栃木市議選も2日を残すばかりとなり、ここまで微力ながら応援のマイクを握らせて頂き、【古沢ちい子】候補への支援を訴えて参りました。
「将来にわたる社会福祉の持続性、激甚化する自然災害への不安、長期化が懸念されるウクライナ問題や、終わりの見えないコロナ禍など、命の危険と不安が渦巻く時代にあって、その不安を和らげ、取り除ける議員が国においても地方においても求められている」こと。
「私たち公明党は、60年前に『大衆福祉の公明党』を掲げ、一貫して大衆福祉の向上に努めてきた政党であり、“命”を何より大切にする『生命尊厳』の思想哲学を根底とした『平和の党』である」こと。
その上で【古沢ちい子】候補は、
①実績と経験に基づく安定感・安心感があり
(幼稚園教諭・保母の資格さらに防災士の資格を持ち女性消防団員でもある)
②現場目線(庶民目線)を持っており
③小さな声を聴く力とそれを国に届けるネットワーク力を備えていること。
不安渦巻く社会にあって、
『頼れるお母さん』として
『地域を明るく照らす太陽』として
そして何より60年来変わらぬ『大衆とともに』との立党精神を全身に宿し、身を挺して大衆の為に戦う公明党議員として
【古沢ちい子】候補は必ずや栃木市の皆さまのお役に立てるものと確信していると。
皆様方の真心からのご支援を、なにとぞ宜しくお願いいたします!





















