カテゴリー(議員活動)

からっ風にめげず、皆さんお元気にプレイを楽しんでました。大したもんですね。

今日からは個人集計表に名前が印字されており、メンバーに入れてもらったのは確かのようでした(笑)が、集計が3ラウンド目で止まっており、恐らくブービー賞が26位だったので、僕は集計するまでもなく“ビリ(27位)”だったのでしょう(^^;;

それでも参加賞の「みりん風調味料」には感謝です次回頑張らなくては〜!

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最初の出張先は、「堀米高齢者はつらつセンター」で、佐野市民合唱団Voice 会長関谷さんの協力をいただき、懐かしの童謡の練習に続いて、手拍子リズムトレーニングが行われました。これは、「ワン・ツー・スリー」と声を出しながら同時に手拍子を合わせたり、「とんかつ・ころっけ・やきそば・てんどん」などと言いながら手拍子を合わせるもので、複数のことを同時に行うことは脳の活性化に良いとの事であります。それを認知症予防の取り組みとして、エコロジーオンラインさんが、風の丘のさんの協力を得ながら先駆的に始めたものです。私は、出張先を紹介するお手伝いをしながら一緒に参加し楽しませていただいております。認知症は理解し認めることも大切ですが、予防することはもっと大切ですね!皆さんの地域でもいかがですか?

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「石の上にも三年」と言わるので少し振り返ってみました。
①初めて二日目、突然の雪に見舞われました。雨の日も雪の日もめげずに!というか、そういう時ほど気合が入ります!
②手作りのバレンタインチョコを2度もらいました。感謝のお手紙も添えてあり、こちらこそ感謝感激でした!
③小学を卒業する女の子が弟に託してお手紙をくれました。その気持ち…ほんと嬉しかったです!
④初めて半年後、要望していたカラー舗装が実現しました!
⑤近所の知人が通りすがりに大根をくれました!
他にもいろいろありましたが、気が付いたら3年たっていたという感じです。
きっかけは、子どもを持つお母さんが、通学時の交差点が危険なので「交通指導員」をたてて欲しいと相談があり、市に要望しても「予算が付けられない」という理由で何度も拒まれ続けた為です。本来そこをどうにかするのが議員の仕事であり、代わりに旗持をするのはどうか?とも思ったこともありますが、危険を放置できないので自ら始めた訳であります。幸い予算、決算審査や常任委員会の時は8時半までに登庁しなければならずちょっとバタバタしますが、他は時間のゆとりがあるので、無理なく日課として定着できたものと思います。やはり、無理なくやりがいを持って出来ることは大切なことです。これからも、子どもたちとの朝のあいさつと笑顔に出会えることを楽しみにしながら、無事故の旗持を続けてまいります!
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さく岩機の世界トップメーカーであり、低騒音モデルの開発や排ガス規制のクリア、さく岩時の粉塵の回収など、公害対策にも高いレベルを有する企業でした。
写真は「ドリルジャンボ」というトンネル工事用の機械で1〜2億円。この後パーツに分解して出荷となるようです。スケールが違いますね!

東京日野市から佐野に赴任された村上院長の「佐野には東京にへばり付かず、なんとかしようと高い志を持つ医師が多くいる」と言ったお話には説得力があり、さらに「市民の為に」という言葉が随所に聞かれ、まさに“志し”の高さに溢れていました。
ローカルDMAT(地域単位の災害派遣医療チーム)を立ち上げたり、東京から7時発のバスを走らせて若い医師の通勤をサポートして欲しいと議員に要望するなど、若くて志の高い医師を佐野市へ引き寄せようと頑張っておられるとも感じました。
質疑において、「認知症疾患センター」の必要性を伺ったところ、「我々も佐野に必要だと考えており、県に要望しているが認めてもらえない。ぜひ議員からも圧力をかけて頂きたい!」と賛同をいただき、僕としては“百人力”を得た思いでした!
志を共有させていただき、佐野市の安心の医療体制構築のために微力ながら尽力して参りたい。

新年ですし、皆さんと美味しいコーヒーでもいただこうと、まちなかサロン“楽風カフェ”(認知症カフェ)の初日にお邪魔しました。

新年という事で、利用者さんが一年かけて完成させた「タイタニック号」の模型の展示があったり、テーブルを囲んでお正月の様子を発表し合ったり、途中から唄のお披露目ごっこになったりと、思いがけず笑いいっぱいの集いになりました!また、特に驚いたのは、90歳を超えたお父さんが、16歳まで浅草で子役で舞台に立っていた事を初めて明かし「忍傷末の廊下」なる唄を20年振りに披露してくださったり、普段は口が上手く回らない方も、促されて流暢な演歌を披露したりと、新たな発見と感動の集いにもなりました。やはり、懐かしの歌謡には活性化の効果があるんですね!

