消防団 南分団出初式 2019年1月7日 年頭恒例の消防団出初式に参加しました。 駐車場にて規律訓練と小隊編成、大集会場にて式典と懇親会です。式典では25年勤続の方の表彰がありました。地域は地域で守ると、生業を持ちながら、団活動に参加してくださるお一人おひとりに感謝です。 今年も無火災・無災害でありますように! 新春 街頭演説 2019年1月3日 新年 明けましておめでとうございます。 野崎議員とともに、新春 街頭演説でご挨拶をしました。 「100万人訪問・調査」運動で国や地方議会において、具体的な政策実現に向けて動いている事を紹介しました。国においては教育費負担軽減が、三条市においては危険な踏切の改善や、子ども達の通学の負担になっている荷重な教科書などの置き勉の具体例などを紹介しました。 「大衆とともに」の立党精神のまま、行動する議員一人ひとりの集まりが公明党です。今年もよろしくお願い致します。 2019年 統一選に挑む 2018年12月14日 今朝、公明グラフ冬号が届きました。特集2019年 統一選に挑む〜〜道府県・政令市議選 公明党の予定候補者一覧をじっくり読みました。 新潟県・新潟市の候補者を始め、全候補者の勝利を確信し、年末年始を大切に過ごしたいです。 12月議会の一般質問を終えました 2018年12月6日 「置き勉」についてでは、小・中学生のランドセルやカバンの重さを知り、驚きました。小学1年生の子どもが体重18.8キロで、5.6キロのランドセルを担いでいました。体重の30%の重さです。9月に文科省の通知を受け、各学校に連絡してありましたが、私が調べてもらったのは11月です。調査をしていなければ説得力のない質問になっていました。 答弁で、時期をみて抽出調査をすると言われました。改めて、「調査なくして質問なし」の伝統の重さを感じました。 31年度予算要望書を市長に提出 2018年11月27日 今日は12月議会の議案概要説明会が、午前にありました。いよいよ12月議会に向けスタート❗️ 午後から、國定市長に予算要望書を提出。今回は要望の内容を精査し、全部で18項目としました。 懇談の際、新たな項目として「消費税引き上げに備えた取り組みの推進」「市民の命と暮らしを守る防災・減災の取り組み強化」など、国の動きを見ながらやらなければならない項目について、話題が広がりました。 防災研修会のため参議院議員会館に 2018年11月20日 日本防災士会地方議員連絡会主催の防災研修会に参加しました。内容は※液体ミルク製造販売解禁による自治体の対応について※ドローンの進化による自治体における今後の利活用について です。 乳児用液体ミルクの国産化が目前となりました。東京都文京区では“赤ちゃんを災害から守る社会の実現に向けて”、日常的に液体ミルクを活用するローリングストックが計画されています。講義の後、参加者全員で液体ミルクで乾杯、試飲しました。活発な質問が出て、関心の高さを知りました。 冬仕度の保内公園 2018年11月19日 晴天の下、久しぶりに保内公園に寄りました。 すっかり冬支度が終わり、いつ雪が降っても大丈夫です。 知ってますか❓ 既に来年の芽が用意されている事を❣️ 外は冬でも、保内公園の熱帯植物園はいつも暖かいです。 入場無料、喫茶もあります。緑の相談もできます❗️どうぞ、一度来て見てください❗️スタッフがお待ちしています。 文化の日 三条市表彰式 2018年11月4日 10分野の64人1団体の表彰がありました。 今年の話題は、世界レベルで活躍している選手が名を連ねていることです。サッカーの酒井高徳さん、アルペンスキーの須田龍さん、カヌー競技の富銘孝仁さん、全国優勝したスノーボードの村上さんは西鱈田小の3年生です。 地道に一つの道に努力されてこられた多くの方や人命救助で活躍された方など、表彰された方を深く知ると三条市は素晴らしい人の集まりだと思います。 市民福祉常任委員会の行政視察 3日目 2018年11月2日 静岡県沼津市において「リノベーションまちづくり」を、概要説明と現地視察で学びました。 写真は、10年前に市民から寄付を受けた一軒家。リノベーションまちづくりにより、(株)タスキが産前・産後ケアのサービスを提供しています。経営は補助金なしで、自立型のサービスを行っているという説明。 利用者はそれなりの料金を払える人、働いてる人が産前・産後お金を払ってでもサービスを受けたい人、沼津市内の人とは限っていない、サービスの質は民間で自由に提供できています。 民間主導の公民連携というのが、沼津市のリノベーションの特徴の1つでした。 市民福祉常任委員会の行政視察 2日目 2018年11月1日 武蔵野プレイスを訪問。正式には、武蔵野市立 ひと・まち・情報 創造館 「武蔵野プレイス」。プレイスとは居場所という意味です。 ここは図書館、生涯学習支援、市民活動支援、青少年活動支援の4つの機能をもつ施設です。利用者は武蔵野市と隣接する5区市、相互に図書カードを発行できる協定を結んでいるためです。 JR武蔵境駅前の、公共図書館の役割がメインです。年間平均一人の貸出数17冊という成果は、国の平均5冊と比べていかに利用者が多いかがわかります。 前へ 次へ