確かな未来も小さな一歩から。
子どもの時期は病気や怪我が絶えません。
本日の厚生委員会では『子ども医療費無料化を求める陳情』審査を。これは各都道府県や市町村で独自で決められるものですが、札幌市のように大きな都市では難航しているものです。
何の提案も無く、ただ叫ぶだけでは前には進みません。
確かな未来も小さな一歩から。
私は、札幌市が小学1年生まで拡充を決めたことを踏まえ、財政状況についてと、山口代表が国会で取り上げ今後検討予定の『財政調整交付金』の減額取り止めについて言及。
この効果は更に1学年の拡充を可能に。
皆さんの願いをカタチにするため確実な実現に向けてこれからも頑張って参ります‼
追伸:厚生委員会委員長は我が会派の先輩、丸山秀樹議員です。



