Menu

  • Home
  • プロフィール
  • 日々のブログ
  • たかよの約束[公約…
  • たかよの政策[今期…
  • 清田区実績MAP
  • たかよチャンネル

札幌市議会議員 竹内たかよ

大規模接種会場いよいよ明日スタート。

2021年6月21日

明日から開設する大規模接種会場コンベンションセンターの現地視察をさせて頂きました。ワクチン接種加速化に向けて、会派から市長への緊急要望で設置を求めてから約5週間。実現のために汗を流して下さった稲津衆議員はじめ、北海道大学や薬剤師会等の医療従事者の皆様、札幌市ワクチン接種担当部、大勢の運営スタッフ皆様のご尽力により、いよいよ明日からスタートすることができます。

バックヤードでは、日頃より大変お世話になっております札幌薬剤師会の柳瀬会長を先頭に、日常業務を調整されて駆け付けられた薬剤師会の皆様が真剣な眼差しで準備されている姿を目の当たりにし、感謝の気持ちで一杯になりました。

コロナ収束の切り札であるワクチン接種。7月末までの高齢者接種完了、11月末までに希望する全ての方々の接種完了を目指して、円滑化・加速化に必要な政策を一つ一つ着実に実現させるため、引き続き札幌市と連携・協力して進めて参ります。

21-06-21-21-13-29-201_deco

21-06-21-20-57-21-638_deco

21-06-21-20-54-39-594_deco

21-06-21-20-56-00-699_deco

20210621_160354

21-06-21-20-56-15-804_deco21-06-21-21-05-29-074_deco

20210621_160516

 

札幌市第二回定例市議会が開会。

2021年6月21日

延期されていた札幌市第二回定例市議会が本日開会されました。早速厚生委員会が開かれ、医療提供体制の強化と感染拡大の防止、市民生活への支援に関する補正予算案について審議されました。

委員会質疑では、新たなPCR検査センターの設置、陽性患者等の搬送体制拡充について、総合支援金の再貸付終了などにより特例貸付を利用できない生活困窮世帯に対する支援金の支給について示され、その後の本会議にて可決成立されたところです。

本定例市議会の会期は18日間、来週は各会派代表質問も予定されています。市民生活に直結する取り組みや札幌のまちづくりを前に進めるための重要な政策実現に向けて、力を尽くして参ります。

DSC07684.JPG-1

父の日の本日は岩見沢へ。

2021年6月20日

大切な用事で岩見沢まで車を走らせた本日は父の日。生まれ育った故郷岩見沢へ行きたがっていた父を思い出しながらの運転です。

生前いつも私の健康を気にしては連絡をくれていた父ですが、最近食生活に配慮するようになったので安心してくれているかなと思います。大豆とチキンと野菜たっぷりのトマトスープを作りました。

力一杯に働けるように、健康第一で今週も頑張って参ります!

21-06-20-21-44-24-336_deco

現場の声をカタチに。

2021年6月18日

木々の緑も色濃くなってきた札幌の本日は、快晴と爽やかな風に元気を頂きます。

延期された第二回定例市議会も週明けに開会のため議会準備に力を注ぐ中、今週は日々の市民相談や現地視察をはじめ、各業界の方々との情報共有・意見交換をさせて頂く時間を大切にしています。

薬剤師業界の方々からは、大規模接種会場の開設を目前に、日々の業務を抱えながらも相当数の薬剤師の皆さんが研修とシュミレーションを重ね、入念なご準備を頂いている状況を伺い、感謝の気持ちで一杯になりました。

また、学級閉鎖等が増え緊張感の中で教育・保育に携わっている関係者の方々からは、日々のご苦労を伺いながらも、職員へのワクチン優先接種のご案内に一緒に喜び合い、これからの教育・保育そして保護者支援について意見交換もさせて頂くことができました。

日々寄せられる市民相談や現地視察、各業界の方々との意見交換の機会を通じて伺ってきた貴重な声の数々。期待と信頼にお応えできるよう、これからの政策に反映・実現に向けて一生懸命に働いて参ります。

21-06-18-15-04-36-506_deco

東京五輪“安心”実現へ発信せよ

2021年6月18日

政府・組織委・都は国民に分かりやすく

公明党の山口那津男代表は17日午前、東京都新宿区の党本部で開かれた中央幹事会であいさつし、東京五輪・パラリンピックでの新型コロナウイルス対策について、「政府と組織委員会、東京都の3者が、国民に情報を提供して、具体的に分かりやすく説明していく必要があると、強く申し上げたい」と強調した。

