11日間、競技の精華を発揮して、58の実施競技が47都道府県 21,000人の選手団により熱戦を繰り広げてきた長崎がんばらんば国体。 総合閉会式で成績発表、表彰が執り行われ、国体を見守ってきた炬火は来月1日からのがんばらんば大会へ引継がれ、分火、納火されました。
競技を通じて感動を与えてくださった選手の皆様をはじめ、国体に携わったすべての皆様にお労いと感謝を申し上げます。
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