さぬき市議会議員 えむら信介

       実現に向け いつも真剣勝負

自治会活動

未分類 / 2020年3月21日

自治会の新年度の役員改正について、自治会の皆さんと協議。今年はコロナウイルス対策のため、順次、訪問にて協議。

今日の記事
安倍晋三首相は20日、首相官邸で開かれた新型コロナウイルス感染症対策本部の会合で、全国の小中学校や高校などに対する休校要請を一部解除する方針を示し、学校再開に向けた指針を取りまとめるよう文部科学省に指示した。自粛を要請している全国規模の大規模イベントについては、引き続き慎重に対応するよう求めた。首相は専門家会議が19日に公表した見解を踏まえ、政府の立場を表明した。

時間の大切さ

未分類 / 2020年3月20日

春分の日、終日、長男引っ越しの準備作業。

今日の記事
ローマの哲人セネカは言った。「時間だけなのだよ、これぞ自分のものと言えるのは」「これこそ、どんなに感謝してもし足りないほど値打ちのある唯一つのもの」(中野孝次『セネカ 現代人への手紙』岩波書店)。自身の向上のために、自他共の幸福のために時を無駄にすまい。

予算特別委員会

未分類 / 2020年3月19日

予算特別委員会が開かれ、各分科会で審議された内容について、3分科会会長の報告があり採決の結果原案可決しました。終了後、議会運営委員会。

玉ねぎの苗

未分類 / 2020年3月18日

自宅の花壇に、昨年初めて植えた玉ねぎの苗が元気に成長しました。まだまだ成長期ですが初めての栽培とあり大切に育ててみようと思います。5049005A-C131-44CA-9F2A-82904675DF5E

緊急対策のチラシ

未分類 / 2020年3月17日

新型コロナウイルス対策の緊急対策のチラシが完成しました。

7027D37A-A46A-4359-8BFE-F2D2438161EAD7E88316-11D6-4480-B7F2-D51E443410F4

 

本会議再開

未分類 / 2020年3月16日

今日、本会議が再開されました。今日の追加議案は、国の新型コロナウイルス感染症対策における、保育対策総合支援事業の国庫補助金を活用すること等により、保育所、こども園及び幼稚園に感染防止対策に取り組む予算案が計上され、本会議で質疑、討論が行われ、採決の結果原案可決となりました。緊急案件のため、委員会には付託せず本会議にて採決となりました。

 

市民相談対応

未分類 / 2020年3月15日

市民相談あり。関係者等への確認等対応。寒気の南下で天候大荒れの1日となる。

今日の記事 抜粋
星野富弘氏の詩「むぎのほ」にこうある。「ゼロはいくつ足しても/ゼロだけれど/〇・一でも残っていれば/いつか一になり/百にだってなれる」(『四季抄 風の旅』所収、学研プラス)。小さな挑戦でいい。続けさえすれば大きな幸福をつかめる。作者の温かい詩心が伝わってくる

今日の記事より

未分類 / 2020年3月14日

今日の記事
認定NPO法人「フローレンス」の駒崎弘樹代表理事らは13日、文部科学省に萩生田光一文科相を訪ね、新型コロナウイルスの感染拡大を受けた臨時休校措置に関する保護者へのアンケート調査の結果を報告し、子どもが安心して体を動かせる居場所の提供に向け校庭の開放などを求める要請を行った。萩生田文科相は「しっかり対応したい」と応じた。公明党の浮島智子衆院議員と山本香苗、高瀬弘美の両参院議員が同席した。駒崎代表理事は、調査結果について、子どもの運動不足や友達と会えないストレスなどを心配する声が多く寄せられたと説明。校庭の開放について、文科省は各学校などの判断であり一律に否定するものではないとしているものの、「もう一歩踏み込んだ対応を」と求めた。オンラインによる学習支援に関しては、利用できない世帯がいることも踏まえ、紙による教材の提供の必要性を訴えた。

20200314_7

身近な記事

未分類 / 2020年3月13日

終日、市役所にて議会運営の打ち合わせ並びに協議。

今日の記事
家事をやっていると、不意に妻が不機嫌になることがある。後になって思い返すと、何気なく発した言葉ににじみ出る「やってあげている」感が、イラッとさせるらしい。気を付けなければ◆20~40代の男女に聞いたところ、今や8割以上が男性が家事・育児を積極的に行うことを「当然」と考えている。しかも、男女であまり差はない◆しかし実際、「積極的に行った」男性は2割に満たない(家men総研調べ)。2018年度、育休取得率は女性82%に対し、男性は6%に過ぎない(厚生労働省)。しかも、特に中小企業で男性の育休取得が難しい実態がある。こうしたギャップを作っているのはやはり、会社などの働き方の仕組みや家事・育児への理解不足だろう◆働く既婚女性に聞いたところ、男性の育休取得を義務化すべきだと「思う」が5割を超えた。若い世代ほどこの傾向は強い。自由回答には「男性も育休でキャリアが中断すれば平等になるのでは? という思いがある」「うまれてきてからが勝負だという事を短い期間でも構わないからきちんと体感してほしい」という意見も(しゅふJOB総合研究所)◆これらには、働く女性たちが抱える不公平感やいらだちが感じられる。男女の違いなく、その能力を活かすことのできる社会でありたい

予算審査4日目

未分類 / 2020年3月12日

今日は総務部、市民部関係の予算について審査しました。市民部では、さぬき市葬祭場の維持管理費について、総務部では、債務負担行為の内容について質疑をしました。終了後、来週の議会日程について協議。

今日の記事
アルバイトを始める学生が多い時期を迎えていますが、近年、過度な負担を強いる「ブラックバイト」が問題となっています。対策や公明党の取り組みについて、「何でも調査班」が調べました。
20200312_9_1