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「今までありがとうございました!」と駆け寄ってくれたお兄ちゃん。後からお父さんが「今日が最後なんです」と教えてくれ、6年間無事に見守れたことを嬉しく思いながら、最後の登校を見送りました。卒業おめでとう*\(^o^)/*

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マスクを外した子どもたちの笑顔に会えるのを楽しみにしています!
そして、我慢の3年間が今後のプラスの力になることを心から願っています(^.^)
(4年前の3.11の卒業式の際の記事を引用します)

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先日、知人に教えていただいた『3.11伝承ロード推進機構』の映像アーカイブを朝から視聴しました。

自衛隊、警察、消防•消防団だけではなく、地元の建設業者の方々が、尊い使命感を持って命懸けで被災地を守ってくれていた事を知りました。影の英雄として最大に称賛し伝承していかなければならないと感じます。

本市の台風被害の際にご尽力いただいた地元建設関係者の皆さまにも、あらためて心より感謝いたします。

[3.11伝承ロード推進機構]動画

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質問のテーマは『不登校の子どもたちの多様な学び場の保障について』でしたが他にも、①学校復帰が前提でないことの浸透 ②必要な情報の提供 ③アクティヴ教室の増設・増員などを訴えました!

また、こんなことも訴えました(^.^)
・最も変わらなければいけないのは「行政」であること
・教育の目的は“子どもの幸福”にこそあること
・教育を政策の柱に据え“こどもまんなか社会”の実現を!

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昨日、[佐野市生涯楽習フォーラム2023『佐野楽』]の分科会での発表が無事終わりました!発足から3年間の活動の事例紹介でしたが、あらためて団体を立ち上げた原点に立ち返り、ぶれずにここまで活動が継続できたことを嬉しく思いました。
メンバーの皆さまのご協力と、佐野市社会福祉協議会さんのご支援に感謝いたします。
これからも地域と手を繋ぎ、地域の課題解決のために頑張ります!

ご興味のある方は、発表の資料と発表後の座談会の内容を添付しましたのでお時間のある時にご覧いただければ幸いです。

2023佐野楽分科会[さのボラねっと]
佐野楽座談会

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明日、3/4開催の「佐野市生涯楽習フォーラム」の分科会で「さのボラねっと」として事例発表させていただきます。「さのボラねっと」の誕生から今の活動までの3年をパワポ79枚で振り返ってみました。分科会のテーマが「地域の力 “手をつなごう“」ですので、多くの皆さまに聞いて頂ければありがたいです(^.^)

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昨日でひとまず終了となったゴミの片付け支援は、毎回、地域包括と施設の職員さんが参加して下さり、地域と団体が連携した「地域課題解決」の成功事例となりました。
今後も、この綺麗に片付いた状態が持続するよう、地域包括や施設の方、そして地域の方などの日常的な支援に期待しています。

 

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本日、昨年11月にオープンした『ソーシャルスクール 寺子屋 “うりずん“ 』を、不登校施策を考える会のメンバーと見学させていただきました。

この施設を運営するNPO法人「風の詩」は、認知症カフェの「楽風カフェ」と「大人の学舎」を先行して開設運営してきましたが、実は以前から「児童発達支援」の構想を持っていたようで、満を持して開設に至った施設のようです。

そんな思いの詰まった施設は隅々まで配慮が行き届き、「発達障害」を「発達特性」だと捉えその特性を活かす考え方にも共感しました。

佐野市の「こどもまんなか社会」の実現に向けて主体的に事業を進めてくださっている民間さんに感謝と敬意を表します。

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電気・都市ガス料金の負担軽減策は、国民や中小企業を守るためであり、電力会社を助けるためではないこと。
さらに、公明党が「原発に依存しない社会」を目指すことを強調し、廃炉なった原発の再稼働が無いことも確認してくれた赤羽前国交大臣。
「現場第一主義」をモットーに、いつも私たちの声を代弁してくれる心強い存在です。
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今朝の下野新聞にもあったように、県内でさまざまな“不登校支援“の動きが見られることをとても心強く感じています。

私も私なりに現場の声をお聞きし、その裏付けとなる書籍も学びながら、先日、質問通告書を提出しました。現場の声をしっかり行政に届けられるよう頑張りたいと思います。

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佐野市 菅原達