さぬき市議会議員 えむら信介

       実現に向け いつも真剣勝負

ワクチン接種 奮闘する公明党=東京編

未分類 / 2021年6月18日

定例会の書類整理。市民相談1件受理。

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ワクチン接種 奮闘する公明党=東京編

豊島区

“豊島方式”を推進

個別・集団接種と、区内19の区民ひろばを活用した巡回接種を組み合わせた“豊島方式”により、高齢者の1回目接種率は全国トップクラスの60.3%です(16日現在)。長橋けい一都議が区議会公明党と共に推進した成果です。今週からは64歳以下への接種券配布が始まっています。

後遺症相談窓口

長橋都議はコロナ後遺症に悩む人の声を受け、後遺症の相談窓口設置に尽力。都内初の相談窓口が都立大塚病院に設置されました。

中野区

東京23区で最速

区は一般接種(16~64歳)を28日から開始します。これは東京23区で“最速”。高倉良生都議が、接種体制強化へ奔走しました。また、基礎疾患のある人や高齢者施設の従事者は先行して15日から接種を実施しています。さらに保育士や幼稚園教諭、訪問介護事業所の従事者への接種を22日からスタートします。

接種予約を代行

高倉都議が推進した接種の予約代行は、接種券が届いた人を対象に15カ所の区民活動センターで実施しています。

 

 

さぬき市議会第2回定例会閉会

未分類 / 2021年6月17日

9:00 議会運営委員会にて議案の訂正の取り扱いについて協議。終了後、本会議再開され、追加議案の付託が行われ委員会審査が3常任委員会で行われました。委員会審査終了後本会議を開き、委員長報告、採決があり全議案は可決されました。

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ワクチン確保 基礎つくる
東京五輪 安全・安心へ準備万全に

通常国会を振り返ると、菅政権発足時に目標に掲げた不妊治療の保険適用や携帯電話料金の引き下げが大きく前進した。最重要のデジタル改革関連法をはじめ、地球温暖化対策推進法、公立小学校の35人学級や「流域治水」を進める法律も成立させ、新型コロナ対策を中心とする2020年度第3次補正予算、21年度予算も一体で成立させた。

併せて、新型コロナウイルスの感染防止対策とワクチン接種を進めてきた。ワクチン接種については、昨年7月に公明党が予備費を使って海外ワクチンの入手に道を開けないかと質問したことで、本格的な取り組みが行われ、正式契約までの基礎をつくった。国内治験を求める野党の要望を考慮し、承認・接種が3カ月遅れたとの指摘がある中、自治体の取り組みだけでなく、国や都道府県が担う大規模接種センターの設置が相次ぎ、接種が加速している。

一方、総務省の接待問題を受け、行政をゆがめているような印象を持たれることがないように立て直していかなければならない。国が国民に外出自粛などをお願いする中、国会議員がそのルールを破る事態も生じた。信頼がなければ政治を進めることはできない。政府・与党として襟をたださなければならない。

また、「政治とカネ」を巡っては、(2019年参院選で大型買収事件を起こした)河井夫妻に対し有権者から厳しい指摘があった。当選が無効になったのに、その間の歳費を満額受け取っているのはいかがなものかという率直な疑問を受け、公明党は歳費の自主返納を義務付ける歳費法改正案の骨子を各党に提示した。有権者の関心に明確に応えることができないまま、次期衆院選を迎えるわけにはいかない。この法案を早期に成立すべく、自公で協議する枠組みをつくることにした。自公で合意をつくり有権者に示したい。その後、野党の理解を得て、速やかに成立させたい。

東京五輪・パラリンピックの開催は、G7(先進7カ国)首脳の支持の下、感染対策を徹底した上で安全・安心の大会が開けるように、万全の準備をしなければならない。

今後も感染対策に怠りなく、必要であれば閉会中審査もちゅうちょせずに行い、財源措置が具体化されていない場合は、予備費で対応することも視野に入れるべきだ。公明党の政策実現力を生かして国民の期待に応えたい

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内閣不信任決議案否決

未分類 / 2021年6月16日

議案訂正の件について議長と協議。終了後、市民相談の内容について、担当課からヒアリング。夜、お通夜に参列。

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衆院は15日午後の本会議で、立憲民主、共産、国民民主、社民の野党4党が共同提出した内閣不信任決議案を採決し、自民、公明の与党両党、日本維新の会などの反対多数で否決した。

