見て見ぬふりが問題を深刻に。 2023年12月5日 見て見ぬふりが問題を深刻にしてしまう。 12月は「職場のハラスメント撲滅月間」です。職場におけるハラスメントとは、主にいじめや嫌がらせを意味し、働く人が能力を十分に発揮するのを妨げ、個人の尊厳や人格を不当に傷つける言動を指します。 ハラスメント行為の悪影響や損失について解説するとともに、職場での対策のあり方などについてハラスメント対策専門家の山藤祐子氏に聞いた記事です。 とても大事な指摘だと思います。実態調査によると、約3割の方が被害に遭っているとのこと。〝職場のハラスメント撲滅月間〟を通じて、理解が深まることを切に願います。(公明新聞より) 前の記事 次の記事