
佐々町にある障害者就業・生活支援センターに伺いました。
当施設は雇用、保健福祉、教育機関などと連携をとりながら障がい者を対象に就業や生活支援を行う施設です。
所長の副島様より障がい者雇用の現状を伺いながら意見交換をさせていただきました。現場、第一線の意見は的確です。今後、しっかり応えていきたいと思います。
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アルカス佐世保において第14回公明党佐世保支部大会が開催されました。
お休みのなか、市内各地域より多くの党員の皆様にお集まりいただきました。大会では1年間の活動報告、明年の活動方針などが示されました。

また急遽、アキノ公造県本部顧問(参院議員)も大会に駆け付けてくださり党員の質疑に対する答弁、国政報告を聞かせていただきました。
党員の皆様と明春に向けての良い出発ができました。頑張ります。大会を司っていただいた役員の皆様に感謝申し上げます。
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先月の20~21日にかけて奄美地方を襲った集中豪雨被害に対する被災支援街頭募金が実施されました。
記録的な集中豪雨は奄美の各地域に深いツメ跡を残し、住民の生活基盤は破壊され現在も被災者が避難所で生活を続けているところもあるようです。1日でも早く元の生活が取り戻せるようにとの想いで「奄美地方被災支援・市民の会」の街頭募金活動のお手伝いに伺いました。
マイクの呼びかけに対して多くの通行人の皆様から快く募金をしていただきました。
この真心のご支援は日本赤十字社を通じて被災地へと届けられます。本当にありがとうございました。
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島瀬公園において母校、県立佐世保商業高校の商い体験事業「佐商SHOP」が実施されていました。
総合ビジネス科の生徒が出資金を募って模擬株式会社「佐商SHOP」を開き、学校で学んできた事を毎年、実践されています。
会場にはロールケーキ、野菜、プリン、観葉植物など自分たちで仕入れた商品が陳列され、生徒の元気な掛け声が飛び交い買い物客が多く集まってきていました。

県商吹奏楽部の皆さんも「佐商SHOP」の応援に駆け付け、すばらしい演奏を買い物客の皆さんに披露されました。
日頃からお世話になっている中野校長先生にもご挨拶をさせていただきました。
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党長崎県本部の機関紙購読推進大会が諫早市で開催されました。
県下から集った機関紙推進員の皆様と機関紙購読推進強化月間における県内の活発な推進状況や今後の取り組みについて確認しあいました。

荒木清寛機関紙購読推進委員長(参院議員)も大会に駆け付けてくださり党員一人ひとりの奮闘を称え機関紙購読拡大の意義や国政報告を伺いました。
今月末までになんとか目標達成目指して購読拡大に努めます。
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東広島市の多世代交流支援センターの取り組みについて視察に伺いました。
障がい者、高齢者のデイサービスや保育サービスなど一体したフレキシブル支援センター事業を実施している当施設では世代や障がいの有無を超えてサービスが必要な人は誰でも利用でき保育の一時預かりなど多様なメニューも用意されています。
待機児童対策などの下支えや雇用創出の受け皿機能も果たしながら障がい者や高齢者との交流もできる当施設は多世代交流型デイサービス「ときわ型」の確立を目指して日々、取り組まれています。
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三原市において地域公共交通総合連携計画について研修を受けました。
モータリゼーションや人口減少の進展に伴い効果的、効率的な地域公共交通サービス体系の構築は急務となっています。
高齢者、障がい者、通学者など公共交通機関のほかに移動手段がない市民にとっては地域公共交通の維持確保が不可欠であり人口集積の少ない地域においては深刻な問題となっています。
こうした交通弱者のニーズが多様化してきているなか、地域公共交通総合連携計画が策定されました。
その中から大和ふれあいタクシー(デマンド型乗合タクシー)、佐木島循環バス、渡瀬奥三地区における乗合タクシーの取り組みについて説明、課題を伺いました。
市民、企業の参画により地域公共交通を守り育てる市民協働の理念が交通政策の推進力になっています。
本市においても参考にできないか模索していきます。
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