元公明党参議院議員の高桑栄松さんの記事 2016年5月11日 新潟県出身燕市の名誉市民である高桑栄松さんの紹介記事が地元紙に掲載。昭和58年から2期12年にわたり公明党比例区で参議院議員をつとめ、献血時における血液エイズの抗体検査の実施の重要性を指摘して実現につなげました。 座右の銘は「存在理由」、哲学用語で『存在することの価値』と紹介しています。 高桑さんは今月4日午後、心不全のため97歳で札幌の病院でお亡くなりになりました。ご冥福をお祈りいたします。 熊本地震被災者救援募金を実施 2016年4月29日 雨風の中、集合❗️どうなるかと思いましたが、青年の熱き情熱で天候が回復。無事、予定通り実施できました。 ご夫妻で仲良くおいでになった方、三条も水害で全国から応援していただいたからとの思いを入れてくださった方、自転車を止めて入れてくださった学生さん。本当に多くの善意をいただきました。 後日、新潟県熊本地震被災者支援の会として全額日本赤十字社に寄託致します。ご協力ありがとうございました。 三条市に子育て支援施設がまたオープン 2016年4月25日 小中一体校建設により、跡地の旧一ノ木戸小学校と体育館が生まれ変わりました。防災公園の機能を持つ「一ノ木戸ポプラ公園」、子育て拠点施設「あそぼって」。 オープンイベントは晴天に恵まれ大勢が来場。 「条南あおば公園」が今日開園 2016年4月24日 12年前の7.13水害で、条南小学校は浸水。 被災地域の3小学校と1中学校は、2年前に小中一貫校として新たなスタートをした。条南小学校の跡地は、地下に貯水槽を整備した公園として生まれ変わる。 防災と地域の憩いの場として、「あおば公園」が活用されることを期待する。 村上市議選の応援に 2016年4月15日 サクラ満開の村上市へ、女性議員として松下議員と共に応援演説をして来ました。 会合でお話をしているのですが、ご当地へ伺うと言葉の重みが違います。日本海東北自動車道の山形県まで延伸を訴え、国土交通大臣に要望書を提出した事実は素晴らしい実績です。チームワークの強みだと思い伺いました。 三条市に病児・病後児保育施設が4月からスタート 2016年3月25日 済生会三条病院に付属保育園 たんぽぽ、病児・病後児保育ルーム なのはな が4月1日からスタートです。今日と明日は内覧会があります。 これまで事業所内保育をしていたものを、地域の3歳未満児も受け入れることになり定員50名と拡充。病児・病後児保育は10名まで受け入れます。 済生会病院では新潟市内でも行っており、県内2つの病院で病児保育を担っていくださることになりました。施設は子供が行きたくなる要素たっぷり、楽しい時間が過ごせそうです。三条市に子育て支援施設がまた一つ増えました。 3月24日三条市立 嵐南小学校の第2回卒業式 2016年3月25日 175名の卒業生が高橋邦彦校長から、卒業証書を授与されました。 三校の小学校の合併や、中学校と一体になった校舎の建設など大きな話題を呼んで開校した嵐南小学校は、しっかりと児童生徒の自慢の学校になっています。 若手芸術家支援の鶴巻貴子銅版画展を鑑賞 2016年3月16日 色も形もこれが銅版画かと感動の作品群。 鶴巻さんご本人と、作品第1号の大作の前で記念撮影。様々な技法で線や面が描かれてます。 今日は国際女性デー 2016年3月8日 午後から一般質問に立ちます。 男女共同参画社会、難しい言葉を日常生活と結びつけるのが議員の仕事。 ようやく発言できる原稿になったかな⁉️ 「すまいるランド」のおひな様 2016年3月3日 おひな祭り行事はすでに終わっていました。ひなあられとお茶をご馳走になり、遊ぶ子供達を見ていました。連れて行く子供がいなくてもとても癒される空間ですよ。 前へ 次へ