障害福祉サービス事業所 アビリティ燕の作品展 2017年10月25日 雨の中、22日(日)に作品展を見に行きました。 受け付けや接待をスーツ姿で迎えて下さった方々は、皆さん輝いていました。 テーマは「動物園へ行こう」です。一生懸命に手がけた作品はどれも楽しそうです。写真の鎚起銅器は、さすが燕、と見事な出来栄えでした。 三条市美術展 2017年10月15日 第13回三条市美術展が開催されます。期間は10月14日(土)〜18日(水)まで、会場は三条市厚生福祉会館。 たまたま入場したところ、彫刻の審査員の先生による作品鑑賞会をしている場面。作品はあらゆる角度から見ることが大事。回り360度、上からそして下からも見ることができると。日頃、ささっと見て回るところを先生の説明を聞きながら少し止まって見ると、様々な表情が見て取れました。しばし、芸術の秋を感じていました。 夕方は、市議会市民福祉常任委員長として表彰式に参加しました。各分野の受賞された皆様、おめでとうございます。 燕三条工場の祭典 2017年10月5日 今日から4日間、「ものづくりのまち」から発信する工場、耕場、購場、こうばの祭典です。 ピンクのストライプのポスターは何処にあっても目立ちます。ものづくりの103拠点を見学、体験できます。日頃、触れることのない地味な作業現場が、海外からもお客様を呼ぶ催し物になっています。 日本有数の技術を持った職人さんが、説明する現場はいつも、何処へ行っても感動です。一度いらして下さい。 写真は米山工業(株)さん。この会社には日本で五本の指に入る技術があるとのことです、これから見学させていただきます。 下田庁舎に多目的トイレができました 2017年10月4日 バリアフリーの施設が建設される中、既存の施設も順次改修されています。その一つに、今年の夏改修した下田庁舎の多目的トイレがあります。 車椅子対応とオムツ交換の台、そしてオストメイト対応トイレです。 必要としている方にとって大事な情報。安心して旅行や災害時に使えるよう、施設整備と共に情報発信もよろしくお願いいたします。 三条市老人福祉大会に参加 2017年10月3日 老人クラブ連合会主催の大会に参加しました。國定市長は挨拶の中で、敬老の日に百歳の方々を訪問した際の感想を語られました。 外出の機会を作り、仲間と共に語る、心は青年クラブですね‼️ 大会スローガンは「ささえ合う心で 豊かな地域づくりを」です。 今朝の新聞で試合結果を見ました 2017年10月1日 デンカビッグスワンで行われた、アルビレックス新潟と神戸の試合中の様子。初めて見たビッグスワンのライトアップの外観です。 もちろんアルビを応援していました。 鳥屋野潟の向こうでは、歓声が上がっていることでしょう。 私はクラス会が始まるところです。懐かしい友人と、おしゃべりで盛り上がっていました。 平和の文化と希望展 2017年10月1日 少子高齢社会を生きる、とサブタイトルが輝いています。 どちらかと言えば、今後たいへんな社会になるぞと課題を示す言葉ですが、「平和の文化と希望展」ですから、歳を重ねることにわくわく感を与えてくれる内容の展示がいっぱいです。 今日は最終日。天気が良いので多くの来場者をお待ちしています。 9月議会一般質問を終えて 2017年9月12日 市民の方から頂いたテーマを一般質問に取り上げました。 「三条雲蝶会」のボランティア活動を取り上げ、石川雲蝶という有名な彫刻師の作品を紹介している人達がいる。県内にある作品を通した交流や、広く市民に理解してもらう取り組みはどうか、について質問しました。 三条の先人たちは全国に金物を持って商売に行く、エネルギー溢れるDNAを持っています。現在も語り継ぐ人達のご努力に、少しでもお役に立てれば幸いです。 いよいよ稲刈りの季節‼️ 2017年9月5日 今年初めて、稲刈りの後の田んぼを見ました。気候の変化が大きかっただけに、実りの季節は嬉しいです。 石川雲蝶の作品を観に、石動(いするぎ)神社に行きました 2017年9月5日 越後のミケランジェロと言われる、江戸時代後期に生まれ、新潟県にたくさんの作品を残しています。芸術性の高い作品が現存していて、ものづくりのまちとしてもっと知ってもらいたいと願っています。 雲蝶の説明をしてくださるボランティアが活動しています。小さな市民活動を応援したいですね。 前へ 次へ