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17日投票の北名古屋市、清須市議会選挙の応援に行ってきました。
コロナ禍だからなのか、北名古屋市では他陣営の遊説カーに一度も遭遇せず、なんとなく静かな選挙戦?!
清州市では、ちょうど林しん子候補が街頭演説を始めるところに出会うことができました。

北名古屋市は定数21に対し、24名、清須市は定数1減で21に対して、27名が名乗りを上げています。
公明議員は根拠のない安泰説が流れ、切り崩しにあってる状況です。

公明候補にご支援よろしくお願い致します。

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月一の清掃活動は雨で中止。
木曽川緑地公園の桜も満開、枝垂れ花ももも、満開です。
雨の散歩もいいですよ。

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今日は50代最後の誕生日。沢山の皆さんからのメッセージありがとうございました。

昨日の雨が通り過ぎ、今日は風が強く春の嵐です。
犬山、扶桑、大口の3か所で定例街頭演説を行いました。
4月1日から5月8日まで、公明党青年委員会としてボイスアクション2022と題して、アンケート調査の取り組み、各市町定例会が閉会し、新年度予算の概要、一般質問の内容、公明党の実績、また今夏に予定されている参議院選挙「里見りゅうじ」のご支援のお願いなどお話しさせて頂きました。

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公明党は、立党精神である「大衆とともに」との指針を頂いてから60年を迎える。
この原点を改めて肝に銘じ、今年一年も断じて勝利していきたい。
今朝の新聞に、人間には目標が必要である。「曖昧な的に向かって放たれた矢が当たるわけはない」
具体的に目標を掲げて祈っていくことだとあった。
上半期夏の闘いに大勝利するため、まずは立党精神を胸に今月からのアンケート調査を軸に新たな対話運動を展開していきます。

今年もよろしくお願い致します。

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来年は党創立者が「大衆とともに語り、大衆とともに戦い、大衆の中に死んでいく」との不変の立党精神を示されてから60年、また公明新聞創刊から60年の節目を迎える。
立党精神は1962年9月13日、公明党の前身である公明政治連盟の第1回全国大会の席上、党創立者である池田大作創価学会名誉会長が指針を示されたのが淵源だ。
当時、我が国の政治は、米ソによる東西冷戦のあおりを受けて保守対革新の不毛なイデオロギー対決に終始しており、その政治姿勢は片や労働組合の利益を優先する政治がまかり通り、その結果政治は庶民・大衆から完全に遊離し、庶民の暮らしは政治から置き去りにされていた。
立党精神は「庶民の声を代弁する政党、政治家はいないのか」との庶民・大衆の切実な願いと期待、すなわち“衆望”を担う公明議員の使命を明確に示した指針となった。党創立者は立党精神を体現する公政連の政治家の姿勢として「団結第一」「大衆直結」「たゆまざる自己研鑽」の3点を示され、その実践を強く呼びかけられた。2年後の64年に公明党が結成され、立党精神は時代を超えて脈々と受け継がれ、今も揺るがぬ党の原点、公明議員の魂となっている。「現場第一主義」や「調査なくして発言なし」などの公明党の特長は、全て立党精神の発露として生まれ、一人一人の生活の悩みをひざ詰めで聴き、解決に導く市民相談は、庶民と政治をつなぐ公明党ならではの取り組みとして、今も議員活動の大きな柱だ。
いかなる時代となっても、この誇るべき立党精神を体現する不断の闘いこそ公明議員の最大の使命。立党精神が示されてから60年の節目を迎えるにあたり、全議員が立党精神を今一度、胸にたぎらせ、各地域で新たな対話の大運動を巻き起こし、一人一人に安心と希望の灯をともしてまいろうではないか!(山口代表あいさつより抜粋)1

今年最後になるであろう街頭演説を行いました。
12月にしては本当に温かい穏やかな日で助かります。
今年も残すところ20日あまり・・早いですね~
先日国道41号線で大型トレーラーが渋滞の列に突っ込み、24台を巻き込む事故がありました。
年末に向かい、何かと気忙しくなるので、気を引き締め心に余裕をもって行動していきましょう。
今日は、各市町12月議会の内容、公明党の実績、来年参議院選挙に向けての決意等述べさせて頂きました。
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11月30日、12月定例会が開会されました。
上程された議案は11案件。その中で、子育て世帯への臨時特別給付金の補正予算、仮称多機能児童館建設工事契約の2案件を先議し、可決されました。

1 (仮称多機能児童館イメージ図)

第49回衆議院選挙において、公明党は小選挙区9名全員当選。比例区で23人当選。公示前より3議席増の32議席を獲得しました。
公明党に対して支持してくださった皆様、執念の戦いで公明党を押し上げてくださり、誠にありがとうございました。
これからも皆様のご期待にお応えできるよう精進してまいります。今後ともご支援賜りますようよろしくお願い致します。

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犬山駅前にて青年局と「ボイスアクション2021」のアンサーチラシを配布、街頭演説を行いました。
若い世代の声を聞き、ネット―ワークを活かして政策実現していきます。
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8日、町長に「令和4年度予算編成に関する要望書」を提出致しました。
コロナ禍にあって、ウイルス拡大防止と社会経済活動、大規模自然災害に対する備えにも対応していかなければなりません。限られた財源の中で、安心安全の町づくりを推進して頂くよう、52項目要望致しました。30

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扶桑町 佐藤智恵子