■札幌お役立ちインフォメーション④
きょうは、市議会公明党で推進・実現してきた実績をご紹介します!
【第4回「市立小中学校のトイレ洋式化」】
子どもたちにとって、学校のトイレは、大事な存在です。
和式だと我慢する子がいるなど、トイレの洋式化は急務の課題です。
市議会公明党は2001年に、児童・生徒、保護者たち約1万6000人を対象にトイレに関するアンケートを実施。
その声をもとに、改善を求める要望書を市長に提出し、年間10校のペースで洋式化されることになりました。
公明党の毎年の重点要望にも掲げられてきました。
現在、市内のほぼ全ての小中学校で、基準の改修工事が完了しています。
☆丸山ひできの詳細は、ホームページでご覧ください。
↓↓↓
https://www.komei.or.jp/km/sapporo-maruyama-hideki/
こんにちは!丸山ひでき事務所です。(厚別駅)
こんにちは!丸山ひでき事務所です。
きょうは厚別駅に行ってきました。利用者は1日約3300人で、年々、増加しています。
丸山市議は、議員になった8年前に受けた市民相談から札幌市に対し厚別駅の自由通路のバリアフリー化とエレベーターの設置を訴えるとともに、公明党厚別総支部として要望書も提出し整備を求めてきました。
そして昨年11月、ついに完成。自由通路は以前より広々として安心です。
実際にエレベーターを利用してみましたが、これなら階段の上り下りが困難な方もスムーズに改札まで行けますね。エレベーターに自転車を載せることもできます。
☆丸山ひできの詳細は、ホームページでご覧ください。
↓↓↓
赤平・東洋大学同窓の集いを行いました。
公明党青年局によるボイス・アクション2019を実施
■札幌お役立ちインフォメーション③
こんにちは! 丸山ひでき事務所です。
丸山ひできが推進・実現してきた実績の中には、お役立ち情報が盛りだくさんです!
【第3回「認知症ガイドブック」】
「認知症ガイドブック」をご存じですか。
認知症患者本人や、その家族が、どのようなサービスを受けられるか。
相談先や、認知症に対する基礎知識などとともに、貴重な情報が満載です。
区役所などで、無料で配布しています。
家族や医療従事者からも「本人や家族の気持ちを理解する上で分かりやすい」と好評です。
丸山ひできが、2016年3月の議会で、認知症への理解を広める取り組みを要望し、作製されました。
2017年3月の市議会でも質問し、より多くの市民の手元に届くよう、増刷されています。
☆丸山ひできの詳細は、ホームページでご覧ください。
↓↓↓
https://www.komei.or.jp/km/sapporo-maruyama-hideki/
新札幌駅周辺でボイス・アクション2019を行いました。
■札幌お役立ちインフォメーション②
丸山ひできが推進・実現してきた実績の中には、お役立ち情報が盛りだくさんです!
【第2回「ベビーカーマークの掲示」】
ベビーカーに子どもを乗せた人たちが気兼ねなく交通機関などを利用できるように作られた「ベビーカーマーク」は、市営地下鉄内で、もうすっかりおなじみになりました。
ホーム柵や車内の車いすスペースなどに掲示しています。
公明党が子育て世代のお母さんからの要望を受け、丸山ひできが2012年10月の決算特別委員会で取り上げ、導入を全力で推進しました。
☆丸山ひできの詳細は、ホームページでご覧ください。
↓↓↓
https://www.komei.or.jp/km/sapporo-maruyama-hideki/
上野幌駅での街頭演説から
■札幌お役立ちインフォメーション①
丸山ひできが推進・実現してきた実績の中には、お役立ち情報が盛りだくさんです!
これから、どんどん紹介していきます。
【第1回「救急安心センターさっぽろ」】
急病や、けがで困ったときに相談できる窓口「救急安心センターさっぽろ」が好評です。
電話で「♯7119」を押せば、看護師が年中無休・24時間体制で救急医療相談に対応してくれます。丸山ひできをはじめとする市議会公明党が、議会質問などを通して早期開設に尽力しました。
☆丸山ひできの詳細は、ホームページでご覧ください。
↓↓↓
https://www.komei.or.jp/km/sapporo-maruyama-hideki/







