給付金に便乗した詐欺手口に注意
一般質問1日目
我が家のアジサイ
今日は、複雑な案件対応の1日となりました。公明党顧問弁護士に連絡、相談。多々打ち合わせ。
今日の記事
「乳和食」をご存じだろうか。調味料として牛乳を取り入れた和食のことで、料理家で管理栄養士の小山浩子さんが考案した。レシピも多彩で、普及が進んでいる。以前、取材で乳和食のサバのミルクみそ煮を試食すると、牛乳の味はせずコクやまろやかさが絶妙だった◆乳和食の利点は多い。タンパク質やカルシウムなど豊富な栄養素を補える、しょうゆを減らす「減塩」で高血圧予防が期待できるなどだ。健康を保つ食生活を心掛けていく上で、牛乳の持つ効能は心強い。「ミルクマジック」(小山さん)とも◆6月は「食育月間」と連動した「牛乳月間」。乳製品の原料である生乳の生産量がピークを迎える時期と重なる。酪農・乳業関係団体のJミルクは、「ミルクでつながる『ありがとう』の輪」と題し、SNSを通じて消費者に感謝を伝えている
特別定額給付金申請書
第2回定例会開会
今日から18日までの間、第2回定例会が開かれます。補正予算、条例改正等。来週は一般質問がスタートします。私は2番目の登壇となります。
今日の記事
近年の相次ぐ豪雨被害を受け、自然災害に強いまちづくりをめざす改正都市再生特別措置法などが3日、参院本会議で与党などの賛成多数で可決、成立した。津波や土砂災害の危険度が高い区域に建物を新設する際の規制を強化。市町村がコンパクトなまちづくりに向けた計画を定める際、居住を促す居住誘導区域内の「防災指針」を策定する制度も創設する。
災害危険区域や土砂災害特別警戒区域といった「レッドゾーン」については、貸しオフィスや貸店舗、分譲住宅などの開発を既に禁じている。法改正で自社ビル、病院、旅館・ホテルなどを禁止対象に加えた上で、事業者が従わなければ公表もできると定め、危険な地域での開発抑制を図る。
市町村が新たに策定する防災指針には、災害時の避難路整備や宅地の耐震化事業、水害に対応した土地区画整理事業などを盛り込むことを想定。国土交通省は指針に関するガイドラインを示す方針で、2025年には、600市町村が指針を策定することをめざす。
このほか、市町村が公共空間の充実など「居心地が良く歩きたくなる」街中づくりに取り組む区域も新たに設定する。
議案調査
公明新聞取材
議会運営委員会
議会運営委員会 終了後体調不良の為病院へ。15:00市民相談対応の為、現場に。
今日の記事
きょう6月1日は、ベートーベンの「第九」がアジアで初めて演奏された日。第1次世界大戦中の1918年、徳島県鳴門市の板東俘虜収容所で、ドイツ兵の捕虜たちが行った演奏会が定説とされる◆同市では、この歴史を後世に伝えようと、地元NPO法人が毎年6月の第1日曜日に演奏会を開催。今年は同収容所の閉鎖から100年の節目だが、7日に予定していた演奏会は新型コロナで来年3月に延期された◆「第九」で思い浮かぶのは、第4楽章の合唱「歓喜の歌」だろう。ドイツ語の歌詞は、シラーの詩によるものだが、「おお友よ、このような音ではない!」と、怒ったように始まる冒頭部分は、ベートーベン自身が書き加えたという





