「ちあふる・あつべつ」開設記念式典に出席
こんにちは!丸山ひできです。
本日11時、選挙戦の合間を縫って、待ちに待った、保育・子育て支援センター「ちあふる・あつべつ」の開設記念式典に参加させていただきました。
見学に訪れていた子どもたちが楽しそうに遊ぶ姿に、この施設ができて本当によかったと、私も大感動しました。
公明党札幌市議団としても重点要望に掲げ、私も何度も議会で呼び掛けてきた施設です。
正式なオープンは、週明けの4月1日。これからは、より地域と行政が一体となって、子育てを進めることができます。
再開発の進む新札幌駅周辺ということもあり、若い世代がより活躍できる厚別のため、いっそう力を入れていきます。
式典終了後、岸副市長(写真右)と浅野厚別区長(同左)と一緒に記念写真を撮らせていただきました。
ありがとうございました。
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■札幌お役立ちインフォメーション
子育てに役立つ“神アプリ”を、ご存じですか?
育児に関する情報が満載。予防接種のスケジュール管理などもできます。授乳・おやつ替えスペースのある施設を地図上で検索することもできます。また子育て日記帳はアルバム機能になっています。
市議会公明党は長年、子育てしやすい環境づくりを推進。丸山ひできは議会でより手軽に支援が受けられるようアプリの導入に関する質問をし、導入を後押ししました。
厚別区には、待望の保育・子育て支援センター「ちあふる」が、まもなくオープンします。
丸山ひできは、今後も皆様の声に耳を傾け、よりよい街づくりに全力を尽くしていきます。
☆丸山ひできの詳細は、ホームページでご覧ください。
↓↓↓
https://www.komei.or.jp/km/sapporo-maruyama-hideki/
■札幌お役立ちインフォメーション
たばこを吸う人も吸わない人も、飲食店に入る時に「喫煙」や「禁煙」が分かると便利ですよね。
札幌市は、喫煙や禁煙の環境を一目で分かるようにしたオリジナルステッカーを作製して、市内中心地をなどで店頭への掲示を呼び掛けています。
ステッカーは、「禁煙」「分煙」のほかに、仕切りで喫煙場所を独立させている「完全分煙」、仕切りのない「エリア分煙」の全4種類。
英語や中国語、韓国語での説明文も用意し、観光客にも対応しています。
市議会公明党は、受動喫煙防止対策として、禁煙・分煙に向けた取り組みを推進。丸山ひできも、昨年3月議会で「受動喫煙を生じさせない環境づくりに向けた啓発が重要だ」と訴えています。
☆丸山ひできの詳細は、ホームページでご覧ください。
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■現地に行ってみました!
■札幌お役立ちインフォメーション
■札幌お役立ちインフォメーション
こんにちは! 丸山ひでき事務所です。
この3月18日は、世界で初めて設置されたことにちなんで、「点字ブロックの日」でした。
障がい者も健常者も、誰もが輝き、活躍できる街づくりに、公明党も全力で取り組んできました。
2017年4月に開校した「市立札幌みなみの杜高等支援学校」も、公明党が先頭に立って設置を求めてきました。
丸山ひできも2013年3月の議会をはじめ、高等支援学校の早期新設と教育内容の充実を、議会で何度も訴えてきました。
知的障がいのある生徒たちが通う同校は、野菜の栽培や木工品の製作などで職業技能を磨くほか、客室清掃や電子機器の解体作業などの実習により、実践的なサービス業務を身に付けられるよう工夫されています。
また、教育の一環として、生徒自らが調理や接客などを担当する「杜カフェ」も、地域住民の憩いの場として親しまれています。
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青年との語らいから
昨日は、公明党青年党員の皆様と、懇談をさせていただきました。
政策の要望や提案を受け、厚別、そして札幌の未来を語り合いました。
新札幌に大学や専門学校を誘致することを私が議会で提案させていただいたのも、青年党員の皆さんとの語らいが出発点です。大型施設をつくるだけの開発ではなく、教育機関を整備するなど、地域の課題を解決しながら、未来への広がりある都市計画を立てることが大事であると、若い世代の皆さんの要望をふまえて考えました。
青年が活躍できるまち・厚別の構築に向け、より一層、力を入れて参ります!
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■札幌お役立ちインフォメーション
こんにちは! 丸山ひでき事務所です。
雪解けが進んでいましたが、また雪が降りましたね。
冬は、道路のマンホールの上に、大きなくぼみができます。地下の下水路とつながるマンホールは比較的温度が高いからです。そのくぼみに足を取られて歩行者が転倒したり、自動車が底面を打ち付けて壊れるといったケースが相次いでいます。
市民の安全を確保するため、市議会公明党は何年も前から、断熱マンホールぶたの必要性を議会で主張。設置数の拡大に粘り強く取り組んできました。
その結果、市も安価なものを開発し、大幅に拡大。この2年間で約2万カ所が設置される見込みです。
皆さん、きょうも無事故で!
☆丸山ひできの詳細は、ホームページでご覧ください。
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■札幌お役立ちインフォメーション
こんにちは! 丸山ひでき事務所です。
胆振東部地震から半年、そして、東日本大震災から8年。
災害への備えは、万人にとって、重要な課題です。
札幌市では、災害時の情報伝達などに役立つ防災アプリ「そなえ」を配信しています。
このアプリは、Jアラート情報や避難勧告、避難場所などを表示するほか、氏名を入力することでインターネット上の安否情報を一括で確認することができます。
また、オフラインや多言語にも対応しているため、訪日観光客など多くの人に利用してもらえます。
災害時の情報伝達とオフラインでも使用できる防災アプリの導入を、丸山ひできは2014年3月の定例議会をはじめ、何度も要望してきました。
☆丸山ひできの詳細は、ホームページでご覧ください。
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https://www.komei.or.jp/km/sapporo-maruyama-hideki/









