さぬき市議会議員 えむら信介

       実現に向け いつも真剣勝負

新年への準備

未分類 / 2020年12月31日

我が家の蝋梅の葉が、昨日からの低気圧の風で全てちってしまい、花いっぱになりました。蝋梅も新年に向けての準備でしょうか。家事手伝い(仏間掃除担当)

A5314CE9-5103-4A83-A624-1E8D0EA99C78

 

 

年末の準備

未分類 / 2020年12月30日

年末の買い物に妻と出かけました。3軒のお店を回りました。コロナ禍ではありますが、スーパーは人混みが。スーパーも人手不足なのか?いつもより慌ただしそうでした。

今日の記事
強い冬型の気圧配置の影響で、12月30日から31日にかけて岡山・香川では山沿いを中心に大雪となる恐れがあり、気象台が注意を呼びかけています。気象台によりますと、31日午前6時までの24時間に降る雪の量は、いずれも多い所で岡山県北部の山地で50センチ、平地で20センチ、岡山県南部と香川県で8センチと予想されています。また、元日にかけても雪の予報となっていて、気象台は積雪や路面の凍結による交通障害、強風、高波、なだれなどに十分注意するよう呼びかけています。

市民相談対応

未分類 / 2020年12月29日

先週頂いた市民相談の解決に向けて、専門的に伊藤弁護士の相談を受けるため高松へ同行。帰り、村川社長宅に寄りご挨拶。

今日の記事
明くる新年、奪われたものをどう取り戻してくれようか。免疫を高められることは何でもやり、一層の体力を付け、身を引き締めながらも楽観主義で、一年の戦いを俯瞰し、挑戦するぞ。

御用おさめ

未分類 / 2020年12月28日

午前中、市役所にて執務。議長、総務部長と協議。午後、党員宅へご挨拶まわり。

今日の記事

公明党の斉藤鉄夫副代表と三浦信祐青年局長(参院議員)は27日、広島市安佐北区内で開かれた党広島県本部青年局(局長=川本和弘広島市議)の「ユーストークミーティング」に出席し、青年世代が直面する課題を聴いた。会合は、対面とオンラインを組み合わせたハイブリッド形式で行われた。席上、看護系学校に通う女子学生は「新型コロナの影響で看護実習が今年は一度もなかった」として、現場経験なしに就職することへの不安を述べた。このほか、雇用調整助成金の来年2月末までの延長や不妊治療の保険適用・助成措置の拡大、スポーツ振興による地域活性化などについて、活発な意見が交わされた。三浦青年局長は、新型コロナ対策の一つである医療や介護、障がい福祉サービスの従事者らへの慰労金に触れ、「ユーストークで聴いた青年世代の声を政府に届け、公明党が実現したものだ。これからも現場第一で取り組む」と強調した。また、斉藤副代表は「青年の声が社会を動かしてきた。これからも青年の声を政策に反映させ、皆さんと力を合わせて、若い世代が住みやすい地域をつくっていきたい」と訴えた。

20201228_1

党員証の配布作業

未分類 / 2020年12月27日

終日、党員宅へ。御挨拶を兼ね党員証の配布作業。合間に、母親の買い物送迎。夜、年賀状の作成作業

今日の記事
日本海側を中心とする大雪の影響で関越自動車道で車の立ち往生が発生したことを受け、赤羽一嘉国土交通相(公明党)は26日、新潟県湯沢町にある国交省長岡国道事務所の「湯沢維持・雪害対策出張所」を訪れ、除雪作業に携わる関係者をねぎらうとともに、当時の様子など話を聴いた。公明党県議らが同行した。

20201227_2

未分類 / 2020年12月26日

今日は、私の議員になってからの活動を報告をする機会を頂き初当選させて頂いた18年前を振り返り報告させて頂きました。

今日の記事
公明党の竹内譲政務調査会長と青年委員会の矢倉克夫委員長(参院議員)らは25日、首相官邸で加藤勝信官房長官と会い、新型コロナの感染拡大で厳しさを増している雇用環境の改善や、医療・介護従事者の心のケアなどを求める青年の声を紹介するとともに、青年政治意識調査に基づく政策提言を手渡した。三浦信祐青年局長、安江伸夫学生局長(いずれも参院議員)が同席した。

