プラごみ削減 2020年7月28日 こんにちは。佐藤しゅういちです。 プラスチックごみによる深刻な海洋汚染を食い止めるための各国の取組みが進んでおります。 日本では2030年までにプラごみ排出量30%削減。2035年までに100%有効活用を目指しております。 ご家庭から出るプラごみの分別は、分かりづらく負担も大きいです。プラごみ再利用のためには、技術革新も急務となります。 自分が出来ることから協力して参ります。 前の記事 次の記事