さぬき市議会議員 えむら信介

       実現に向け いつも真剣勝負

終日、自宅の掃除

未分類 / 2020年7月19日

明日からの来客の準備で家の掃除を、妻と夜遅くまで行いました。熱い1日でした。常に掃除が行き届かないのか、たくさんの不要物を捨てたり、誇りを取ったり、大変な1日でした。明日は、朝5:30に高松東港、ジャンボフエリー乗り場まで、お迎え。

今日の記事 抜粋
「百獣の王」といえばライオンである。では「百花の王」は?▼答えは「牡丹」。その由来や歴史が、東京富士美術館で好評開催中の「Flower×Flower展」で紹介されている。日本では古来、屛風や陶器、武具などに「師子と牡丹」の組み合わせが描かれてきた。牡丹の夜露が、師子の唯一の弱点である「師子身中の虫」を退治する力を持っている――との言い伝えからだ。「師子に牡丹が加わることで、無敵の強さを持つ」とされてきたのである▼牡丹の花言葉の一つは「誠実」。辞書で意味を調べると、「私利私欲をまじえず、真心をもって人や物事に対すること」とある。なるほど、忘恩や不義不正の「師子身中の虫」を退けて、師子と共に進む“気高き花”として牡丹が描かれるのも、合点がいく。牡丹は別名「富貴花」ともいう。