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長尾支会 防災訓練
3回目の前に引っ越した 接種券、転入先で申請 手続きせずに届く自治体も
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年度替わりの3月から4月は引っ越しが増える時期です。新型コロナウイルスワクチンの3回目接種を受けるには、居住する市区町村から送付される接種券が原則必要ですが、2回接種完了後に他の自治体へ引っ越した場合、接種券は転入先の住所に届くのでしょうか。
市区町村から接種券が送付されないケースとしては、住民票所在地変更の他に▽海外在留邦人であり、成田空港か羽田空港で2回接種▽在日米軍従業員接種で2回接種▽製薬メーカーの臨床試験(治験)で2回接種▽海外で2回接種――などが想定されます。
引っ越し前の市区町村で発行された接種券が手元にある場合、転入先での接種券発行申請の際、一緒に提出したり、自分で破棄したりするなどの対応を求められることがあります。詳しくは自治体のホームページやコールセンターなどで確認してください。その上で、堀内詔子ワクチン担当相は15日の記者会見で、引っ越しを予定している人に向けて、既に接種券があれば転出前の接種も検討するよう促しています。
寒の戻り 雨
8:45 議会運営委員会の開催。人事議案の取り扱い、委員会提出議案、議員提出議案等について協議。
9:30 予算特別員会全体会 新年度予算が委員会にて可決されました。
11:00 議会報告番組作成に向けたワーキングチームの協議に参加
午後から、ワーキングチーム座長としての書類作成作業
夜、支援団体の会合に参加。政治学習会担当
今日の記事
16日午後11時36分ごろ、福島県沖を震源とする地震があり、宮城県登米市、福島県南相馬市などで震度6強の揺れを観測した。気象庁によると、震源の深さは57キロ、地震の規模(マグニチュード)は7.4と推定される。両県には津波注意報が出され、宮城県で最大30センチの津波を観測。東北新幹線では走行中の車両が脱線した。公明党は17日、国会議員と地方議員が被災現場に急行し、住民の安否確認や被害状況の調査に奔走した。また、党内に災害対策本部を設置し、政府に交通網などの早期復旧を求めた。
日本を救った質疑
「公明ハンドブック2022」と「青年パンフ2022」
党勢拡大
昨日の議員総会を受け、党勢拡大の活動開始。
市役所では、市民相談の内容について、担当者からヒアリング。
今日の記事
公明党の山口那津男代表は13日午前、都内で開かれた自民党大会に来賓としてあいさつし、長期化する新型コロナウイルスとの闘いや、ロシアによるウクライナ侵略といった危機に対し「国民のみならず地域、国際社会も安定と力強さ、寛容に満ちた取り組みを期待している。自公連立こそ、これからの日本を担う政権の枠組みと確信している」と力説した。
山口代表は、これまでの自公連立政権の歩みについて「艱難に耐え、臥薪嘗胆の思いで乗り切り、政権を奪還して再び連立政権をつくり、さまざまな課題を乗り越えてきた」と強調。10日の自公党首会談では、岸田文雄首相(自民党総裁)と「未曽有の国難とも言うべき危機に自公両党が結束して対応しなければならない」ことを確認し、自公間で、あらゆるレベルでの連携を強化する方針を決めたと語った。
その上で、夏の参院選に向けては、11日の自公幹事長、選挙対策委員長会談で今後の選挙協力の方向性を確認したことに言及し、「自公両党の結束の土俵が整った。具体的な状況を確認し、お互いの協力の結果が伴う歩みを進めていきたい」と力説した。









