本日、札幌駅南口で街頭演説会を行い、わたなべ泰行遊説局長が司会を務めました。いなつ久北海道本部代表、佐藤ひでみち代表代行、よこやま信一代表代行、あちら寛美幹事長代行、福田こうたろう副幹事長、中野渡しほ女性局長、前川たかし青年局長が弁士を致しました。私は、5月27日に「サッポロさとらんど」内にオープンする「丘珠縄文遺跡体験学習館」について話を致しました。これまで公明党は、長きに渡り自然と調和、共生しながら平和で争いのない社会を持続してきた縄文時代の重要性をお訴えして参りました。縄文時代の先達から学ぶべき点は多く、課題が山積する現代社会に生きる我々にとって指針となることと思います。日本で初めて一般の方が遺跡を採掘できる施設となりますので、皆さまお揃いで体験していただければと思います。今後も平和、文化、教育、そして環境の党として尽力して参ります。

地元の東栄しらかば町内会で「春の町内一斉清掃」が行われ、私も「マイ・トング」を持参して地域のゴミ拾いに参加しました。
気候も温かく、たくさんの地域住民の皆様のご協力で住宅地や道路がきれいになりました。
「私は普段からゴミ拾いをしているよ」と仰る方がいらして頭が下がる思いです。
また、掃除の最中、子どもたちが通学している歩道が破損している箇所を見つけましたので対処致します。
掃除の後、何人かの方と懇談させていただく機会があり、市政や町内の課題について意見交換させていただきました。ご期待にお応えできるようしっかり頑張って参ります。
来月は「花いっぱい運動」に参加して街路に色鮮やかな花々を植えたいと思います。









