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あらためて肝に銘じたいと思います。

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3年前から毎年いただいていたので、何気に期待していましたが(笑)「いつもありがとうございます」の言葉も添えられたものだから、とても嬉しかったです=(^.^)=
おそらく6年生の子なのでこれが最後かと思われますが、純真な気持ちに触れ、あらためて“純真に頑張ろう!”と思いました。
純真な心を、ありがとう(*^^*)

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以前からお誘いを受けていました“グランドゴルフ”ですが、本日から地元のクラブ(と言うのかな?)に加入しました。と言っても申込み書などは無く、毎週土曜の午前中の練習やコンペに、何もない限り参加するぐらいで済むのでとても気が楽です。

グランドゴルフは、自分の順番を気にかけたり、打つコース等をイメージしたり、点数を覚えたり、中には集計をしながらプレーの進行に気を配ったりと、足腰だけでなく脳の鍛えにもなる優れもの。しかもミスって笑ったり、対戦相手の惜しいプレーを一緒に悔しがったりと、感情表現も自然に豊かになる気がします。皆さんも機会がありましたらぜひトライしてみて下さい!

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昨年はいろいろお世話になり、大変にありがとうございました。

本年も宜しくお願い致します!

知人のお勧めで、みかも山からの初日の出に挑戦してみました。

とても素敵でしたね。

今年もいろんな事に挑戦してみたいと思います!

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さほど珍しくもありませんが、僕にとってはマラソン自体が初めてですし、長距離を走る事はどちらかと言えば嫌いなものですから大変な事です(^_^*)
今日は一緒に参加するメンバーに誘っていただき、僕としては初めての走行練習となりました。
痛む膝と格闘しながらなんとか10キロのコースを走り切れたのは、ペースの遅い僕に合わせてくれた鈴木さんの“伴走”のお陰です。一人で走っていたら絶対に途中で歩いていたと思います。
やはり今日の「共に歩む福祉のまちづくり研修会」で学んだ通り、“伴走支援”は大切ですね!
12/9の本番では、僕が今度は全盲者の方の“伴走役”として走らなくてはなりません。あともう一回走行練習をしてそれに備えたいと思います!

テーマは『子どもの貧困について』〜子ども達の現状と、地域にできること〜 です。
講師の栃木県若年者支援機構代表理事中野氏は、栃木県子ども若者・ひきこもり総合センターのセンター長も務めておられ、現場を良く知る方です。
ひきこもりの子にとっては、家庭での安心安全が大切で「まずは家族支援から」であり、さらに「本人が行ける場づくり」と「それを支える人づくり」といった地域支援がとても大切との事でした。
そして、伴走支援と継続的に関われる人と場所をどう作るかがこれからの地域づくりであるとも。
(この辺は12月議会で取り上げる予定です)
とても勉強になりました。

このような機運を高めていきたいものです!

速やかな販売開始を期待します!

ちょっと難しかったですが、電気・冷熱といった生活に欠かせない身近なお話でとても役に立ちました。僕たちが何げに使ってる電気は、使うほどお金(価値)が地域外へ出ていってしまうので、出ないようにすることが大事なんですね。
講師の西村さんは『地域に降り注ぐエネルギーを上手く取り入れ地域の価値を高めることだ』と申してました。
家庭においても、エネルギーの消費(ロス)を減らすことが大切で、それが健康(ヒートショック解消)にも繋がること、発電、蓄電など必要な時代が来ていることを学びました。
それにしてもドイツって色んな面で進んでるんですね!!

進級によりがらっと変わった子もいて、しかもちゃんと目を見て挨拶するし、嬉しかったですね〜。しかも大人を見つめる子どもたちの目には不思議な力があり、大人の僕たちに、「澄んだ心で子どもに応えるようにね!」と言われてる気がして、毎朝心の中をキレイにしてもらっているようです。
そんな子どもたちにお礼を…と思い、今朝『さのまるの帽子』をかぶってみました。「あ、さのまるだぁ」と喜んでくれると思いきや、だ〜れも『さのまる』に気付いてくれません(´・_・`)
ところで進級した小学生とは正反対に、中学に進学しめっきり挨拶しなくなった子もいるんです、面白いですね。ま、それぞれ成長してるっていう事なんでしょうね!
僕たち大人も成長しなくてはなりません!

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佐野市 菅原達