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札幌市議会議員 竹内たかよ

現場第一で。

2021年6月30日

先般札幌市衛生研究所を訪問させて頂きました。変異株検査等のコロナ対応や新生児マススクリーニング等について山口所長はじめ職員の方々と情報共有及び意見交換をさせて頂く貴重な機会となりました。

思いがけず現場までご案内頂き、市民の健康を守るために真剣な表情で黙々と検査・研究される姿を拝見すると共に、国際協力にも貢献していることを伺い、改めて敬服いたしました。

市民の健康や生活に関する試験検査、それに関連した調査研究、情報発信および研修指導という4つの柱で業務を行う札幌市衛生研究所ですが、コロナ禍においてその役割はますます重要となっています。

技術や手法の研鑽を重ねられ、行政機関はじめ国や民間の研究機関等との連携を深め、今後さらに機能充実されるよう後押しをして参りたいと思います。

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1年の半分 ハーフタイムデー

2021年6月30日

1年の半分が経過しハーフタイムデーと呼ばれる6月30日の本日。この日は亡き父が自身の人生を決めた記念日でもあり、毎年私も決意を新たにしています。今朝の「北斗七星」心に響きます。

きょう30日は1年12カ月の半分、6カ月の月日が経過したことから「ハーフタイムデー」と呼ばれ、これまでの半年を振り返り、今年の目標を再確認する日だという。あっという間の半年だった。年々、月日の流れるのが早い感じがする。年を取ると、時のたつのが早くなることを心理学的に説明した「ジャネの法則」というのがある。

19世紀のフランスの哲学者、ポール・ジャネが発案した法則で、生涯のある時期における時間の心理的長さは年齢に反比例すると主張している。50歳の人では1年の長さは人生の50分の1、5歳の人は5分の1に相当し、50歳の人の10年間が5歳の人にとっての1年間に、5歳の人の1日は50歳の人の10日に当たるという考え方だ。大切な時間である。無駄に過ごすことなく、有意義に使いたい。

80歳を超える北斗子の義父母は、電話で前回頼んだ人たちに支援をお願いしている。義父母宅に行った際、通じなくなった家もあるが、多くの人が支援を約束してくれたと笑顔で語る姿に、さらに頑張らなくてはと決意した。

残る4日間、これからの攻防が勝敗を決める。23氏全員当選には、最後まで攻めの拡大に徹する以外にない。限られた時間を有効に使い、執念の戦いで「あと1票」「もう1票」と積み重ね、断固、勝利しよう。(公明新聞2021/06/30)

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東京都議選 23名完全勝利を。

2021年6月30日

7月4日(日)の投票日に向け折り返しの時期を迎えた東京都議選。

23名の公明党候補は、大激戦で緊迫した攻防が続く中、逆転勝利をめざし、各地で懸命の遊説を展開。あとひと押しのご支援を賜りますようお願い申し上げます。
「希望の都、東京を築く」公明党都議選特設サイトはこちらから↓
https://www.komei.or.jp/special/togisen2021/

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いなつ久 今日も走る

2021年6月29日

政治は国民を守るためにある。どこまでも一人に寄り添い続ける。そして苦労を惜しまず 目の前の人に尽くしぬく。この政治信念のままに「いなつ久 今日も走る」

約9分間の動画。是非ご視聴頂きたいです。

https://youtu.be/ivcAcy_pc-A

円滑にワクチン接種を。

2021年6月29日

稲津氏が訪れ調査、介護事業者と情報共有
公明党の稲津久衆院議員は28日、北海道留萌市を訪れ、「るもい介護事業者コロナ対策連絡協議会」の水戸繁男理事長から、高齢者に対する新型コロナワクチンの円滑接種に向けた取り組みについて話を聞いた。同協議会は今年4月、市内にある17事業所で設立。
それぞれの介護施設を利用する高齢者や、介護従事者に接種の意向などを聴取した上で、市と情報を共有している。水戸理事長は、「行政だけでは行き届かない部分をカバーしながら、一日でも早く高齢者への接種が終わるよう努めたい」と述べた。
稲津氏は、「全国でもモデルケースとなる取り組み。ワクチン接種の加速に向けて、全力で後押ししていきたい」と語った。
(公明新聞2021/06/29)
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円滑なワクチン接種に全力

