議会論戦を展開 2021年2月26日 衆議院予算委員会分科会にて、現場発の政策提案による論戦が展開。 稲津久衆議院議員は、感染症対策の司令塔日本版CDC設置構想を提案、またコロナ禍によるがん検診の受診率低下とその影響から今後の対策強化を主張。 札幌市議会会派代表質問でも、円滑なワクチン接種に向けて医療従事者の確保をはじめ、医療・福祉・経済・教育などについて政策提言。 新年度も目前、国と地方のネットワークで、安心と希望が持てる重要政策を着実に実現して参ります。 前の記事 次の記事