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新町内会会長と一緒に記念撮影をして、いざ開始。本日快晴の空の下、地元の東栄しらかば町内会の「花いっぱい運動」に参加しました。町内の皆様とベコニア、マリーゴールド、サフィニアなど色とりどりの花苗を街路樹マス花壇に植えました。楽しく会話しながら作業する恒例の行事ですが、このような運動は地域の結束にもつながります。今後とも町内会の活性化に尽力して参ります。

本日、札幌駅南口で街頭演説会を行い、わたなべ泰行遊説局長が司会を務めました。いなつ久北海道本部代表、佐藤ひでみち代表代行、よこやま信一代表代行、あちら寛美幹事長代行、福田こうたろう副幹事長、中野渡しほ女性局長、前川たかし青年局長が弁士を致しました。私は、5月27日に「サッポロさとらんど」内にオープンする「丘珠縄文遺跡体験学習館」について話を致しました。これまで公明党は、長きに渡り自然と調和、共生しながら平和で争いのない社会を持続してきた縄文時代の重要性をお訴えして参りました。縄文時代の先達から学ぶべき点は多く、課題が山積する現代社会に生きる我々にとって指針となることと思います。日本で初めて一般の方が遺跡を採掘できる施設となりますので、皆さまお揃いで体験していただければと思います。今後も平和、文化、教育、そして環境の党として尽力して参ります。

今月の「広報さっぽろ」に掲載されました、6月4日から申し込みが開始される防犯カメラの設置に関してご説明したところ、ご期待の声が多くよせられました。
懇談では、ゴミステーションの管理や、町内会費の徴収のご苦労話などお聞きしました。毎年6月開催の「子どもみこし渡御」においては、開始時間に関して学校と連携を持ちたいとのお話もありました。
ひとつひとつのご意見を大事に、皆様のお力となれるよう頑張って参ります。

本日、「東区カフェ」の皆様からお招きを受け、懇談させていただきました。「私たちの年金はどうなるのか」「経済は良くなってきたが、人材不足の対応はどうするのか」「孫たちの教育が一層大切だ」「外国人労働者が戦力となってくれるよう期待している」「女性の活躍について」「北海道の食品を強みにしていこう」など多岐にわたり、和気あいあいとお話しする中にも、鋭いご指摘もあり大変勉強になりました。また、公明党が行っている100万人訪問・調査のアンケートにもご協力いただきました。本当にありがとうございます。皆様の貴重なご意見を今後の政策に反映してまいります。

地元の東栄しらかば町内会で「春の町内一斉清掃」が行われ、私も「マイ・トング」を持参して地域のゴミ拾いに参加しました。
気候も温かく、たくさんの地域住民の皆様のご協力で住宅地や道路がきれいになりました。
「私は普段からゴミ拾いをしているよ」と仰る方がいらして頭が下がる思いです。
また、掃除の最中、子どもたちが通学している歩道が破損している箇所を見つけましたので対処致します。
掃除の後、何人かの方と懇談させていただく機会があり、市政や町内の課題について意見交換させていただきました。ご期待にお応えできるようしっかり頑張って参ります。
来月は「花いっぱい運動」に参加して街路に色鮮やかな花々を植えたいと思います。

顧問をさせていただいているモエレ町内会の定期総会に出席致しました。定例報告のほか、質疑では災害時に対処するための具体的な提案や要望がございました。大変貴重なご意見が多々あり、実現に向けて私も力を尽くして参ります。また本日、10年間事務局長を務めてこられた角館さんが退任されました。(写真参照・右から3人目)。地域のために素晴らしい運営手腕でいつも町内会を盛り上げていただきました。私にとりましても兄のように温かく見守って下さる存在でしたので寂しい限りです。3年間大変にお世話になりました。ますますのご発展とご多幸をお祈り申し上げます。

北川会長からお招きを受け、成田議員と一緒に出席させていただきました。光星団地5棟の風呂について今後の取り組みを説明いたしました。また総会では駐車場運営、清掃、自治運営、高齢者の増加などの課題について活発に議論されており、大変勉強になりました。私も尽力してまいりたいと思います。

小竹委員長を支え、市民の皆様の負託にお応えできるよう、円滑な議事運営に務めてまいります。本日の議案は、「札幌市税条例の一部を改正する条例案の審査」でした。本年は、3年に1度の固定資産税の見直し年となります。土地の価値上昇と共に固定資産税が上がりますが、急激に変動しないよう、条例で緩和策が施されております。このたびの審査は、この条例の延長に関するものでした。市民の皆様からお預かりしている大事な税金ですのでしっかり議論を行いました。

本日、一般社団法人あんしん住まいサッポロの篠塚代表理事にお越しいただき、高齢者向け住宅の基礎から現状の課題について講義をしていただきました。高齢者向け住宅の住み替え相談が多い中、そのポイントとして①健康状態にあっているか(自立系住宅か介護系住宅か)②支払能力(毎月使える金額の70%を目途にする)③譲れない条件(優先順位を明確にする)との三点を考慮すべきとお聞きしました。
さらに、最終決定はご本人の意思を優先する、最低でも3件以上の施設を見学するなどのアドバイスがありました。
今後は、以上を参考に市民相談に生かして参ります。

本日、①「リサイクル施設等委託業務事業について」と②「アスベスト対策について」質問を致しました。①については適切な業務履行体制を確保するためにも「雑がみ選別センターやプラスチック選別センターなどの施設で試行的に総合評価制度を導入したい」との答弁を頂きました。②については「来年度から市有施設における石綿含有仕上塗材に係る取扱ルールを定めるため、公営住宅や学校施設等68施設を選定し、定性分析、大気測定、劣化度診断等の調査を行う」との答弁を頂きました。今後も環境施策についてしっかり質問してまいります。

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札幌市 小口 智久
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