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今日は地元の小学校で「6年生を送る会・感謝の会」にスクールガードの一人として参加させて頂きました。
心温まる言葉や歌、そして一人一人に感謝の言葉を綴ったお手紙も頂きました。
卒業していく先輩たちに学年ごとに感謝の思いを伝え、DA PUMPのUSAを替え歌にした、1年生とは思えないキレッキレのダンスも素晴らしかった〜

私は、下の子が少し不登校気味な時期やちょっとした問題⁈を起こした事もあり、大変お世話になったので、子どもが卒業してから少しでも恩返しが出来たらとスクールガードを始めました。今年で6年目。これまで都合がつかず、送る会に参加できませんでしたけど、今日初めて参加。

給食も皆さんと一緒に食べて完食(笑)

涙、涙の感動の送る会✨でした。
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9日、扶桑町中央公民館にて扶桑町議会初の報告会を開催しました。
28年の12月に議会改革特別委員会を立ち上げて以来、運営部会・広報公聴部会に分かれ、試行錯誤議論を重ねながら、ようやく第1回目の議会報告・意見交換会にこぎつけました。
当日は予定人数を上回る住民の方にご来場頂き、ご意見・ご要望も頂戴し、次につながる大変有意義な会になったと思います。
今後も開かれた議会・身近な議会・議会のあるべき姿を目指して、精進してまいります。
どうぞよろしくお願い致します。

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4日、名古屋東急ホテルにて公明党愛知県本部の新春賀詞交歓会が開催されました。
友党自民党の国、県会議員の皆様、大村新知事、各首長の皆様、他企業団体の皆様も多数ご参加下さり、今年も大盛況でした。
山口代表をお迎えし、統一地方選挙、参議院選挙に向けていよいよの出陣です。
新妻候補・安江候補も意気揚々と決意発表されました。

終了後、女性役員と記念撮影。

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26日、友人の紹介で、「仕事も家庭もうまくいくタイムマネジメント講座」を受講してきました。

 人口減少や少子高齢化社会の中で、専業主婦世帯から共働き世帯が増加し女性活躍推進、ワーク・ライフバランスが実現できる社会を作っていく時代。

 ワーク・ライフバランス」とは?

仕事と家庭や私生活のバランスをとること

ゆとりを持ってほどほどに働くこと    

と捉えている方が多いのではないでしょうか。

私もバランスをとることと認識していました。

仕事も家庭も両方を充実させて相乗効果を作っていくこと。これからはワーク・ライフ “シナジー”の実現が求められる。なのでバランスという表現よりマネジメントしていくという捉え方の方がいいのかも。

 

どのようにしたら仕事がうまくいくか、時間を作れるか、働きやすくできるか。ワークショップしながらみんなで考え、具体例を挙げてわかりやすい講座でした。

 

今日学んだ事を活かしていけるよう頑張ります 

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江南市介護予防講演会・地域福祉推進シンポジウムに行ってきました。
講師は深田恭子さんが演じたNHKドラマ「サイレントプア」のモデル・監修を務めた勝部麗子さん。
テーマ「すべての人に居場所と役割を」
豊中市のCSW(コミュニティソーシャルワーカー)さんの活動取り組み。
阪神・淡路大震災以後、みんなで見守る地域づくりに取り組んで来られました。
ゴミ屋敷、ひきこもり、アルコール依存、生活困窮等々、相談も様々。
制度の狭間からもれた方々への支援、そういう方はどこへ相談すればいいのか。私達もよくそういう場面にぶち当たります。
支援して自立していく人、何度も裏切られたりしながらも断らない福祉。誰も一人ぽっちにさせない、つくらない。
印象に残った言葉は
「諦めない心」
人生を諦めかけてる人を支える私達が先に諦めてはいけない。
一番大変な人を見捨てる社会はいずれ自分達も見捨てられる社会になる。
この仕事をしていて一度だけ、やめようと思った時に、当時保育園に通ってた子どもが言ってくれた言葉は、「お母さんが辞めたら寂しいと思う人が増えると思うよ」
そうだ、社会福祉協議会の仕事は「一人ぽっちをつくらない」という仕事。という事を子どもに改めて教えてもらった。
頑張ってる人の言葉は奥深くずっしりと心を打つ。とても感動しました。
私も困っている人に寄り添っていける議員にと心に思いました。
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15日、名古屋のウインクあいちで愛知県土地家屋調査士会主催の「あいち境界シンポジウム」に参加した。

基調講演として「災害当時者意識のススメ」と題し、名古屋大学連携研究センター長の福和先生のお話があった。先生の話は毎回ドキドキさせられる。
過去の歴史を遡ると、元号が変わるとき、亥年のときは大きな災害が起きているそうだ。
1995年 阪神・淡路大震災
1959年 伊勢湾台風
1923年 関東大震災

