さぬき市議会議員 えむら信介

       実現に向け いつも真剣勝負

キキョウの一輪挿し

未分類 / 2020年6月30日

教育民生常任委員会の閉会中審査の傍聴。会派研修の打ち合わせ。午後からは大川広域組合議会の招集があり議会に出席。条例改正、補正予算の審査をしました。明日から7月が始まります。スタートに合わせて副議長室の一輪挿しの花も変わりキキョウの花がお目見え。いつもありがとうございます。

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アルト メンテナンス

未分類 / 2020年6月29日

午前中、車のメンテナンスの為、自動車屋さんへ。台車にて仕事。
先週まで市民広場で開かれていた男女共同参画の展示店の見学に議長とお邪魔した際の写真。新しい発見、再確認を改めて致しました。説明して頂きました酒井室長に感謝。

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公明新聞

未分類 / 2020年6月28日

今日、公明新聞の地方版にLED防犯灯新設の記事が紹介されました。様々な方々から激励のお電話を頂きました。ありがとうございました。

 

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特別定額給付金  10万円給付こそ庶民の声

未分類 / 2020年6月27日

4月15日午前、首相官邸。この日、公明党代表の山口那津男の表情は、鬼気迫るものがあった。「所得制限なしで1人10万円の一律給付をスピーディーに行う対応こそ国民から支持されるに間違いない。決断してもらいたい」。首相の安倍晋三と向き合った山口は、今年度第1次補正予算案に10万円一律給付を盛り込むよう単刀直入に訴えた。

山口が強い決意で首相に政治決断を迫ったのは、新型コロナウイルスの拡大という国難を乗り越えるには、全ての人に10万円一律給付を実施し、協力を得るしかないと腹をくくったからだ。

国内では、3月から4月にかけて感染が急拡大し、政府は4月7日、7都府県を対象に緊急事態宣言を発令。人との接触8割減などで国民生活は一変し、そのあおりと休業要請で事業者も苦境に立たされていた。

もはや事態は一刻の猶予も許されない。だが、すでに1次補正予算案は閣議決定済み。生活支援策として減収世帯を対象とした1世帯当たり30万円給付が盛り込まれていた。「与党が閣議決定済みの予算案を撤回させれば、極めて異例の事態」(4月17日付「読売」)と見られかねない。

それでも、山口には絶対に譲れない理由があった。政府が1次補正予算案を決定したのは、緊急事態宣言が発令される前のこと。「宣言が出されてからの国民の苦しみや影響を政治が敏感に受け止めなければならない。30万円給付で国民の支持が得られるのか」

この思いから山口は15日午後、首相との電話の中で1次補正予算案を見直し、対象が限られ、自治体の事務負担も大きい30万円給付を取りやめた上で、10万円一律給付を実施するよう改めて要請。首相は「自公の政務調査会長で議論をまとめてほしい」と応じた。その後、自公両党の幹事長、政調会長は3回にわたって協議を続けたが、交渉は難航し、結論は出なかった。

翌16日。事態を打開しようと山口は電話で再び首相に「2次補正予算の編成を待っていては手遅れになる。今、決断すれば、1次補正予算の月内成立に間に合い、早い支給が可能だ」と直談判。そして、同日午後、ついに事態は動き出す。

その時、首相は電話で山口に語った。「10万円を所得制限なしで一律に給付する方向性だ」。同宣言の全国展開に伴う国民の協力に向け、1次補正予算で10万円一律給付を実施するという首相の英断だった。

危機克服へ国民の“連帯”の意義も込められた10万円一律給付。この観点から公明党の奮闘には「社会の分断をつくらない方向に導いた」(作家の佐藤優氏)との評価も得た。16日夜、首相は山口に語り掛けた。「与党がさらに結束する良いきっかけになった」

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家賃支援給付金

未分類 / 2020年6月26日

今日は早朝から4件の市民相談あり。建設課と教育委員会、管財課と協議。3件対応済。

今日の記事
家賃支援給付金の対象は、中堅・中小企業、小規模事業者やフリーランスを含む個人事業主で、前年同期と比べた売上高が5月から12月の間に1カ月でも半減するか、連続する3カ月で30%以上減少していることが条件。支給額は、申請時の直近に支払われた家賃・地代(月額)に基づいて算出される。法人の場合、月額家賃75万円までは、その3分の2を半年分給付(月額上限50万円)。加えて、それを超える月額の家賃については、超過部分の3分の1が半年分支払われる(同100万円)。半年分が一括で支給され、総支給額は法人で最大600万円、個人事業主で同300万円となる。

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未分類 / 2020年6月25日

さぬき市土地改良区の職員からヒアリング。長きの案件であった要望が一歩前進しました。完成までには、越えなければならない課題が山積。

今日の記事
冒頭、石田祝稔政務調査会長は「補正予算の事業を地方へ丁寧に発信していくことが重要だ」と指摘。その上で、2020年度第2次補正予算で拡充された地方創生臨時交付金の自治体別の配分額が同日公表されたことに触れ、「現場でどう活用されるのかまで、党として全力でフォローしていきたい」と力説した。会合では、地方創生臨時交付金の担当議員が、制度の概要を改めて説明するとともに、各都道府県・市町村分の交付限度額や具体的な活用事例を詳細に報告した。

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アジサイ

未分類 / 2020年6月24日

副議長室に飾っていただいている一輪挿しが、今日からアジサイに変わりました。毎回の心遣いに感謝の日々です。

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未分類 / 2020年6月23日

午前中、市役所にて各種研修会について協議。午後、党員宅訪問。夜、少年剣道へ。

今日の記事
新型コロナウイルス感染症に伴い臨時休校していた学校が全国的に再開しているが、登校日を減らすなどの対応を取るケースも見られ、休業を余儀なくされる保護者は依然として少なくない。そうした中、厚生労働省は12日、子どもの世話を理由に仕事を休業した保護者への補償金額を、4月1日以降の休業について引き上げるとともに、2月27日から6月末までだった補償の対象期間を9月末までに延長すると発表した。

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「Go To キャンペーン」の観光事業

未分類 / 2020年6月22日

午前中、議会にて今後の研修等について協議。午後、私用にて母親と高松へ。

今日の記事
赤羽一嘉国土交通相(公明党)は21日午前、NHKの報道番組「日曜討論」に出席し、19日から新型コロナウイルス感染対策で都道府県境をまたぐ移動自粛が全面解除されたことについて、「新たな局面を迎え、観光需要は必ず復活すると確信しているが、大前提は旅行者の安全・安心の確立だ」と述べ、感染拡大防止策を講じるとともに、国内の観光振興を後押しする考えを示した。

自治会活動

未分類 / 2020年6月21日

自治会活動 自治会会長と社会福祉協議会からの通達について相談。また自治会内の防犯灯についても協議。2個の防犯灯が切れているので修繕するかどうかの協議をしました。