総務常任委員会
今日は、総務常任委員会が開催され、所管の議案について審査されました。以下の通り。詳しくはえむら通信にて報告します。
市長提出議案
《市民部関係》
○さぬき市支所及び出張所設置条例の一部改正について (市長提出議案第55号)
○さぬき市葬斎場条例の一部改正について (市長提出議案第60号)
○令和4年度さぬき市一般会計補正予算(第3号)について (市長提出議案第49号・分割付託分)
《総務部関係》
○さぬき市職員の育児休業等に関する条例の一部改正について (市長提出議案第57号)
○さぬき市職員の特殊勤務手当に関する条例及びさぬき市会計年度任用職員 の給与及び費用弁償に関する条例の一部改正について (市長提出議案第58号)
○令和4年度さぬき市一般会計補正予算(第3号)について (市長提出議案第49号・分割付託分)
○令和4年度さぬき市一般会計補正予算(第4号)について (市長提出議案第50号・分割付託分)
今日の記事
参院公明党の谷合正明幹事長は28日、国会内で、参院日本維新の会の浅田均会長ら新役員の表敬を受けた。浅田会長は、新体制を紹介し「よろしくお願いしたい」とあいさつ。谷合幹事長は、新執行部の発足に祝意を示した上で、今後の充実した国会論戦に期待を寄せた。
参院公明党側から山本博司国会対策委員長、参院維新側から室井邦彦会長代行、猪瀬直樹幹事長、柴田巧国対委員長代理、音喜多駿政策審議会長が同席した。
建設経済常任委員会
建設経済常任委員会が開かれ、所管の議案について審査されました。以下の通り。
(1)市長提出議案
○さぬき市農村公園条例の一部改正について (市長提出議案第61号)
○さぬき市野外音楽広場条例の一部改正について (市長提出議案第62号)
○さぬき市シーサイドコリドール条例の一部改正について (市長提出議案第63号)
○さぬき市営住宅条例の一部改正について (市長提出議案第64号)
○令和4年度さぬき市一般会計補正予算(第3号)について (市長提出議案第49号・分割付託分)
○令和4年度さぬき市観光事業特別会計補正予算(第1号)について (市長提出議案第53号)
○新たに生じた土地の確認について(市長提出議案第65号)
○新たに生じた土地の確認について(市長提出議案第66号)
○字の区域の変更について(市長提出議案第67号)
○字の区域の変更について(市長提出議案第68号)
今日の記事
国内外4200人が参列山口代表らも献花安倍晋三元首相の国葬が27日、東京都千代田区の日本武道館で執り行われた。政府発表によると、国内外から4183人が参列し、憲政史上最長の通算8年8カ月にわたり首相を務めた安倍氏に最後の別れを告げた。公明党から山口那津男代表らが参列した。

常任委員会審査1日目
今日は教育民生常任委員会が開かれ、補正予算、条例改正などの議案審査を行いました。
気になる記事
紀伊半島南部の和歌山県串本町には、観光名所の「橋杭岩」がある。高さ10メートルを超える柱のような巨岩が、海岸から沖合に一直線に立ち並ぶ絶景。高校の修学旅行で訪れた記憶があるが、そこで驚くべき痕跡が確認された◆橋杭岩の西側には15メートル以上も離れた所に、約1100個の大きな石が散らばっている。これらの石は、岩から崩れ落ちた後、津波で運ばれたとみられ、最も重いものは85トン。産業技術総合研究所などのチームが、どのくらいの規模の津波で運ばれたのかをシミュレーションで分析した◆その結果、南海トラフ地震で最大級の「宝永地震」(1707年)の津波では動かないものもあった。つまりこれは、宝永地震を超える巨大津波が過去に押し寄せていた可能性を示唆しているという◆文字で残された地震の記録は少なく、さまざまな手法で推定していくしかない。岡村真・高知大学名誉教授は、「巨大な岩を利用するのは過去の津波を調べる新たな手法で、他の地域にも応用できるだろう」(13日付高知新聞)
委員会終了後、人権同和問題研修会に参加しました、
委員会審査の調査
公明党全国大会中継
我が家の敬老会
秋分の日
自宅にて、議会資料の作成や雑用作業をしました。途中、高松市議会、坂出市議会在籍の公明党議員と意見交換。(各市の状況について)
午後の夕方、久しぶりに妻と買い物へ。トマト、レタス、にらなど野菜が高く感じました。
今日の記事
関東圏の鉄道利用時に割引を受けるには降車駅の窓口で障害者手帳を提示する必要がある。出場に時間がかかる上、手や腕が不自由な人にとって身体的負担になっており、当事者らから改善を求める声が上がっていた。
新たなサービスでは、障がい者用ICカードを改札機にかざすだけで割引された運賃が自動精算される。対象は、身体障がい者や知的障がい者(ともに第1種)の大人と、その介護者。割引は障がい者本人と介護者が一緒に利用することが条件で、それぞれ単独で使うことはできない。
障がい者用ICカードの導入を巡り、公明党は強力に推進してきた。障がい者団体や党のバリアフリー施策推進プロジェクトチーム(座長=石川博崇参院議員)、国土交通部会(当時、部会長=岡本三成衆院議員)から要望を受けた赤羽一嘉国交相(当時、公明党)が鉄道各社に対して早期実現を要請していた。
交通系ICカードで障がい者の割引簡単に 当事者の思いを実現
今回の発表を受け、障がい者用ICカードの導入を求めてきたDPI(障害者インターナショナル)日本会議の佐藤聡事務局長が喜びの声を寄せた。
現状では、改札を出る際に駅員がいる窓口まで遠回りしなければならないこともあり、スムーズに移動ができないことを不便に感じていました。昨年6月に赤羽国交相が省内各局に対して導入に向けた指示を出して以来、待ち遠しい思いでいました。私たちが長年、訴えてきたことでもあり、今回の発表を本当にうれしく思っています。
これまでも公明党の議員は、当事者・家族の声を真摯に受け止め、実現に向けて一緒に動いてくれました。おかげで着実に障がい者が移動しやすい社会になってきていると実感しています。
委員会審査
決算特別委員会の全体会が開かれました。終了後、大串半島活性化特別委員会も開催され補正予算案の審査が行われました。
午後、寒川町地域、長尾地域、夜、大川町地域の支援団体の会合に参加しました。
今日の記事
台風14号 復旧・再建支援急ぐ
土砂崩れなど二次災害防ぐ対応万全に
公明、政府に要請
一般質問
一般質問2日目が行われ3名の議員が登壇しました。
今日の記事
公明党女性委員会の古屋範子委員長(副代表)は20日、埼玉県嵐山町にある独立行政法人「国立女性教育会館」(萩原なつ子理事長)を訪れ、同館職員から男女共同参画を促進する取り組みなどについて聴いた。竹谷とし子党女性局長(参院議員)らも同行した。
萩原理事長らは、1977年の同館設立以降、男女共同参画に関する研修や調査研究、広報・情報発信などの事業に取り組んできたと紹介。男女共同参画があらゆる分野で進むよう、行政機関や大学、企業などと「幅広く連携したい」と語った。
また一行は、施設内で女性に関する図書約14万点などを収蔵する「情報センター」や開館45周年の記念展示も視察した。
終了後、古屋委員長は「党の新たな女性政策の策定に生かす」と述べた。










