新ひだか町議会議員選挙第一声✨
明治時代から続く日本有数の馬産地として、数々の名馬を輩出してきた新ひだか町。
日高山脈と太平洋に囲まれ、お米やブランド鮭、三石昆布、新鮮なイクラや毛蟹など、山と海の恵みにあふれた魅力あるまちです。
静内町と三石町が合併し、新ひだか町が誕生して20年。
そんな節目の年に、本日、新ひだか町議会議員選挙が告示となりました。
#たてべ和代 候補の遊説が力強くスタートし、私も応援のマイクを握らせていただきました。
町役場で働き、3人の子育て、PTA活動や自治会活動など、地域に根差した歩みを重ね、町議会議員として4期16年。
広大な地域を駆け回り、「一人の声を必ずカタチに!」との思いで走り続けてきたのが、#たてべ和代 候補です。
常に議会質問に立ち続け、子育て世帯向け公営住宅支援、「書かない窓口」など行政のデジタル化推進、小中学校へのAED設置など、暮らしに寄り添う豊富な実績は数えきれません。
新たな決意で、生活者の目線に立った具体的な政策を掲げ、5期目に挑戦です。
どの演説会場も、応援してくださる皆さまの真心にあふれ、苫小牧市議や新冠町議も駆け付けられ、候補も大きな力をいただいていました。
今回の選挙は、定数2減の14議席に対して19人が立候補する、大変厳しい選挙戦です。
新ひだか町にお知り合いの方がいらっしゃいましたら、#たてべ和代 候補への応援を広げていただけますよう、どうぞよろしくお願いいたします。
私も選挙戦の5日間、皆さまとともに走り抜いてまいります。
#北海道 #新ひだか町
#新ひだか町議会議員選挙
#たてべ和代
#一人の声を必ずカタチに
#温かいご支援に感謝