昨年も西日本豪雨、大阪北部地震、台風21号、北海道胆振東部地震など災害が頻発した。

そして東海・東南海・南海トラフ大地震はいつ起きてもおかしくないといわれる。地震は夏よりも冬場のほうが多い?常に防災意識を持つことは大事だが、この時期特に警戒しなければいけないのかもしれない。

阪神・淡路大震災で起こった火災は、ほとんどが狭あい道路(幅が4メートルに満たない狭い道路)だったそうだ。道が狭く緊急車両の進入ができず、消火活動も遅れた。
平成28年の12月暮れに起きた新潟県糸魚川市の大規模火災、平成29年8月築地場外市場の火災、平成30年の大阪北部地震でも狭あい道路に隣接する建物火災が発生し、消防車両が進入できなかった。 

自然災害を防ぐことはできないが、「減災」はできる。
福和先生は都会に住むお作法として、カバンの中には簡易の食料とトイレは常に持参しているという。
基本は自分の身は自分で守るという、自分たちで頑張る力を備えていくことが大事、その上で「災害に強いまち」を目指して、更に行政側にも働きかけていかなければと改めて感じた日でした。

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新しい年が明けました。
皆様におかれましては、輝かしい新年をご家族・ご親戚の皆様と迎えられたとお慶び申し上げます。
また、日頃より温かいご支援賜りありがとうございます。
議会としては、本日7日議員全員協議会より顔合わせ、出発しました。5
平成の時代ももうすぐ終わりを迎えようとしています。振り返ると、平成7年1月17日に起きた「阪神・淡路大地震」、平成23年3月11日に起きた「東日本大震災」は今でも目に焼き付き、当時の映像を見るとフラッシュバックするくらい衝撃的でした。そして昨年の世相を表す一文字は「災」という字で猛暑、西日本豪雨、大阪北部地震、台風21号、北海道胆振東部地震など、まさしく災害の多い年でもありました。今後も、激甚化している災害に対してさらに防災意識を高め、防災・減災の取りくみに力を入れていきたいと思います。
新年の新聞記事に「自動運転」「空飛ぶ車」の開発取組が掲載されていました。夢の話が現実になりつつあります・・。世の中は劇的に変化をしています。新しい元号に変わるこの機会を「禍(災い)転じて福となす」「大悪起これば大善来たる」というように、希望あふれる一年にしていきたい。これからも皆様の声に耳を傾け、安心安全なまちづくりに邁進してまいります。
1(新しいメンバーで決意も新たに)

2(原点に戻って)

 

今年も一年があっという間に過ぎてしまった。
忙しかったけれども新しいことにも挑戦できた年だった。
ひきこもりや精神的に悩んでる人のために少しでも力になれればと、メンタルの勉強を始めた。
時間との闘いであるが、この努力は裏切らないと信じ、無事終了できるよう頑張りたい。

 

今年は災害の多い年で、年々その災害も進化しているように思う。
来年は「禍(災い)転じて福となす」のことわざ通り、いい年になりますように・・・
干支

 

 

自閉症の長男とうつ病の妻を抱えながら、東レ3代の社長に仕え、会社の再建や事業改革など多忙を極めながら東レ同期トップで取締役、東レ経営研究所の社長に上りつめたビジネスマンの仕事力と人間力。
9日、佐々木常夫さんの講演に行ってきました。
講演の中で、息子さんと奥様の事を詳しくお話があり、大変ご苦労があったにもかかわらず、さらりと話す強さと優しさ。経営者としての厳しさも持ち合わせたすごい方の話を聞く事ができて大変感動しました。

朝出勤の時走る者  遅刻する者は数歩の遅れをとる   日々10分の差、30分の差

仕事の効率化の両輪はコミニュケーションと信頼関係

自分の運命を引き受ける  それが生きるということ

知識があってもそれを実行しなければ何の役にも立たない…。
なるほど〜と思う事、反省することいっぱいでした。

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30日、「扶桑町平和祈念戦没者追悼式」が厳かに開催されました。
戦後73年、また平成最後の追悼式と言うことで、昭和の時代がまた一つ遠くなったような気がしました。
戦争を知らない世代が多くなり、今日の当たり前ような平和な暮らしが、戦禍の中で尊い命を捧げられてきたものであること、悲惨な戦争を二度と繰り返してはならないし、風化しないように、未来を担う世代に引き継いでいかなければいけないと新たに決意をした日でもありました。

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扶桑町 佐藤智恵子