さぬき市議会議員 えむら信介

       実現に向け いつも真剣勝負

懇談会

未分類 / 2022年3月23日

久しぶりにお会いした友人と昼食。懐かしい話や、お互いの現状報告など、あっと言う間の2時間でした。

今日の記事 抜粋
厚生労働省は、医療従事者向けに「診断時からの緩和ケア」に関する手引書を取りまとめ、4月以降、現場に配布する。◆がん対策基本法の改正で、緩和ケアについて「診断の時から適切に提供」との表現が入ったのは2016年のこと。公明党が推進してきた。治癒に含まれる「治す」と「癒やす」の言葉。医療技術の進歩で、ともすると置き去りにされてきた「癒やす」の部分を、医療現場に取り戻す取り組みが進められている。

歯医者さんへ

未分類 / 2022年3月22日

最終日に提出予定の意見書案について、議会事務局と打ち合わせ。

午後、歯医者さんへ。虫歯が二本。やばいです。

今日の記事
アレルギー疾患のある子どもが安心して通学・通園できるよう、症状や生活上の留意点などを医師が記入する「生活管理指導表」を活用した主治医から小中高校や幼稚園・保育所などへの情報提供が、4月から公的保険の適用対象となる。自治体が定める要件に当てはまれば、子どもの医療費助成の対象となるケースもある。公明党と関係団体が推進し、2022年度診療報酬改定に盛り込まれた。

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墓地公園へ

未分類 / 2022年3月21日

母と妻ともに、墓苑へお墓参りに行きました。天候よく、車いす良く、気持ちのいいお墓参りの1日となりました。90歳の母も満足。

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長尾支会 防災訓練

未分類 / 2022年3月20日

長尾の防災訓練が行われました。今回は、コロナ禍でもあり自主防災の責任者と自治会長が参加する講演会と防犯グッズの展示会となりました。

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3回目の前に引っ越した  接種券、転入先で申請  手続きせずに届く自治体も

未分類 / 2022年3月19日

今日の記事
年度替わりの3月から4月は引っ越しが増える時期です。新型コロナウイルスワクチンの3回目接種を受けるには、居住する市区町村から送付される接種券が原則必要ですが、2回接種完了後に他の自治体へ引っ越した場合、接種券は転入先の住所に届くのでしょうか。

住民票所在地の市区町村が変わった場合、3回目用接種券を受け取るには申請が必要です。一部自治体では申請なしで接種券が送付されますが、届かなければ現住所の市区町村に問い合わせるか、ワクチン接種の総合案内サイト「コロナワクチンナビ」で発行申請してください。なお、同サイトで申請を受け付けていない自治体もあります。

市区町村から接種券が送付されないケースとしては、住民票所在地変更の他に▽海外在留邦人であり、成田空港か羽田空港で2回接種▽在日米軍従業員接種で2回接種▽製薬メーカーの臨床試験(治験)で2回接種▽海外で2回接種――などが想定されます。

引っ越し前の市区町村で発行された接種券が手元にある場合、転入先での接種券発行申請の際、一緒に提出したり、自分で破棄したりするなどの対応を求められることがあります。詳しくは自治体のホームページやコールセンターなどで確認してください。その上で、堀内詔子ワクチン担当相は15日の記者会見で、引っ越しを予定している人に向けて、既に接種券があれば転出前の接種も検討するよう促しています

寒の戻り 雨

未分類 / 2022年3月18日

8:45 議会運営委員会の開催。人事議案の取り扱い、委員会提出議案、議員提出議案等について協議。
9:30 予算特別員会全体会 新年度予算が委員会にて可決されました。
11:00 議会報告番組作成に向けたワーキングチームの協議に参加

午後から、ワーキングチーム座長としての書類作成作業
夜、支援団体の会合に参加。政治学習会担当

今日の記事
16日午後11時36分ごろ、福島県沖を震源とする地震があり、宮城県登米市、福島県南相馬市などで震度6強の揺れを観測した。気象庁によると、震源の深さは57キロ、地震の規模(マグニチュード)は7.4と推定される。両県には津波注意報が出され、宮城県で最大30センチの津波を観測。東北新幹線では走行中の車両が脱線した。公明党は17日、国会議員と地方議員が被災現場に急行し、住民の安否確認や被害状況の調査に奔走した。また、党内に災害対策本部を設置し、政府に交通網などの早期復旧を求めた。

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日本を救った質疑

未分類 / 2022年3月17日

午前中、議会運営委員会の打ち合わせ
支援団体の会合に参加。本日も政治学習コーナーにお邪魔しました。昼間2軒、夜1軒
今日の記事で紹介しています読売新聞記事の紹介をさせて頂きました。

今日の記事 一部抜粋
西方 10日付の読売新聞に、コロナ禍2年に当たって実施した世論調査の結果が報じられていました。
永石 それによると、評価するコロナ対策の1位が「1、2回目のワクチン接種」、2位が「3回目のワクチン接種」、3位が「現金10万円の一律給付」でした。どれも、公明党が積極的に推進してきた政策ですね。

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「公明ハンドブック2022」と「青年パンフ2022」

未分類 / 2022年3月16日

支援団体の会合に参加。政治学習のコーナーでは、現在の政治状況等十分なお時間を頂き、お話をさせて頂きました。

今日の記事
友人・知人との対話に役立つ公明党の情報がぎっしりと詰まった「公明ハンドブック2022」と「青年パンフ2022」(ともに公明グラフ別冊)が完成しました。今年は「大衆とともに」の立党精神が示されてから60年。これまでの党の実績や、めざすべき社会像をはじめ、今夏の参院選予定候補などを紹介しています。春の友好対話にぜひ、ご活用ください。

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党勢拡大

未分類 / 2022年3月15日

昨日の議員総会を受け、党勢拡大の活動開始。
市役所では、市民相談の内容について、担当者からヒアリング。

今日の記事
公明党の山口那津男代表は13日午前、都内で開かれた自民党大会に来賓としてあいさつし、長期化する新型コロナウイルスとの闘いや、ロシアによるウクライナ侵略といった危機に対し「国民のみならず地域、国際社会も安定と力強さ、寛容に満ちた取り組みを期待している。自公連立こそ、これからの日本を担う政権の枠組みと確信している」と力説した。

山口代表は、これまでの自公連立政権の歩みについて「艱難に耐え、臥薪嘗胆の思いで乗り切り、政権を奪還して再び連立政権をつくり、さまざまな課題を乗り越えてきた」と強調。10日の自公党首会談では、岸田文雄首相(自民党総裁)と「未曽有の国難とも言うべき危機に自公両党が結束して対応しなければならない」ことを確認し、自公間で、あらゆるレベルでの連携を強化する方針を決めたと語った。

その上で、夏の参院選に向けては、11日の自公幹事長、選挙対策委員長会談で今後の選挙協力の方向性を確認したことに言及し、「自公両党の結束の土俵が整った。具体的な状況を確認し、お互いの協力の結果が伴う歩みを進めていきたい」と力説した。

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委員会審査

未分類 / 2022年3月14日

さぬき市議会に設置されています3つの常任委員会審査が行われました。(予算外の議案)私の所属する委員会では、放課後児童クラブの条例改正について審査しました。内容としては、令和5年から高学年の児童も預かることができる趣旨の条例改正です。様々な諸課題がありますが、さぬき市の子育て支援に役立つ事を期待しています。建設経済、総務常任委員会は傍聴。

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