あきの公造、おだ長(県議)と共に先月、四ヶ町アーケード街に2カ所目のオープンをした「サポステ佐世保島瀬事務所」に視察に伺いました。
以下、公明新聞3月27日より転載
公明党の、あきの公造青年局次長(参院選予定候補=比例区)は26日、ニートなどの就労や自立を支援する「若者サポートステーション佐世保島瀬事務所」を視察、関係者と現状の課題などについて意見を交わし、今後の支援策強化を探った。
これには、地元の県・市議も同行した。
同サポステは厚生労働省から委託を受けた若者自立支援長崎ネットワークが運営している。
この中で同ネットワークの太田征子代表理事は「サポステに足を運べない人へのアプローチが必要」と語り、関係機関との連携強化の必要性を語った。
これに対し、あきの氏は「自立困難な若者を支える取り組みが孤立してはいけない」と強調。
「サポステが軸となり地域と学校が連携した体制づくりを進めたい」と述べていた。
アルカス佐世保において「女性の集い」が開催されました。
多忙のなか党副幹事長の遠山清彦氏と党青年局次長のあきの公造氏に出席して頂きました。。
お集まり頂いた300名超の皆様に対してあきの氏は医師時代の経験や研究者としての実績や体験を話し、あきらめない医療の精神を生かして病む日本を変革していくことを強調されていました。
