公明新聞創刊60年
多くの愛読者に支えられ、創刊60年を迎える公明新聞。北海道本部(党道代表 稲津久 衆議院議員)は3月を機関紙拡大運動集中期間としています。
私も札幌清田総支部の皆さんと一緒にこれからも頑張って参ります。
(2022/02/27 北海道版記事)
目標達成へ支部が一丸/
札幌清田・清田南支部 小林貞美さん
私は清田区内で理容室を経営しています。公明新聞を利用待ちのお客さんに読んでもらったり、記事から得た情報を会話に取り入れるなど、大切なコミュニケーションツールとなっています。
清田南支部は先ごろ、20年連続で有権者比1%を達成しました。できる限り地区会を開催して購読状況を確認し、拡大目標を設定。毎月の推進結果を分会ごとに知らせ、愛読者づくりに励む党員一人一人を顕彰し、皆で喜び合う場をつくることで、「来月も頑張ろう!」と進んで取り組む人が多くなりました。
今回、地元市議が行政区の区長などに“議員率先”の戦いで推進。支部一丸で22年連続の「1%」を達成し、多くの党理解者や長期購読者をつくると決意しています。