加えて、2/8にはこの“楽風カフェ”さんに協力していただき、エコロジーオンライン&風の丘さんとのコラボによる「手拍子リズムトレーニング」が行われますが、そのチラシまで作っていただいていて、本日来た方に配布までしていただきました。ありがとうございました。

今年も昨年に引き続き新たな取り組みにトライします!これからも皆さんのお力をお借りして、佐野市と佐野市民の活性化の為に皆さんと一緒にちょっとづつ頑張ってみますので、宜しくお願い致します。

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環境にゆかりのある佐野市としては、リサイクル等、課題解決に向けた取り組みを支援・推進してもらいたいところです。

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内容は、栃木県防災士会の稲葉理事長を講師にした避難所運営ゲーム(HUG)ハグです。
今回は、学校を避難所に想定し、そこで後から後からやってくる避難者や様々な出来事(イベント)の書かれたカード250枚を90分間で6人のメンバーと協力し合い、時間内に仕分けるといったものでした。
実際に災害が起きた時の避難所運営は、避難者同士が協力しあってやらなければならない事なので、この様な想定訓練はとても役に立ちます。特に、限られた時間の中で様々な事柄に気を配り、最善の状態を目指す事は、殺伐としかねない避難所運営において、とても大切な事です。
私たち防災士は、そんな避難所運営においてもリーダー的な役割を担える様、これからもしっかりと訓練を重ねていかなくてはならないと感じています。
また、終了後、佐野市防災士連絡会のアポロキャップを頂きました。いよいよこれからです。皆さんと力を合わせ、災害に強いまちづくりを進めて参ります!

大会参加を通して認知症への理解と笑顔の輪を広げるオレンジランナーズ。
昨年僕は「在宅介護家族の会」の方と応援に回りましたが、今回は石垣島の地域包括の2名の女性や地元の全盲の方の参加もあり、「楽風カフェ」のメンバー、佐野市職員の皆さん等と一緒に10キロに挑戦しました。
オレンジグッズを身にまとい全盲者の伴走をしたものの、フルマラソン経験者の快足の先導はちょっとしんどくて(*_*;、途中からは僕が逆に引っ張ってもらっちゃいました(^^;)やはり鍛えた方には底力がありますね!
寒い中応援して下さった皆さん、石垣島から2千キロの道のりを経て参加して下さった皆さん、ありがとうございました!
また、昨日は「オレンジランナーズ集会」もあり、NPO法人風の詩の永島理事長さんから「いろんな人が繋がり、顔見知りが安心なまちを作っていく」といったお話がありました。これはおまけですが、「さのまる」も横断幕の裏面にオレンジリングを付けた「手」で署名をしてくれました。「さのまる」って字が書けるんですね!

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2年半前に一度砂利の提供をしていただいた場所ですが、また凹みが激しくなり再度お願いしました。
前回はダンプカーのフタが壊れていたため、細かく落とす事ができず全体に均すのに相当時間が掛かってしまいましたが、今回は新しい車両であったので凹みのある箇所毎に適量落として頂きながら地ならしができ、しかも作業員の方の協力も頂きながらの整備となり、大変に助かりました。
本来私道に関しては、砂利の支給のみしか出来ず、地域の方に立会い等をお願いしたのですが、皆さん平日は都合が付けられず、前回同様に私の方で立会いを行い、伴って整備も行ってきた次第であります。
作業員の方も「1人で4トンもの砂利を敷くんじゃ大変だろう、出来る事はやってあげるよ」と言ってくださり、結局1台追加して6トンの砂利の敷設整備に協力してくださいました。本当にありがとうございました。お蔭で今回は腰痛にならずに済みそうです!
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佐野市 菅原達
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