さぬき市議会議員 えむら信介

       実現に向け いつも真剣勝負

長雨

未分類 / 2020年7月11日

梅雨の長雨が続く。今日も1日蒸し暑く、雨が降る。

今日の記事
九州は「比古太郎」、長野辺りは「信濃太郎」、関西は「丹波太郎」。いずれも各地方固有の名称で、積乱雲を表す季語だ。山本健吉の『基本季語五〇〇選』(講談社学術文庫)で知った◆各地でこの“太郎”が甚大な被害をもたらしている。梅雨前線に沿って大量の暖かく湿った空気が流入。積乱雲が次々と生じて帯状となり、大雨を降らせているのだ。しかも「梅雨前線がこれほど長く停滞するのは、記憶にない」(気象庁)というから、厄介この上ない。

コロナウイルス禍の稽古

未分類 / 2020年7月10日

夜、高校剣道部OB会の稽古会に参加。マスク、面シールド着用しての本格的な稽古会に参加。コロナウイルス禍の稽古の大変さを実感。

今日の記事
公明党の北側一雄副代表(党トラック議員懇話会会長)は9日、都内で開かれた全日本トラック事業政治連盟(全ト政連、小幡鋹伸会長)の夏季懇談会に出席し、あいさつした。北側副代表は、新型コロナウイルス禍の中で社会経済活動に不可欠な物資を運ぶトラック事業者に謝意を表明。先の通常国会で、収入半減の事業者を支援する「持続化給付金」などの対策が実現したことに言及し、「引き続き事業継続を支えるため、現場の声に全力で応えていく」と述べた。

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家賃給付金 申請柔軟に

未分類 / 2020年7月9日

私用にてさぬき署で手続き。その後市役所。午後から私用にて高松、三木町へ。夜少年剣友会の練習に参加。

今日の記事
新型コロナウイルスの感染拡大で売り上げが急減した法人などに最大600万円を補助する「家賃支援給付金」を巡り、公明党の家賃支援チームは8日、衆院第2議員会館で、経済産業、国土交通両省から同給付金の申請方法などについて説明を受けた。

出席議員からは、オーナーとテナント間の賃貸借契約が多様化している現状を指摘。その上で、事業者の事業継続を支援する同給付金の趣旨を踏まえ、申請時の提出書類の一部がそろわなくても、それを補う資料を代わりに提出すれば申請を受け付けるなど、柔軟な対応を求めた。政府側は、申請サポート会場やコールセンターなど相談窓口で丁寧に対応する意向を示した。

未分類 / 2020年7月8日

午前中、告別式に出席。前後の時間で市役所にて決裁作業。午後から総務部関係案件について協議

今日の記事
公明党の新型コロナウイルス感染症ワクチン・治療薬開発推進プロジェクトチーム(座長=高木美智代衆院議員)などは7日、参院議員会館で合同会議を開き、同感染症を踏まえた日本の感染症危機管理の課題に関し、東京大学の岩本愛吉名誉教授の講演を聞いた。

岩本名誉教授は、同ウイルスの遺伝子配列が、感染拡大が進む中で変化し続けていることに言及。PCR検査の精度を確保する観点などから「国が責任を持って遺伝子情報を追跡していく体制が必要」と強調した。

現行の感染症法の課題として、個々の病原体に応じた対策に対応できる「柔軟性がない」と指摘し、「検疫・水際対策から、医療・国内対応へのシフトをスムーズにする法的根拠が必要だろう」と表明した。地方衛生研究所については、通達が設置根拠で「法的な縛り」はないとして、保健所のあり方と併せ検討する必要性を訴えた。

一輪挿し

未分類 / 2020年7月7日

副議長室の一輪挿しが新しく差し替えれました。紫色も大変綺麗です。

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困窮学生へ10万円支給 第2次申請

未分類 / 2020年7月6日

今日の記事
新型コロナウイルスの感染拡大の影響で経済的に困窮する学生に1人当たり10万円または20万円を支給する「学生支援緊急給付金」について、文部科学省は3日、第2次募集を開始すると発表した。

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個人広報誌作成作業

未分類 / 2020年7月5日

終日、個人広報誌作成作業。合間の時間にて母親の買い物送迎。今年の梅雨は朝晩の気温が意外と低いのか家庭菜園のキュウリの成長が例年より悪く感じる。

今日の記事(抜粋)
人生は、挑戦である。挑戦しないと、人格はできない。
自分を鍛えるのは、自分だ。自分を大きくするのは、自分の努力である。

ウエーブ会議

未分類 / 2020年7月4日

香川県公明党本部県幹事会に参加。今回もインターネットを活用したウエーブ会議。コロナ渦、の対応として本年度から取り入れている。1日も早いコロナ感染の終息の重要性を再確認。

今日の記事
1日からのプラスチック製レジ袋の有料化に伴い、エコバッグ利用者がさらに増えることが見込まれていますが、買い物でのバッグ持参に感染リスクはあるのでしょうか。環境省や厚生労働省、専門家からは「エコバッグとレジ袋のどちらが清潔だという根拠はなく、気にし過ぎは良くない」と、過剰な心配は不要と訴えています。

環境省は「エコバッグの使用が感染拡大を引き起こすという科学的な証拠は見当たらない」との見解を表明。その上で、「エコバッグ、レジ袋のいずれかにかかわらず、感染を予防するために、一番大事なのは手洗い、消毒。そして手を洗うまでは自身の口や鼻に触れないようにすることが最も大事だ」と説明しています。

厚労省も「エコバッグはいつも使っているかばんや衣類と同じ。気にし過ぎると日常生活ができなくなってしまう」と説明。自分だけが触れるなら感染リスクは考えにくく、業界団体などのガイドラインに基づき、スーパーなどでの袋詰めは消費者自身が行うよう勧めています。

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市民相談対応

未分類 / 2020年7月3日

市民相談対応(事業継続化給付金県支給分の申請手続きのお手伝い。)市役所にて議長、担当部長、課長と予算協議。

公明党の「新たな防災・減災・復興政策検討委員会」(委員長=石井啓一幹事長代行)は2日、首相官邸に菅義偉官房長官を訪ね、近年の災害対応と新型コロナウイルス感染拡大を踏まえた防災対策に関する提言を申し入れた。菅長官は「しっかり対応する」と述べた。石井委員長は、地震や台風、豪雨災害への対応やコロナ禍を踏まえた防災・減災対策について、「(同委員会として)党のネットワークを生かし、アンケートと現地調査の結果などを基に提言を取りまとめた」と強調した。

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マイナポイント 申し込み開始

未分類 / 2020年7月2日

1日、マイナンバーカードを持つ人を対象に、買い物などで使えるポイントを還元する消費活性化策「マイナポイント」の利用申し込みが始まった。電子マネーにチャージしたり、QR決済で買い物をしたりすると、5000円を上限に25%分のポイントを受け取れる。還元は9月からスタートする予定で、総務省はこれを機に「マイナンバーカードとキャッシュレス決済の普及をめざす」としている。

利用にはマイナンバーカードが必要。まずは、ポイントを管理する口座に当たる「マイキーID」を設定しなければならない。申し込みでは、専用サイトなどにアクセスし、ポイント付与の対象となる決済方法を指定。交通系電子マネーやQRコード、クレジットカードなど100を超えるキャッシュレスサービスから選べる。9月から2021年3月末までの7カ月間、そのサービスを利用すればポイントが付与される。