また、一部政党が大会の中止を求めていることには、「極めて非現実的であり、国民の不安をあおりかねない主張だ」と批判。さらに政府はじめ3者に「感染を防止して、安心の開催をどう実現するかが問われている。国民に具体的で説得力のある情報提供を求めていきたい」と重ねて訴えた。

一方、北側一雄副代表(中央幹事会会長)は同日の記者会見で、先日の先進7カ国首脳会議(G7サミット)で各国首脳から開催支持があったことなどを踏まえ、「国際社会に大会の成功は約束していることだ。国の威信として、何としても成功させなければならない」と述べるとともに、「ただ、やり方は考えないといけない。感染防止に最大限の知恵と工夫で安全・安心な大会にしていくべきだ」との考えを示した。

その上で、「今、この段になって中止だとか延期だとか言うのではなく、開催を大前提にした上で、いかに開催国として運営し、成功させていくかだ。政府からも国民に安心してもらえるよう、感染防止対策をしっかり発信することも大変重要だ」と語った。

(公明新聞2021/06/18 )

20210618_055113

通常国会閉幕 両院議員総会

2021年6月17日

新型コロナ、生活支援策、
公明の政策提言が結実
ワクチン接種の弾みに/
山口代表、石井幹事長が力説
(公明新聞 2021/06/17 )
 第204通常国会は16日、150日間の会期を終えて閉幕した。公明党は同日昼、衆院第2議員会館で衆参両院議員総会を開き、山口那津男代表、石井啓一幹事長は、通常国会を振り返り、公明党が政府に対して行った政策提言の多くが政府の施策に盛り込まれた成果を報告。公明党の取り組みによって、コロナ禍でのワクチン接種や生活支援策、行政のデジタル化、地球温暖化対策などが大きく前進したと訴えた。西田実仁参院会長、竹内譲政務調査会長、高木陽介国会対策委員長もあいさつした。■デジタル、温暖化対策前進も

山口代表は通常国会の成果について、菅政権が発足当初に掲げた不妊治療支援の拡充や携帯電話料金の引き下げが大きく進んだと力説。具体的な法律では、「デジタル庁」創設を柱とするデジタル改革関連法や、温室効果ガスの排出を2050年までに実質ゼロにする国の目標を明記した地球温暖化対策推進法などを挙げた。

ワクチン確保に向けては、昨年7月の公明党議員の国会質問を機に政府が本格的に取り組み始めた経緯に触れ、「海外製薬会社との正式契約までの基礎をつくった」と強調。今後は、自治体が担う接種や国の大規模接種センターでの接種に加え、企業・大学などでの職域接種が進み、職域と地域での接種が“車の両輪”となり、接種が加速していくと語った。

その上で「感染対策に怠りなく、国会での議論が必要であれば閉会中審査もちゅうちょすべきでない」との考えを表明。緊急の財源措置が必要な場合には「予備費で対応することも視野に入れるべきだ」と述べた。

東京五輪・パラリンピックの開催に関しては「G7(先進7カ国)首脳の支持の下、感染対策を徹底し、安全・安心の大会が開けるよう万全の準備をしなければならない」と指摘した。

■歳費返納、自民と協議し成案得る

「政治とカネ」を巡る問題では、当選無効となった国会議員の歳費返納を義務付ける歳費法改正について「有権者の関心に応えないまま次期衆院選を迎えるわけにはいかない。早期成立へ自公で協議する枠組みをつくって合意し、有権者に示したい」と力説した。

一方、石井幹事長は、通常国会では、公明党の推進で重要な議員立法も成立したと強調。具体的には、建設資材のアスベスト(石綿)による健康被害を救済する法律や、わいせつ教員対策法、自宅や宿泊施設で療養中のコロナ感染者らの郵便投票を可能にする特例法を挙げた。

■都議選23氏完勝へ総力

6月25日(金)告示、7月4日(日)投票の東京都議選に向けては、「衆院選の前哨戦として公明党の公認予定候補23人全員の当選をめざし、全力で取り組む」と訴えた。

西田参院会長は、各会派が参院選挙区の「1票の格差」是正などを巡り議論する「参院改革協議会」が設置されたことに言及し、「閉会中も含めて参院改革を前に進めていきたい」と述べた。

竹内政調会長は、今年1月から党として政府に行った提言が31回にも及んだと報告。高木国対委員長は、政府提出64法案のうち62法案が成立し、法案成立率は97%に上ったと語った。

