女性の負担軽減に関する緊急要望書提出 2021年3月25日 木更津市議会会派公明党は、23日「コロナ禍における女性の負担軽減に関する緊急要望書」を渡辺木更津市長に対し提出致しました。 要望書では、金銭的な理由で生理用品を買えない「生理の貧困」が問題になっていることを受け、防災備蓄品の生理用品を活用して必要な方に無料配布することなど、他2点について要望致しました。政府も同日の閣議で2020年度の予備費から約13億5千万円を充てることを決めました。 前の記事 次の記事