高等教育の無償化 2025年2月28日 政府は3人以上の子供を扶養する多子世帯を対象に大学や短期大学、専門学校などの授業料や入学金を減免する改正法案を2月7日に閣議決定しました。4月施行を目指しています 外国語マスターのコツは? 2025年2月27日 言語を使うということは「読む」「聞く」「書く」「話す」の4動作です。この中で「読む」「聞く」が土台です。くりかえり反復練習することが上達の近道です 「省力化投資」しやすく 2025年2月26日 中小企業・小規模事業者の賃上げへ”稼ぐ力”の向上を後押しするため、中小企業庁は公明党の提案を受け、カタログから省力化や生産性向上につながる製品を選んでもらい、その導入経費を補助する「省力化投資補助金」を昨年6月から開始しています。申請手続きは、A4サイズ1枚程度の書類を提出すれば済むというもの。ご検討ください ハラル献立給食 2025年2月25日 イスラム教徒(ムスリム)は宗教的な理由で食べらる食材や調理法が限られます。豚肉やアルコールはNG。牛肉や鶏肉の食肉処理方法にも厳格な規定があります。日本の学校に通うムスリムの児童・生徒は増えており、普段はハラル食の弁当を持参している子も。日本人の児童・生徒も同じハラル給食を食べる「みんなで食べる学校給食の日」に取組む自治体も。 アサイーボウル 2025年2月24日 アサイーと言う果物で作ったスイーツが写真映えや高い栄養価で、開店前から行列ができる人気の店もあります 奨学給付金、中間層にも 2025年2月23日 衆院予算員会は21日、石破総理出席のもと集中審議を行いました。公明党の浮島議員は「誰一人学びを諦めることなく進路を選択できる未来を開く必要がある」と力説。教材や学用品などに充てられる低所得世帯向けの「高校生等奨学給付金」について、中間所得層への大幅拡充を訴えました。 眼鏡の洗い方 2025年2月22日 眼鏡の洗い方や拭き方などは自己流になりやすいですが、レンズを傷めないためにも適切な取り扱い方を身に着けておきましょう 若者のニーズに応える 2025年2月21日 少子高齢化、人口減少が急速に進む中で、現役世代の負担減が強まっています。未来を担う若者世代が将来に希望を持ち、安心して活躍できる環境づくりが極めて重要です。そのためには、当事者である若者の声をこれまで以上に聴く取組みが必要です。 避難所の環境改善 2025年2月20日 大規模災害時、被災者の命と健康を守る上で重要になるのが避難所の生活環境です。能登半島地震の教訓を踏まえ、先月決定した総合経済対策に、環境改善に向けた対策が盛り込まれました 脱炭素へ「デコ活」 2025年2月19日 地球温暖化対策として政府は二酸化炭素などの排出を2030年度に13年度比で46%削減する目標を掲げています。達成に向けては「脱炭素につながる新しい豊かな暮らしを創る国民運動」として「デコ活」を2022年から進めています。 次へ