ビル・ゲイツ氏が山口代表に感謝状

2021年6月17日

途上国へのワクチン供給支援

「公明が重要な役割担う」
 途上国のワクチン接種を推進する国際組織「Gaviワクチンアライアンス」などに資金を拠出する慈善団体「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」を設立したビル・ゲイツ氏(米マイクロソフト社の創業者)は、途上国へのワクチン供給に向けた支援を強く推進してきた公明党の山口那津男代表に感謝状を寄せた。感謝状は9日付。途上国へのワクチンの公平な普及に向け、日本政府とGaviの共催で2日夜にオンラインで開催された「COVAXワクチン・サミット」では、日本政府が途上国向けワクチンを各国が共同調達する枠組み「COVAXファシリティー」に対し8億ドルの追加拠出を表明。公明党が強く求めていたもので、山口代表は同日昼の自公党首会談で菅義偉首相に対し、日本が途上国支援をリードするため、7億ドル以上の追加拠出を決断するよう訴えていた。

ゲイツ氏は、同サミットで日本政府が主導的な役割を果たす上で「貴代表のリーダーシップの下、貴党が極めて重要な役割を担っていただきましたこと、心より御礼申し上げます」と謝意を表明した。

その上で、同サミットでの合意が途上国人口の3割に当たる18億回分のワクチン確保をめざすCOVAXファシリティーの目標実現に大きく貢献するものになったとして、「貴国の寛大な拠出表明分により、7500万人の命を救えるワクチンを確保できるものと見込まれております」と記した。

また、ワクチンの研究開発機能を担う感染症流行対策イノベーション連合(CEPI)に対する公明党の支援にも謝意を示し、日本とCEPIの連携強化に向け「貴党からのご支援はこれまで以上に重要になると考えております」と強調。将来の感染症に備えるため、来年に行われる増資会合に向けた協力に期待を寄せた。

(公明新聞2021/06/17)

ワクチン接種の円滑化・加速化に向けて。

2021年6月16日

今朝は本日スタートしたワクチン接種予約サポートステーション2ヶ所(清田区・厚別区)を視察させて頂きました。

予約にお困りだった方々が安心した表情でお帰りになる様子を拝見して、ご協力下さる関係者の皆様に心から感謝の気持ちです。

本日は清田区、厚別区、手稲区で開始しましたが、実施に向けて現在準備している区もあると伺い、期待しているところです。

札幌市は明日より、基礎疾患を有する方の接種券発送を行うための登録受付を開始することになりました。

詳細について先程発表された内容は次の通りです。少し長くなりますが、ご参考にして頂ければと思います。

登録開始:6月17日(木)9:00~
①札幌市公式HPからの登録
https://www.city.sapporo.jp/2019n-cov/ vaccine/kisosikkan/kisosikkan.html

②ファクスによる登録
用紙(様式不問)に、必要事項(漢字氏名・カナ氏名・生年月日・住民登録のある住所・郵便番号・電話番号またはメールアドレス・基礎疾患の内容)を記載の上、以下の専用ファクス番号にお送りください。011-211-6112

※ファクス番号の間違いには、十分ご注意ください。
※ファクス送信票の参考様式を、札幌市公式HPに掲載する他、各区役所の公聴係にも用意しております。
https://www.city.sapporo.jp/2019n-cov/vaccine/kisosikkan/gaiyou.html

登録の対象となる方:
16歳~64歳までの基礎疾患をお持ちの方

登録についてのお願い・注意事項:
①ファクスでの登録は、送信されてから処理が完了するまでに少しお時間を頂くため、できるだけ札幌市公式HPから登録頂くことをお願いいたします。

②高齢者施設・障がい者施設に入所中の方は、それぞれの施設等でとりまとめの上、接種券を発行いたしますので、個別の登録及び予約は不要です。

③接種券発送のための登録は、基礎疾患を有する方に接種券を発送するための登録であるため、接種券が届きましたらワクチン接種予約をお願いいたします。(かかりつけ医もしくは集団接種会場)

ワクチンについての問合先、詳しい情報サイトはこちらです。↓

【札幌市新型コロナウイルスワクチン接種お問い合わせセンター】
(011-351-8646 9:00~18:00)

【札幌市ワクチンNAVI】
https://www.city.sapporo.jp/2019n-cov/vaccine/index.html

 

 

 

 

 

 

