
若者の就労に向けた自立支援を行う地域若者サポートステーション、サポステ佐世保へ伺いました。
地域若者サポートステーションの利用者が年々増加し就職など進路決定者が増え一定のニート支援が有効であることが示されている中、地域若者サポートステーションの支援などを担う国の若者育成支援事業の事業費が年々減少しているようです。
太田理事長、サポステ職員の皆様より県内、佐世保の現状、ご意見、ご要望などを伺いながら意見交換をさせていただきました。
ニート支援が低下しないように国、県議員と連携取りながら対応したいと思います。