地元紙は良く読まれています。 2017年7月11日 7月9日の三条新聞の第2面は、ほぼ漆原良夫公明党中央幹事会会長のインタビュー記事でした。コンビニや新聞販売店に行きこの新聞を買い求めた2日間です。 コピーではなく、現物を広げる事により記事の力が伝わります。言論の力を紙面から感じます。 「いきいきサロン よっかまち」がスタート 2017年7月8日 地域の方々が寄り合って楽しい時間を過ごす、グループです。 今回初めて開催という事で、私も参加させていただきました。50代から80代まで10人余りが集りました。美空ひばりの音楽が流れるなか、顔見知りの方ですので話が次から次へと出てきます。 私は昔話を語らせていただきました。大笑いのオチに昔話の力を皆さんに教えてもらいました。次に、軽食を作って、食べながらみんなで盛り上がりました。 地域で支えるというのは、支える人と支えられる人が一緒だということですね。 東京の風 2017年6月17日 晴天に恵まれ、東京都の晴海に来ています。 人が多いのはもちろんですが、新しい住宅地であり、仕場に近く、文化の発信地にいるな❗️そんな感想です。 自転車を当たり前に楽しんでいる世代が多いのも発見❗️ 先日の一般質問で自転車関する質問をしましたが、車の心配をしないで乗れる区域が必要ですね。 ここは高層マンションの立ち並ぶ一角にある公園。それにしても自転車の台数がすごいです‼️ 北五百川の棚田の風景 2017年4月18日 地元紙にカタクリの花が咲き始めた記事が載ったので、早速見に行きました。見頃は今週末という予想、人気の無い棚田を独り占めしました。 農家さんが40年前から、子どもにきれいな棚田を残そうと手入れをしてきた結果、足の踏み場が無いほどの花畑になりました。斜面を含めて十アールほど広さに数万本が自生しています。今では下田郷の観光スポット! そこに住む人が地域を創る、やはり、人作りが大切です。 もう少ししたら、今度はゼンマイ採りに声をかけてもらいたいです。 平木大作党青年局長を囲んで、ユーストークミーテイング 2017年4月16日 15日夜、新潟市内で青年局主催のミーテイングに参加しました。若者から提案された課題を平木局長が解説し、皆さんの考えを聞いていく方法です。平和安全法制、原発問題、東京都議選などよく聞く話題が多く、政治に関心のある事を知りました。 今の政治課題は、そのまま青年の未来に直結しています。マスコミ報道に流されることなく、深掘りして自分の考えを示そうという姿勢が感じとれました。終了後も、新幹線の時間まで質問があり、一人を大切にするユーストークミーテイングは大成功‼️ 北陽保育園の観桜会コンサート 2017年4月13日 毎年恒例の地域の方も自由に参加できるコンサート。今年は有名な青島広志さんと一緒に、テノール歌手の小野つとむさんが来てくださいました。 本物のお話とピアノ、そしてテノールの響きに感動の1時間でした。 今年は天候に恵まれ、咲き始めの桜の木の下でのコンサート。途中から素晴らしい満月も現れ、予定を変更して「お月さま」をみんなで歌いました。 三条市立嵐南保育所の竣工式 2017年4月6日 旧南幼稚園が生まれ変わりました。 0歳児8人、1歳児17人、2歳児24人、3歳児27人、4歳児27人、5歳児27人、合計130人の定員です。車での送迎も安全なスペースがあり、三条ものづくり学校と共有の駐車場など以前に比べたら夢の様な環境です。 5歳児が「世界中のこどもたちが」を合唱してくれ、心から喜びを共有しました。 その後、入園式。ご両親と一緒に記念写真を撮る姿がありました。 成人式が盛大に行われました。 2017年3月21日 今年度は1060人の新成人の誕生です。実行委員会で掲げたテーマは 神ってるオレたち ~大人の一歩を踏み出そう~ 成人のことばを代表して発表したお二人の決意は立派でした。心からお祝いするとともに、一緒に住み良い社会を創っていきましょう。よろしく願いいたします。 三条語りの会 とびら 「春のおはなし会」 2017年3月18日 市立図書館にて、毎年恒例の「春のおはなし会」が盛大に行われました。 新人もベテランの人も楽しんで語る姿に、大勢の観客が一緒に楽しい時間を過ごしました。 私は「トンビとカラス」を披露しました。 認知症サポーター養成講座「フォローアップ講座」 2017年3月18日 三条市で初めての開催です。これまで認知症サポーターになった方が、実際にどんなことができるのかを学ぶ講座です。 キャラバンメイトが認知症の人になり、サポーターが声をかけて安全確認と見守りをしました。シナリオがあっても声をかけるのは大変、と多くのサポーターが感想を述べていました。 これからはみなさんの力が頼りになります。宜しくお願い致します。 前へ 次へ