厚別消防団防災研修から
中華人民共和国成立74周年並びに中日平和友好条約締結45周年の祝賀レセプションに出席
厚別東地区交通安全総決起大会に参加しました。
市営住宅もみじ台団地が抱える諸課題への迅速な対応を求める要望書を提出
本日、もみじ台自治連合会(東会長)・もみじ台市営住宅自治会連絡協議会(須貝会長)として札幌市に対し、「市営住宅もみじ台団地が抱える諸課題への迅速な対応を求める要望書」を提出。紹介議員として同席させていただきました。
今回の要望は、
1.自治会内の除雪作業の外部委託に伴う費用負担への支援や補助。
2.敷地内草刈り作業に関する費用負担への支援と補助。
3.市に支払う共益費の負担軽減策の検討。
4.自治会費納入、拒否者への指導の徹底と相談機能の充実。
5.市営住宅の住み替え制度の住民への配慮。
6.夏場の市営住宅、大規模修繕の見直し。
など現実に自治会が直面している課題6項目に亘りました。
要望書を受理して頂いた天野副市長は「札幌市としてどのようなことができるかを検討していく」と応えました。
厚別区保護司会の自主研修として保護司専用ホームページH@(はあと)について学ぶ
秋の交通安全街頭啓発に参加させて頂きました。
札幌市長に対し「記録的な猛暑に対応するための緊急要望」を提出
第51回全国消防救助技術大会が開催されました。
札幌駅前で終戦記念日街頭を行いました。
本日、公明党北海道本部主催による終戦記念日街頭が札幌駅前で開催され札幌市議会公明党を代表し不戦の誓いを訴えさせていただきました。
あらためて78回目の終戦記念日を迎えるにあたり、先の大戦で犠牲になられた 内外すべての方々に哀悼の意を表しますとともに、ご遺族並びに今もなお、深い傷跡に苦しまれております皆様に心からお見舞いを申し上げます。
私たちの住む札幌市は、平成4年(1992年)3月に、人々が等しく平和に暮せる世界の実現を願って、「札幌市平和都市宣言」を行い、今年で31年目になります。当時、世界では1990年にドイツのベルリンの壁が壊され統一、1991年にはソビエトが崩壊、そうした激動の時代背景のなか、
同年12月に札幌市議会は「平和都市宣言を求める決議」を採択し、翌3月に当時の桂市長が平和都市宣言を行いました。
その中では「戦争こそ地球環境を破壊する最大のものであり、平和にまさる市民福祉はない」と宣言し、人類が等しく平和のうちに暮らせる世界が実現されることを願っています。
札幌市ではこの宣言に基づき、核兵器の廃絶と世界平和の実現について考える機会とするため、さまざまな普及啓発に関する取組を進めており、本日、北3条広場で平和への集いが開催されるほか、8月19日まで北1条でパネル展が開催されます。
私たちが目指すべきは、多様性を尊重し、互いの差異を新たな価値創造の源泉とし、共存共栄の社会を建設していくことにあります。
札幌市議会公明党はこれからも、誰一人取り残さない社会の実現を目指し、多様性の尊重、バリアフリーやインクルーシブなまちづくりなど、ソフト・ハードの両面から命を慈しむ政策を展開していきます。







