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17日、素晴らしい秋晴れのもと名古屋ミッドランド前にて、公明党女性局「児童虐待防止月間」の街頭演説を行い、
各市町の実績等をお話しさせていただきました。

また、この日は公明党結党54年の意義深い日でもあり、公明党を献身的に支えてくださっている支持者の皆様に感謝の思いでいっぱいです。
そして、結党55周年を迎える来年は、12年に一度、統一選と参議院選挙が行われる年でもあります。大勝利に向けて決意も新たにした一日でした。これからも公明党をよろしくお願いいたします。
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今朝は町主催の木曽川緑地公園の清掃活動に参加しました。
【私たちのふるさとの象徴でもある川や海が今、ゴミ問題で苦しんでいます。
美しい川や海を取り戻し、次の世代に引き継ぐために、私たちにできる川や海のゴミ対策について考えてみよう!
「川と海のクリーン大作戦」はそんな考えから生れました。】 
遊歩道はほとんどゴミは落ちていませんでした、とてもいいことですね。

今日の新聞記事に、藤前干潟周辺にペットボトルや発泡スチロールなどのゴミが、最近15年で「最悪の多さ」。今年猛威を振るった台風の高潮で打ち上げられたと載っていました。マイクロプラスチックは海洋生物の生態系に影響を及ぼす恐れもあり、問題視されています。

多くの方がごみについて考える機会になるといいと思います。
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27日、名古屋市内にて、公明党愛知県本部大会が開催されました。
いとう渉衆議院議員が県代表に再任され、併せて県本部役員も発表がありました。
新体制で、明年の統一地方選挙、参議院選挙の大勝利を誓い合いました。
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10月22・23日、丹羽広域事務組合(消防・水道を運営)議会の行政視察で兵庫県に行ってきました.
秋晴れで良かったです。
1日目は、宝塚消防本部の「消防サポート隊」「サポート隊協力事業所」の取組。 今の消防力で市民の生命と財産を守れるのか、更なる消防体制の充実強化が必要だと言うことで、サポート隊ができました。サポート隊は大規模災害や事故が発生した時に消防本部、消防団を支援する専門ボランティア組織。行政だけでは限界があります。これまで大きな災害を体験されてきたからこその視点で、きめ細やかなこうした地域と連携した取り組みは大変素晴らしいと思いました。 また、5年前に起きた市役所での放火による火災時のDVDを見せて頂き、普段から通路には何も置かない、書類はなるべく減らす等の意識行動が大事だと感じました。

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視察2日目はあいにくの雨でした☔️ 淡路広域水道企業団を訪れました。 島特有の水源建設や本土からの供給等で県内でも2番目に高い水道料金ではありましたが、様々分析されながら経営努力されていました。

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(明石海峡大橋を通る添架排水管耐震装置。大震災の際、伸縮して大きな揺れに対応できるように、配水します)

それぞれご教示して頂いたことを参考にこれからの活動に活かしてまいりたいと思います。

16日、平成31年度予算編成に関する要望書(子育て支援、高齢者支援、治水対策など38項目)を町長に提出しました。
今後、放課後児童クラブ専用棟や多機能児童館建設、エアコン設置工事等による、公債費の増加や財政調整基金の減少もみられることから、財源確保に力を入れ、経費支出効率化に配慮していってほしいと訴えました。
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台風24号が近づく中、江南市民文化会館にて公明党尾張第17総支部の団体懇談会を開催しました。
愛知県党本部より、伊藤渉代表(衆議院議員)、木藤幹事長(愛知県議会議員)と3市2町(岩倉・江南・犬山・大口・扶桑)の各議員が参加。

第1部は介護・福祉団体関係者、第2部は中小企業関係者の皆様から、企業主導型保育事業実施における施設整備、相談員の人件費・報酬単価の改定、請負単価の引き上げ、人材確保、外国人雇用等、現場の課題・ご要望を沢山いただきました。

参加者の方から、直接現場の声を国会議員さんに聞いて頂く機会を設けて頂き大変ありがたかったと感謝の声。
こういう機会をどんどん増やしてほしい。

皆様のお役に立てるよう公明党はこれからも頑張ります。

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16日伏見ライフプラザにて、応急危険度判定士の講習を受講しました。
本来なら、建築士・建築技術者を対象とした講習会ですが、災害時に被害状況をスムーズに調査確認し早期復旧に繋げるために、平成27年から県独自の対象として、1級建築施工管理技士、地方公共団体の職員まで枠を広げて頂いたようです.平成29年度は県養成目標1万人に対して8,990人(内 行政職員4,880人)

 

聞きなれない専門用語も出てきましたが、災害時少しでもお手伝いができるならとの思いで勉強させて頂きました。

避難所開設・運営の責任者は原則行政担当者ですが、安全確認はだれがするのか?
公共施設の被害状況は誰がどうやって調査するのか?・・次の一般質問にも活かせそうです。

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20日より、町内の希望者に無償でヘルプマーク・ヘルプカードを配布しています。

内部障害等、外見ではわからないハンディのある方が、周りの人に援助や配慮を求めやすくするために携帯するものです。

私は昨年3月議会でヘルプマーク・カードの必要性を訴えていました。

6年前東京から始まり、全国に広がりました。

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大阪北部地震でブロック塀が倒れ、9歳の尊い命が犠牲になった事故を受け、「小中学校及び公共施設等の安全点検について」緊急要望書を町長と教育長に提出しました。

震災後、私も町内の公共施設等見て回りました。町としても早々に点検を行いその結果、構造上は問題ないとの事でしたが、改めて通学路の点検やちょっと気になる所も含め、今後改修計画を立てていくと回答を頂きました。

本来、何か事件が起こってから対処するのではなく、日頃からの予防が大事です。これからも安心安全の町を目指して訴えてまいります。

 

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東日本大震災の塩害にも負けず、力強く咲いた「ど根性ひまわり」7世の苗を植えました。
ひまわりでつなぐ願い
震災の風化を防ぐために・・
震災の教訓を後世に伝えていくために・・
扶桑町の花も「ひまわり」 これも何かのご縁かと
思いをこめて
元気に花を咲かせて欲しい。

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扶桑町 佐藤智恵子