2021年6月27日

 札幌市議会公明党の取り組みを掲載して頂きました。ワクチン接種の円滑化・加速化に向けて、市民の声・現場の声を大切に、引き続き関係各位との連携を密に力を尽くして参ります。
札幌市議会公明党
2021/06/27 公明新聞北海道版
■大規模会場が開設札幌市議会公明党(国安政典会長)は21日、同市白石区の「札幌コンベンションセンター」に翌日から開設された新型コロナワクチンの大規模接種会場を訪れ、関係者から話を聞いた【写真上】。同会場では、1日最大2500人の接種が可能で、北海道大学から派遣された医師10人が問診に当たり、接種は看護師が担当する。市の担当者は円滑な接種に向けさまざまな状況を想定したリハーサルを実施してきたことを説明した上で「JR札幌駅からシャトルバスも運行し利便性の向上に努めている」と話した。福田浩太郎幹事長は、「希望する人が一日も早く、円滑に接種ができるよう力を尽くしたい」と語った。

■高齢者の予約を支援

同市議会公明党の丸山秀樹、前川隆史、竹内孝代の各議員は16日、ワクチン接種の予約手続きを支援するために開設された窓口「さぽーとステーション」を視察した【同下】。

市内3カ所に設けられた窓口は、NPOや企業の有志が実行委員会を立ち上げて運営。接種券を受け取った高齢者に代わって、インターネット上で必要事項を入力し、予約を取る。

この日、一行は厚別区内の窓口を視察。市担当者は「今後、全区での開設を検討している」と話した。夫婦でサービスを利用した藤井恵津子さんは、「スタッフの支援で、2回分の予約が5分ほどで簡単に取れた」と喜んでいた。

今後のコロナ対応について

2021年6月25日

爆発的な感染拡大による第4波と戦ってきた札幌市ですが、市民皆様のご協力により市内感染状況が着実に改善してきました。一方で、医療提供体制は未だ厳しい状況が続いています。

一昨日開催された札幌市専門家会議にて頂いた意見に基づき、早速本日の対策本部会議で今後の対応について協議がされ、先程市長記者会見で今後の方針が示されたところです。

これまで、市民皆様と力を合わせ一丸となって感染症対策に取り組んできましたので、常に正確な情報を速やかに共有することが大切だと思い、今回も少し長くなりますが、お伝えさせて頂きます。

今後の対応についての主な内容は、確保病床の更なる拡充、デルタ株への対応、ワクチン接種の推進です。

特に、市民皆様の関心事であるワクチン接種については、円滑化・加速化するために会派として強く要望してきた第4の集団接種会場となる「つどーむ会場開設」、キャンセル対応体制としての「ワクチンロスゼロセンター設置」に向けて、鋭意準備中であることも報告されました。

更に、8月末までに全市民の約5割の接種完了を目標に進め、11月末までに約8割の接種完了を目指すことが表明されました。

現在実施されている高齢者接種は、接種済みの方と既に予約されている方が約8割と目処がたってきましたので、今後の進め方について、次のスケジュールが示されました。

①基礎疾患を有する方→6月30日から順次接種券送付、受取次第予約が可能となります。
②優先接種対象者→7月中旬から予約受付が開始されます。
③16歳以上64歳以下の一般接種対象者→7月13日から一斉に接種券送付、ただし円滑に進めるために年齢別など段階的に予約を開始します。

詳しくは、画像として札幌市公式HPより市長記者会見資料を抜粋参照しましたので、参考にご覧頂ければと思います。

札幌市公式ホームページ
新型コロナワクチンNAVIはこちらから↓
https://www.city.sapporo.jp/2019n-cov/vaccine/index.html

現在、定例市議会の会期中です。刻々と変化する情勢と市民から寄せられる大切な声を踏まえ、重要な政策を練り上げ議会準備の日々。引き続き、全力を注いで参ります。

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都議選きょう告示 7月4日投票 公明23氏全員当選を

2021年6月25日

断じて勝ち抜く/山口代表が力説
(公明新聞2021/06/25)
 コロナ禍による「まん延防止等重点措置」が東京都に適用される中、今秋までに実施される次期衆院選の前哨戦としても注目を集める都議会議員選挙(総定数127)が、きょう25日告示され、7月4日(日)の投票日に向けて9日間の激戦がスタートする。告示に当たり、公明党は党アピールを発表。21選挙区に23氏(現17、新6)を擁立し、全員当選をめざす。山口那津男代表は24日、衆院第2議員会館で開かれた党中央幹事会であいさつし、党の総力を挙げて断じて勝ち抜くと訴えた。あいさつの要旨は次の通り。■総力挙げ“壁”を突破【コロナ禍と東京都議選】

一、いよいよ東京都議選のスタートだ。「まん延防止等重点措置」での選挙戦となるのは極めて異例だ。しっかりと感染対策を講じ、選挙運動を展開したい。候補者は「コロナ禍という壁を突き破って有権者にわが思い、わが政策をお届けしたい」との気迫で選挙戦に臨んでもらいたい。

