地域の為に戦い続ける決意であります。

まずは、来年の統一地方選大勝利にむけて心新たに全力で活動して参ります!

久々にお天気も回復し気持ちよく晴れました。

今日は甥っ子の結婚式でした。

産まれた時から知っている甥っ子が結婚と聞いて、もうそんな年頃なんだなぁと不思議な感じでした。

お色直しの途中に流れた幼い頃の写真を見て、なつかしく思わずウルウルして、なんだか母親の境地。

我が子の時はどんな気持ちになるんでしょうかね・・・・。

その前に果たして相手ができるのか、結婚できるのか!まずそこからですね。

久々の投稿です。

9月1日は「防災の日」そして、8月31日~9月5日までは「防災週間」です。

淵源は、昭和35年(1960)年6月11日の閣議で、9月1日を防災の日とすることが了解されたことに始まります。
9月1日を防災の日とした経緯は、、関東大震災が発生した日であるとともに、暦の上では二百十日に当たり、台風シーズンを迎える時期でもあり、また、昭和34(1959)年9月26日の「伊勢湾台風」によって、戦後最大の被害(全半壊・流失家屋15万3,893戸、浸水家屋36万3,611戸、死者4,700人、行方不明401人、傷者3万8,917人)を被ったことが契機となって、地震や風水害等に対する心構え等を育成するため、防災の日が創設されました。

扶桑町でも毎年9月1日に防災訓練を行います。

1日学校も始まったばかり、せっかく小学校のグランドを借りてやってるにもかかわらず、子供達も一緒に訓練をやればいいのに子供達は普通に授業!

グランドでは訓練のアナウンスの声が響きわたりとても授業する環境ではない。

昨年の反省をもとにより良い訓練を期待していたのに、ちょっと残念な気持ちがした訓練でした。

 

先日、東海市にある東邦ガスエネルギー館で、「ストップ!生き物絶滅&温暖化」と題して、愛知県で唯一女性で1級ビオトープ計画管理士の資格を持つ、長谷川明子先生の講義を受けてきました。

先生の講義はとてもわかりやすく、参加者に問いかけしながら進められ、フレンドリーでどこにでもいるおばさん(失礼かな)

という感じで、

楽しい講義に引き込まれていきました。

皆さんは「生物多様性ホットスポット」ってご存知でしょうか?

そういう私も話を聞くまで全く無知でした。

簡単に言うと、「その地域に固有の生物が1500種以上生息している中で、70%以上原生の生態系が壊されてしまっている地域、最優先で改善していかなくちゃいけない場所」の事で、現在世界中で35か所選定されているそうです。

その中に日本が含まれるか否か・・・。

答はイエスです。ちょっとショックでした。

「ビオトープ」

ビオ=生き物  トープ=場所

ビオトープとは、生き物の棲んでる場所、人口的に作られた水辺という認識でいた私。

ビオトープとは、森も川も畑も都市でも、生き物が棲むすべての場所がビオトープ、つまり地球全体が大きなビオトープなんだと。

本来、ビオトープはどんな生き物も暮らしやすい場所であるべきですが、人間が暮らしやすいように作りかえた為に、他の生き物にとって棲みにくい

場所になってしまった。だから、本来の自然に戻すことで、人も含め生き物が共存できるように考えをなおしていかなくてはいけない、環境問題は一人ではできないから、こうしてお話をさせて頂いているとおっしゃっていました。

館内にあるビオトープへ移動し、目隠しをして草や水、地面に触れ、匂いを嗅ぎ公園内を散策しました。

私達は天から与えられた5つの感覚(視覚・聴覚・味覚・嗅覚・触覚)を持ちながら、いかにフルに感覚を使いながら生活していないかを気づかせてくれる体験学習でした。

休憩中にお聞きした外来種のお花の話など、もっと話を聞きたかったです。

自然と共存する基本中の基本を学ばせて頂き、もっと周りに目をやる余裕を持たないといけないなと感じました。

帰りに、この地方古来のタンポポの種を頂きました。ちまたに咲いているタンポポは西洋タンポポがほとんどだそうです。

公明党愛知県本部にて映画「じんじん」の試写会に参加しました。

普段から涙もろい私ですが、気持ちいい感動の涙が溢れてきました。

大道芸人が離婚で生き別れた一人娘と偶然再会。その後の展開に、幼いころの絵本の読み聞かせが関わってくる。。。

この映画ができるきっかけは、俳優の大地康雄さんが5年前撮影で訪れた北海道剣淵町から始まりました。

この町は竹下内閣の時、「ふるさと創生金」を使って絵本の読み聞かせを通じて、人と人との心が交いあう「絵本の里」を

目指してきました。人口3500人ほどの小さな町が今では年間約60万人の観光客が訪れるようになったそうです。

大人が仕事の合間に交代で、子ども達に読み聞かせをし、子ども達がキラキラと目を輝かせながら聞き入っている姿に大変感動されたそうです。

皆さんに是非見て頂きたい映画です。

私もこの「絵本の里」に行ってみたくなりました。

五月晴れの気持ちいい朝、党員の皆さんと木曽川緑地公園内の清掃を行いました。

これまで1年のうち4月~10月くらいを目処に、養護老人ホーム「ふそう苑」内の除草を行ってきましたが、花壇をきれいに作られあまり草も生えてないことから前年度で撤退し、今年から木曽川緑地公園の方をやるようにアダプトプログラム登録しました。

毎月第一日曜日を清掃活動の日と決め活動しています。

今月は連休も重なりましたので本日行いました。早朝にもかかわらず皆さん時間前に集まってくださり頼もしい限りです。

おかげできれいになりました。

空き缶、たばこの吸い殻、ペットボトル等が落ちていて、自分勝手なマナーの悪い利用者がいることに残念です。

「来た時よりもきれいに!」

気持ちよく利用したいですね。

今年度よりスクールガードとして子供達の見守りを始めました。

これまでも通学路点検はしてきたつもりでしたが、実際に毎日子供達と一緒に歩いてみると

途中までは集団でも、その先一人で帰る子もいたり、割と交通量の多い道を渡ったり、気が付かなかった点が見えてきました。

まさしく「事件は会議室でおこってるじゃない、現場でおこってるんだ」との誰かさんの言葉が思い浮かんできました。

やはり実際に動いて現場を知る事の大切さを実感しました。

扶桑町の自慢の一つに木曽川緑地公園があります。休日ともなると沢山の方が訪れます。

木曽川の河川区域でもありますので、建物を建てたりするのに国の規制がかかります。トイレもその一つです。

公園内には最小限の水道設備しかなく、トイレは循環式の簡易水洗で汚物をバクテリアで分解して、その分解後の水を使うので

見た目にも悪く使い勝手がよくないと、トイレ改修を望む声が非常に多くありました。

これまで先輩議員さん達も質問されてきましたが、私も公園がある地元に住む議員として平成24年6月一般質問しました。

ようやく既設のトイレ改修と新設のトイレが設置されることになりました。

きれいになって皆さんに大変喜ばれています。

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扶桑町 佐藤智恵子