歯科検診受診率向上目指す! 2015年12月26日 12月3日の代表質問で、歯周病検診の40歳から10年ごとの歯周病検診は早期発見早期治療にならなく、体全体の健康にも影響を与え、特に妊産婦の歯周病は低体重児出産や早産へのリスクがあるので妊産婦が、かかりつけの歯科医院で検診を受けれるよう質問した事を、全国版に掲載して頂きました。これからも、歯は健康の入り口であり美貌の要!長寿の源であり幸福の原点!を訴えて参ります! 前の記事 次の記事