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三田市議会議員 松岡のぶき

「市議会と学術機関との連携」を委員会で進言!!

2012年5月25日

5月24日午前10時より、「議会基本条例検討特別委員会」が開かれ、先日の市民フォーラム(議会基本条例案に対する意見を聞く場として設定)の際に、関学の村上先生から頂いた意見、また会場で伺った市民の皆さんからの意見反映について協議。

その席で、今後の「議会改革や議会の在り方」については、基本条例に外部の意見等も参考にすると謳っていることから、より議会が信頼を得るためにも、関学等の「学術機関との連携も考えるべきでは!!」と進言。その上で、今後、議会内で設置する「議会改革推進会議」等の場を通じて、協議を進める必要があると提案しました。

理由としては、「分権社会に対応するため」、また、議会が「真に、市民のために汗を搔く集団へと変化を遂げるため」の二つです!!

今回の議会基本条例(案)策定当初、委員会の中で、「信頼の得られる条例とするためにも学識者の意見を取り入れるべき!!」と提案し、その事で、委員会案策定時に関学の山下教授にも加わって戴き進言を頂戴しました。

また、先日開催した「市民フォーラム」の際にも、同大学の村上先生の基調講演、またご意見等を伺うことに繋がったと思います。

市行政も、三田のまちづくりについて関学と提携していることもあり、学識者等の専門的立場から貴重な意見を伺い議会の改革に繋げることで、より信頼される議会へと進める必要があります。

これからも「議会改革のリード役」との決意で全力で取り組んで参ります。ご支援のほど宜しくお願い致します。

「防災・減災」1,551名の市民の声 市長に要望!!

2012年5月23日

5月22日午後16時より、三田市の「防災・減災」対策について、1551名の市民アンケートを添えて竹内市長に要望を行ないました。

三田市議会公明党では、近い将来起こると想定されている南海・東南海地震に備え、できるだけ被害を少なくする減災の観点から、三田市の現状と市民の意識を調査する事により、可能な限りの対応・対策をするためにアンケート調査を行いました。

その結果、党員の皆さまのご協力で1,551名の市民の皆さまの貴重なご意見を伺うことができ、そして、5月22日(火)、アンケート調査結果を元にした防災に関する要望を竹内市長に申し入れしました。

特に下記の4項目について取り組みの強化を求めたところ、竹内市長より「多くの貴重な市民のお声を聞いて頂き、このアンケートの内容を分析して今後の対策に役立てたい」との言葉を頂きました。

要望事項

1.自宅の減災の取り組みについて

自宅の地震対策について、約半数が「なにもされていない」ことが判明しました。家具等の転倒防止などの取り組み強化の啓発をはじめとして、したくても出来ない高齢者や障害者、また独居の高齢者等に対しての取り組みを考える必要があると求めました。

2. 市民への情報発信と提供について

今回のアンケート結果を分析すると、市行政から情報提供しているものの、市民の関心度を伺える調査結果や意見なども見受けられました。これは、行政が発信する情報を市民が積極的に受信出来ていないことも課題ですが、全てを市民の責任にするのではなく、なぜ市民に伝わらないのか検証する必要があります。その上で、多くの市民が正確な情報を迅速に得られる対策を求めました。(ハザードマップと避難場所の周知など)

3.地域のコミュニティー形成の取り組み強化について

災害発生時に、「自宅近くで支援の必要な方はいますか?」との問いに4人に1人以上が「いる」と答えられています。これは、対象と思われる高齢者や障害者の人たちが地域に多くいることを示しており、また、同時に近隣同士がそれぞれに、独居などの家庭環境を知っていることも示していると言えます。しかし“わからない”と答えた人も約半数いることから、日頃から近所付き合いがあまりされていないとも受けとめられます。従って、現在の市内における地域コミュニティーの実態を示す指標と捉えることが出来ることから、コミュニティー形成に向けた取り組みが求められると要望しました。