一、さまざまな状況の下で行われる都議選だ。党の総力を挙げ、都民の不安や期待に応える姿勢を訴え抜いて、候補者23人の全員当選へ全力を尽くしたい。しっかり頑張り勝ち抜こう。

一、(今の感染状況について)懸念されることは、首都圏で新型コロナウイルスの感染者に増加の傾向が見られることだ。大型連休明けの人流増加が背景にあり、特に6月に入ってからデルタ株(インド株)感染者の増加は要注意だ。感染者のリバウンド(再拡大)に警戒しながら対応しなくてはならない。

■東京五輪、臨機応変な運営で

【東京五輪・パラリンピック】

一、感染防止対策について、さまざまな議論がなされてきたが、特に五輪会場での酒類販売については、公明党から厳しく「慎重に検討してもらいたい」と申し上げ、禁止になった。

一、観客数上限では、会場定員50%以内で1万人という枠を決めたが、これは原則だ。リバウンドの動きが見られる中、状況をよく見極めて柔軟に対応していくことが重要だ。

■政府などは感染防止策に万全期せ

一、菅義偉首相らは、緊急事態宣言や、まん延防止等重点措置が五輪開催期間と重なるようなことになれば、状況を見極めて無観客も含めて検討する趣旨を述べている。臨機応変な対応ができるよう(大会組織委員会、政府、東京都など)5者が機敏に連携を取り、政府を挙げて感染防止策に取り組んでいくことが重要だ。

【ワクチン接種】

一、ワクチン接種が加速しているが、ワクチンの供給能力との関係で政府が職域接種の申請受け付けを一時休止し、コントロールすることになった。自治体が担う接種と職域接種が“車の両輪”となり、ワクチン接種が加速度を増して着実に進んでいくことは重要な流れだ。ワクチン供給量などの情報が自治体と職域ですぐに共有できない状況を乗り越え、接種が混乱なく進んでいくようにしたい。

 

2021都議会議員選挙特設サイト
https://www.komei.or.jp/special/togisen2021/

若者の声を政府に届ける

2021年6月24日

VOICE ACTION(ボイス・アクション)踏まえ提言/

首相が表明、メアド変えずに携帯乗り換え/

公明党の竹内譲政務調査会長と青年委員会(委員長=矢倉克夫参院議員)は23日、首相官邸に菅義偉首相を訪ね、政策アンケート「VOICE ACTION(ボイス・アクション=VA)2021」を基に作成した青年政策の提言を申し入れた。菅首相は「しっかりやっていく」と応じた。矢倉委員長、三浦信祐青年局長、高瀬弘美副委員長(いずれも参院議員)と青年党員の代表が出席した。

菅首相は、アンケートパネルにシールを貼る形でVAに回答。その上で、提言の「国民目線に立った携帯料金・サービスの実現」に関し、携帯会社を乗り換えた後もキャリアメールのアドレスがそのまま使える仕組みを年内に実現すると明言した。出産育児一時金の増額にも意欲を示した。

このほか提言では、若者から実現を求める声が多かった▽一部自治体が実施する奨学金の返還支援制度の導入拡大▽SNS(会員制交流サイト)事業者が悪質な投稿を自主的に削除する取り組みへの支援――などを要望した。
(公明新聞 2021/06/24 )

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ワクチン接種加速へ尽力 / 稲津久衆議院議員

2021年6月23日

札幌市の大規模会場を視察

医師派遣で北大総長と懇談も

公明党の稲津久衆院議員は22日、札幌市白石区に開設された新型コロナワクチンの大規模接種会場を視察し、運営状況などについて説明を受けた。前川隆史市議が同行した。

この日、「札幌コンベンションセンター」に開設された会場では、1日最大2500人の接種が可能。8月末までは、北海道大学から1日10人の医師派遣を受け、その後、11月末まで集団接種を実施する。

市ワクチン接種担当部の柏原理部長は、「早めに来場した人の待合スペースを広めに確保するなど、他会場でのノウハウを生かしスムーズな運営ができるよう配慮している」と話した。稲津氏は、「市民の期待も大きい。円滑に接種が進むよう、今後も尽力していく」と語った。

これに先立って稲津氏は、同市にある北海道大学で宝金清博総長と懇談。稲津氏はじめ、関係者の要請に応じて集団接種への医師派遣が実現したことに感謝を述べた。宝金総長は、「オンラインでの受講などが続く学生が、安心できる環境づくりを進めたい」として、学内での職域接種の早期実施について協力を求めた。

(公明新聞 2021/06/22)

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