21-06-16-19-20-52-416_deco

21-06-16-19-20-17-448_deco

21-06-16-19-21-44-680_deco

IMG_20210616_184856_003

Screenshot_20210615-151814_Drive

Screenshot_20210616-175615_Word

内閣不信任案を否決。

2021年6月16日

石井幹事長「野党のパフォーマンス」

佐藤英道衆議員が反対討論

衆院は15日午後の本会議で、立憲民主、共産、国民民主、社民の野党4党が共同提出した内閣不信任決議案を採決し、自民、公明の与党両党、日本維新の会などの反対多数で否決した。

本会議に先立ち国会内で開かれた公明党代議士会で石井啓一幹事長は、自公両党で否決する方針を確認したことから「自民党と協力し、粛々と否決していきたい」と強調した。

その上で、国会の会期延長が認められないことを理由に野党が内閣不信任決議案を提出したことについて、内閣には会期延長の決定権がないことから「筋が違うのではないか」と指摘。また、今後の閉会中審査への対応に関し「野党は不信任を突き付けた政府から話を聞くのか。どういう理由で閉会中審査を求めてくるのか非常に疑問だ」として、同案の提出は「会期末のパフォーマンスではないかと思わざるを得ない」と批判した。

採決に先立ち反対討論を行った公明党の佐藤英道氏は、内閣不信任決議案について、コロナ禍という国難の収束へ「与野党の垣根を越えて国会議員が力を合わせて対処すべき時であるにもかかわらず、このタイミングで提出したことは理解に苦しむ」と厳しく指摘。

菅内閣の成果について、①コロナ禍から国民の命と暮らしを守る取り組み②グリーン、デジタル化を成長の原動力に掲げたこと③日米同盟強化への方向性を明確にしたこと――などを挙げ、「不信任の理由は何ら見当たらない」と力説した。

(2021/6/16公明新聞)

20210616_055406

今後の集団接種についての情報。

2021年6月15日

札幌市が設置する3 か所目の集団接種会場となる札幌コンベンションセンターと、北海道が設置する北海道ワクチン接種センターが明日から予約を開始いたします。

コンベンションセンターについては、無料シャトルバスの送迎もあります。また、接種予約にお困りの方を対象に、明日から清田区里塚・美しが丘地区センターにて接種予約の代行をスタートして頂けることになりました。

コロナ収束に向けて市民の期待が大きなワクチン接種の円滑化・加速化のために、現在実施して下さっているかかりつけ医の皆様をはじめ、この度の集団接種運営にご尽力下さる関係者の皆様に心から感謝申し上げます。

札幌市が発表した詳細については次の通りです。長文にはなりますが、ご参考にして頂ければと思います。

1.札幌コンベンションセンター

場所:白石区東札幌6条1丁目1-1
予約:次の2つの方法
①電話050-3684-9238
②インターネット https://www.sapporo-cov19-vaccine.jp/

予約開始:6月16日午前9時
接種開始:6月22日
予約枠:約37,000人分
(6月22日から7月11日)

・無料シャトルバスを札幌駅北口から運行( 別紙画像参照)
・モデルナ社製のワクチン

その他:
既に札幌市が設けている札幌エルプラザと札幌パークホテルの2か所の集団接種会場についても、6月16日午前9時から新たな予約枠を提供いたします。

6月16日午前9時に提供できる予約枠は次の通りです。
① 札幌エルプラザ  : 約 1,800人分
② 札幌パークホテル : 約 8,600人分
③ 札幌コンベンションセンター : 約 37,000人分
④ 北海道ワクチン接種センター : 2,120人分

合 計 : 約 49,520人分
※①~③は3週間分、④は1週間分の予約枠の提供となります。

2.北海道ワクチン接種センター
場所:ホテルエミシア札幌(厚別区厚別中央2条5丁目5-25)

予約:インターネットのみ
(札幌市民の方は、札幌市で開設している「集団接種会場予約」のサイトから予約可能です。 https://www.sapporo-cov19-vaccine.jp/)

予約開始:6月16日午前9時から
接種開始:6月19日
・予約枠2,120人分
(6月19日から6月25日までの1週間分)
・毎週水曜日に翌週分(土曜~金曜)の予約枠を受付開始
・モデルナ社製のワクチン

札幌市公式ホームページ
新型コロナワクチンNAVI↓
https://www.city.sapporo.jp/2019n-cov/vaccine/index.html

(画像:札幌市及び清田区役所資料)