4.災害情報の提供強化に向けた取り組みについて

個人を対象とした情報収集や人を介しての情報も多数の人が重視していることから、特に、地域の災害情報等については、より迅速で、且つ、確実な方法で情報を得ることの重要性から、災害情報等の緊急情報が確実に個々に伝わる仕組みづくりが不可欠であると求めました。

市長要望とアンケート分析結果

「防災・減災」対策・市長要望

「防災・減災」市民アンケート分析結果

 

今回の調査結果を元にして、来月の6月に開催される市議会定例会で取りあげ、具体的な取り組み等について質して参りますのでご期待下さい。

アンケート調査にご協力を戴きました多くの市民の皆さまに心より感謝を申し上げます。

深田公園に「全国花のまちづくり大会」記念花壇整備

2012年5月22日

5月17日(木)、昨年5月に三田市で開催された「全国花のまちづくり大会」を記念し、フラワータウン・深田公園に記念の花壇が完成し、記念式典が行われ出席。

竹内市長の挨拶に続き、記念名盤の除幕が行なわれ、三田祥雲館高校の美術部員が制作した、記念モニュメントが披露された。

日々の管理については地元で見守って頂けると伺い、恐縮する思いと感謝する思いです。

議会基本条例案「市民フォーラム」開催

2012年5月16日

5月13日(日)午後14時より、まちづくり協働センター・多目的ホールで、議会基本条例原案の「市民フォーラム」を開催。約70人の市民等が参加され、私自身は「議会基本条例検討特別委員会」委員として出席。

この日は、まず関西学院大学大学院、村上芳夫教授による「地方議会に求められるもの」と題しての基調講演。そして、今回の三田市議会の議会基本条例原案について講評を頂戴した。

講評の中では、市民への報告会、請願・陳情者の意見陳述、議員間の自由討議など3要件があるとして評価を戴くも、「努力規定が多いのでは?」、また「会派規定は法律にもないのでどうか?」などの指摘も戴いた。

一方、市民の方からは、議会の協議会等への市民参加について、市民との意見交換会の時期、政務調査費の公開等について質疑応答。

フォーラムはインターネットで生中継され、議会のHPでも録画されているため関心の在る方はアクセスをお願いします。

今後のスケジュールとしては、今回の貴重なご意見を特別委員会で協議し、最終的に6月議会で議決、7月1日施行予定。

出来る限り、多くの市民の皆さんに評価して頂ける条例となるよう最大限に努力して参ります。

「まちづくり基本条例案」市民説明会出席

2012年5月16日

5月13日、午前10時半より、西3号庁舎の会議室で、共生センター・ウッディ市民センターに続き3回目の「まちづくり基本条例案」の市民説明会開催のため傍聴。

この日は約80名の市民が参加され立ち見が出るほど会場は満席。

まず市職員による原案の説明後、質疑応答で5名の市民から疑問点(まちづくり憲章の表現・条例制定のPR不足・住民投票など)が出され職員と質疑応答がなされた。

今後のスケジュールとしては、今回の市民の意見、またパブリックコメントを行なった上で、6月議会へ上程。議会としては、特別委員会で慎重審議の予定で進行。

兵庫県本部「政経セミナー」 森田 実氏招き講演

2012年4月28日

4月26日(木)神戸市内のホテルで、公明党兵庫県本部主催の「政経セミナー」が行われ、井戸知事をはじめ県下市町の首長もご出席戴くなか、多数の参加者のもと盛大に開催された。

この日は、政治評論家の森田実氏を講師に招き、「日本再建。言わねばならぬ!」と題して講演を戴いた。

その中で、混迷する日本社会にあって、特に、これからの政治家に対しては、「政党の大きさに関係なく、高い倫理観がなければならない」と強調された上で、政治の世界見続けるなかで、「高い倫理観を持つ公明党議員に期待している」と述べられた。