20201225_1-1

 

新型コロナ そこが知りたい

未分類 / 2020年12月25日

母親の月1度の病院の送迎(高松市のかかりつけ医院)15:00さぬき市に帰り党員宅へご挨拶を兼ねた党員証の配布作業。

今日の記事

家庭内で新型コロナウイルスに感染し、患者が自宅で療養するケースも増えていますが、同居家族の感染を防ぐために、どう対応すればよいでしょうか。厚生労働省は、自宅療養時に取るべき対策を挙げています。

それによると、居住環境に関しては、まず患者専用の個室を確保し、難しい場合は室内の全員がマスクを着用するとともに、十分に換気することが大切です。

その上で、患者の行動範囲は最小限とし、患者と接する人は、1メートル以上の十分な距離を保ちます。患者の部屋の出入り時には、マスクの着用や手指消毒が必要です。

洗面所・トイレについては、患者専用にすることが望ましいとしていますが、共用する場合は十分な清掃と換気を行います。タオルやシーツ、食器、歯ブラシなどは共用してはいけません。患者の入浴については、家族の中で最後に行うようにします。

同居者の感染管理に関しては、患者の世話は特定の人が担当します。望ましいのは、基礎疾患がない健康な人。ケアをする側も、される側も接触する際はマスクを着用してください。

患者の体液・汚物に触れる際などは、マスクや手袋のほか、使い捨てのプラスチックエプロンなどを使用します。雨がっぱなどでも代用できます。接触後はせっけんと流水で手を洗いましょう。

清掃に関しても工夫が必要です。患者が触れるテーブルやドアノブなどは、除菌スプレーなどを用いて1日1回以上きれいに拭きましょう。衣服などの洗濯は洗濯用洗剤を使用し、しっかりと乾燥させます。なお、洗濯や食器洗浄は通常通りで構いません。感染者が使用したものと分けて洗う必要もありません。

組合議会

未分類 / 2020年12月24日

午前 大川広域行政組合議会定例会
条例改正2件、補正予算2件の審議が行われました。

午後 香川県東部清掃施設組合議会定例会
条例の制定2件 補正予算1件の審議が行われました。

夜 少年剣道の稽古。

今日の記事
赤羽一嘉国土交通相(公明党)は、23日の衆院国交委員会の閉会中審査で、年末年始の間、政府が観光支援事業「Go To トラベル」の全国一斉停止を決めたことについて、「苦渋の選択」とした上で、観光関連産業が地域経済を支えてきたことを踏まえ、「一日も早くスムーズに再開できるような環境をつくれるよう努力したい」と述べた。公明党の遠山清彦氏への答弁。

20201224_3

15カ月予算

未分類 / 2020年12月23日

市役所にて執務、議長と協議。午後から市民相談対応。

今日の記事
来年度予算案が閣議決定され、今年度第3次補正予算案と合わせて「15カ月予算」が固まった。新型コロナや経済、防災・減災対策など公明党の主張が随所に盛り込まれた。来年の通常国会で年度内成立を図り、早期執行を求めたい。

PCR検査費を都独自に補助

未分類 / 2020年12月22日

午前中、県幹事会(オンライン会議)午後から市役所にて執務

今日の記事
東京都は21日、特別養護老人ホームなどの高齢者施設を対象に、新型コロナ感染で重症化するリスクが高い利用者らへのPCR検査費を都独自に補助する事業を拡充し、新たに対象施設を追加すると発表した。高齢者施設などで小規模なクラスター(感染者集団)が頻発していることから、感染予防対策を強化する。
新たな対象は、都から「特定施設入居者生活介護」指定を受けている都内の有料老人ホーム727施設、サービス付き高齢者向け住宅(サ高住)50施設、軽費老人ホーム19施設。
施設が実施するPCR検査などの実施費用の2分の1、最大100万円を補助する。
さらに、介護療養型医療施設の全33施設と養護老人ホームの全32施設も対象に加え、特養ホームなどと同様に全額補助する。
都議会公明党(東村邦浩幹事長)は高齢者施設の利用者・職員に対する検査費の補助を提案し、実現。さらに、対象施設を有料老人ホームなどにも拡充するよう、都福祉保健局などに働き掛けてきた。21日にも改めて、知事宛ての要望書を提出した

20201222_4