採決に先立ち反対討論を行った公明党の佐藤英道氏は、内閣不信任決議案について、コロナ禍という国難の収束へ「与野党の垣根を越えて国会議員が力を合わせて対処すべき時であるにもかかわらず、このタイミングで提出したことは理解に苦しむ」と厳しく指摘。

菅内閣の成果について、①コロナ禍から国民の命と暮らしを守る取り組み②グリーン、デジタル化を成長の原動力に掲げたこと③日米同盟強化への方向性を明確にしたこと――などを挙げ、「不信任の理由は何ら見当たらない」と力説した。

 

 

母親のワクチン接種

未分類 / 2021年6月15日

今日は89歳の母親のワクチン接種の付き添いにて高松へ。多くの予約者がいましたがスムーズに接種完了。本人も心配するほど痛くなかったと安堵の様子。

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13日から航空業界で新型コロナウイルスワクチンの職域接種が始まったことを受け、赤羽一嘉国土交通相(公明党)は14日、東京都大田区の羽田空港を訪れ、日本航空(JAL)と全日本空輸(ANA)の職域接種会場を視察した。

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総務常任委員会

未分類 / 2021年6月14日

今日は、総務常任委員会の傍聴。総務では、条例改正の審査が行われました。終了後、議会運営委員会を開催。追加議案について協議。終了後追加議案の調査。

ワクチン接種加速

未分類 / 2021年6月13日

さぬき市においても高齢者ワクチン接種が加速化。個別接種から集団接種との併用へ移行。準備が進んでいます。

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国内の総接種回数2140万超に

新型コロナウイルスワクチン接種が加速しています。政府の発表によると、総接種回数は10日時点で2140万8125回。1回以上接種した人は国内人口の1割を超えました。公明党はワクチンの確保、無料接種など政府の取り組みをリードしてきました。

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『できない』ではなく、『どうやったらできるか』

未分類 / 2021年6月12日

電話での支援作業。市民相談1件受理

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コロナ禍にあってアスリートが心身共にベストな状態で試合に臨むのは並大抵のことではない。それを支えるのは東京五輪・パラリンピックへの情熱だろう。内村選手は昨年11月、東京で開かれた国際親善試合の閉会セレモニーで、こう訴えた。「『できない』ではなく、『どうやったらできるか』と考えてほしい」。五輪開催への風当たりはまだ強い◆“中止”を叫ぶだけなら簡単だ。どうやったらできるか――。その問いに答えを出す時が来ている。感染拡大防止の具体策を明らかにし、アスリートが活躍し輝ける機会をつくりたい。世界が協力し合って困難を乗り越え、安全・安心の開催ができたといえる歴史に挑む。

建設経済常任委員会

未分類 / 2021年6月11日

今日は建設経済常任委員会の傍聴。コロナ禍での消費喚起支援事業についての行政報告等がありました。

終了後、香川県自他支援金申請のお手伝の為、相談者宅へ訪問。

今日の記事
次期衆院選で小選挙区に挑む公明党の予定候補者9氏は10日、自民党本部で菅義偉首相(自民党総裁)と会い、各小選挙区での自民党推薦内定候補者として推薦内定書を受け取った。

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教育民生常任委員会

未分類 / 2021年6月10日

今日から委員会審査が始まりました。今年度から総務常任委員会から教育民生常任委員会に移り、今日は初めての委員会が開かれました。久しぶりの教育民生常任委員会の委員となり、初心に帰り勉強してまいります。
委員会終了後、追加議案に対する、議会運営委員会開催について協議。

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大川広域組合議会

未分類 / 2021年6月9日

さぬき市、東かがわ市で構成される大川広域行政組合議会に出席。議長選、監査委員選出など人事案件や、契約の承認などの審査などが行われ、終了後、全員協議会が行われ、クリーンセンターの状況について報告を受けました。

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兵庫県西宮市は4月から、人工内耳を装用している聴覚障がい者を対象に、人工内耳用の電池購入費を補助している。

申請者は、ボタン電池か充電池・充電器のいずれか一方を選択。その購入に対し支給を受ける。

支給基準額は、ボタン電池で1カ月当たり2500円(両耳の場合5000円)、充電池・充電器で3万円(両耳の場合6万円)。

高度感音難聴の診断を受けた女の子の保護者から相談を受け、公明党の松山勝則市議は2019年12月定例会質問で、人工内耳の電池や充電池・充電器に対する補助の必要性を力説。20年12月定例会でも再び取り上げ、補助実施を迫ったのに対し、市側は21年度からの開始予定を明言していた

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