Screenshot_20210615-121533_Drive

Screenshot_20210615-151814_Drive

  • 前へ
  • 次へ
最近の記事
  • 定例会閉会!小さな声を聴く力を発揮。
  • 雪対策の新たな挑戦✨
  • 恩返しを誓う✨
  • 御用聞きと議会質疑に全力投球✨
  • 小さな声を聴く力を磨いて✨
ブログバックナンバー
  • 2024年11月 (1)
  • 2024年10月 (42)
  • 2024年9月 (14)
  • 2024年8月 (14)
  • 2024年7月 (19)
  • 2024年6月 (13)
  • 2024年5月 (11)
  • 2024年4月 (11)
  • 2024年3月 (14)
  • 2024年2月 (16)
  • 2024年1月 (25)
  • 2023年12月 (10)
  • 2023年11月 (8)
  • 2023年10月 (28)
  • 2023年9月 (29)
  • 2023年8月 (20)
  • 2023年7月 (27)
  • 2023年6月 (21)
  • 2023年5月 (30)
  • 2023年4月 (35)
  • 2023年3月 (47)
  • 2023年2月 (28)
  • 2023年1月 (32)
  • 2022年12月 (18)
  • 2022年11月 (17)
  • 2022年10月 (24)
  • 2022年9月 (28)
  • 2022年8月 (18)
  • 2022年7月 (28)
  • 2022年6月 (22)
  • 2022年5月 (16)
  • 2022年4月 (17)
  • 2022年3月 (21)
  • 2022年2月 (11)
  • 2022年1月 (21)
  • 2021年12月 (13)
  • 2021年11月 (25)
  • 2021年10月 (52)
  • 2021年9月 (15)
  • 2021年8月 (23)
  • 2021年7月 (26)
  • 2021年6月 (31)
  • 2021年5月 (35)
  • 2021年4月 (21)
  • 2021年3月 (22)
  • 2021年2月 (17)
  • 2021年1月 (9)
  • 2020年12月 (8)
  • 2020年11月 (11)
  • 2020年10月 (13)
  • 2020年9月 (8)
  • 2020年8月 (2)
  • 2020年5月 (2)
  • 2020年4月 (5)
  • 2020年3月 (3)
  • 2020年2月 (4)
  • 2020年1月 (13)
  • 2019年12月 (10)
  • 2019年11月 (10)
  • 2019年10月 (11)
  • 2019年9月 (12)
  • 2019年8月 (10)
  • 2019年7月 (16)
  • 2019年6月 (3)
  • 2019年5月 (19)
  • 2019年4月 (16)
  • 2019年3月 (18)
  • 2019年2月 (14)
  • 2019年1月 (19)
  • 2018年12月 (13)
  • 2018年11月 (8)
  • 2018年10月 (11)
  • 2018年9月 (12)
  • 2018年8月 (8)
  • 2018年7月 (9)
  • 2018年6月 (14)
  • 2018年5月 (13)
  • 2018年4月 (11)
  • 2018年3月 (11)
  • 2018年2月 (5)
  • 2018年1月 (4)
  • 2017年12月 (2)
  • 2017年11月 (2)
  • 2017年10月 (5)
  • 2017年9月 (2)
  • 2017年8月 (2)
  • 2017年6月 (4)
  • 2017年5月 (3)
  • 2017年4月 (3)
  • 2017年3月 (3)
  • 2017年2月 (1)
  • 2017年1月 (5)
  • 2016年12月 (3)
  • 2016年11月 (3)
  • 2016年10月 (7)
  • 2016年9月 (4)
  • 2016年8月 (7)
  • 2016年7月 (7)
  • 2016年6月 (4)
  • 2016年5月 (4)
  • 2016年4月 (5)
  • 2016年3月 (3)
  • 2016年2月 (6)
  • 2016年1月 (9)
  • 2015年12月 (6)
  • 2015年11月 (9)
  • 2015年10月 (5)
  • 2015年9月 (3)
  • 2015年8月 (2)
  • 2015年7月 (1)
  • 2015年5月 (1)
  • 2015年4月 (15)
  • 2015年3月 (5)
フェイスブック
facebook
【名前】

竹内 たかよ

【メッセージ】

フェイスブックはこちらです。

Twitter
@komei_koho からのツイート
モバイルQRコード
QRコード対応の携帯電話をお持ちの方は画像を読み込んでいただくことでモバイルサイトにアクセスできます。
サイト管理者
  • 札幌市議会議員 竹内孝代
  • takeuchi@sapporokomei.jp

Copyright c 2010 竹内 孝代. All Rights Reserved.