続いて、次期衆院選に立候補予定の赤羽かずよし(兵庫2区)、中野ひろまさ(兵庫8区)の紹介と挨拶に続き、山口那津男党代表より、会場の皆さまに挨拶。

山口代表は、税と社会保障の一体改革について、「増税先行し、社会保障の全体像が示されていない。何のための増税かはっきりしていない」と指摘。更に、低所得者ほど負担が重くなる消費税の「逆進性」対策が必要として、「具体的な案が示されていない」ことを厳しく指摘された。

また、政治資金規正法違反で強制起訴された民主党の小沢一郎元代表の無罪判決に対し言及され、公明党が提出している、秘書の不祥事に対する政治家自身の監督責任を強化する同法案改正について、「民主党の歴代総理は棚上げしてきたが、今回の判決を受け、成立に向け「民主党に議論を迫る」と述べられた。

また、森田氏も上記の件については、「このような事が繰り返されてはならない」と厳しく批判され、政治資金規正法の早期の改正が不可欠と、山口代表と同様に話されていた。

森田氏の講演を会場の片隅で拝聴するなかで、公明党議員に対して「裸眼視」で捉えて下さっており、「良く知って下さっている」と実感する講演であった。

その期待にお応えできるよう、国・地方を問わず公明党議員が結束して、「日本の未来のために頑張らねば!!」と新たな決意したセミナーであった。

先進地視察(常任委員会)山口市・三原市に学ぶ

2012年4月27日

4月23日(月)・24日(火)の日程で、市議会の「まちづくり常任委員会」として、山口県山口市と広島県三原市を訪問。山口市では「やまぐち式協働のまちづくり」について、三原市では「環境協働推進事業」について先進地を視察。

まず、山口市の「やまぐち式協働のまちづくり」については、平成21年4月制定の「山口市協働のまちづくり条例」に基づき、地域課題を解決するため地域担当職員を21人配置(小学校区)。また、市税の1%相当の交付金を付与(地域づくり交付金)し、人件費をはじめハード・ソフト事業をサポートし地域の課題に努められているのが特徴。

担当者からは、「これまでは行政主導、しかし、今後は協働のまちづくりを進める上で、まず地域で出来ることは地域で、できないものを行政が担当するという姿勢で取り組んでいる」との説明であった。

三田市もこの4月から、地域の課題解決に向け地域担当制を試行的にスタートし、各市民センター等に1人の職員を配置。しかし、山口市では配置転換時等も考慮し二人配置し補完性にも配慮。三田市も参考とすべきと感じる。

また、財源付与については、過去、三田市議会定例会(平成22年6月定例会・第306回)の一般質問で取り上げ、「自分たちの住むまちのまちづくりを市民が積極的に推進する上で、市民側にも役割と権限、また責務が伴うものであれば、そのまちづくりに対して必要な原資となる財源を住民組織に付与することも考えるべきでは?!」と政策提言してきました。

その際、市長からは、「提案のあった既存の地縁団体や新たな地域住民組織などを対象に、責任に応じた財源や権限を付与することについては、当然前向きに検討すべき課題であると考えている」との答弁を頂いていたことから、三田市もその方向と思われる。しかし、今後の議会の中でしっかり詰めていく必要があると考えています。

一方、三原市の「環境協推進事業」については、地域の環境を積極的に推進するため、「三原市環境会議」と市内5つの地域に分類した「地域会議」を設置し、地域ごとに具体的にテーマーを決め取り組みを推進。

とりわけ、地域や学校と連携した子どもたちへの啓発と参画型の体験学習などの実践を重要視しながら、市民全体への広がりを積極的に図られていたのが印象であった。

今回、両市を訪問させて頂くなかで、今後、我がまちが手本とすべき事例が沢山あると実感。市民の負託を受けた者の責任の意義を感じる視察であった。

中野ひろまさ・「新しいチカラ、始動」集いに出席

2012年4月11日

4月9日(月)尼崎市内のホテルで、次期衆院選(兵庫8区)「中野ひろまさ」予定候補の集いが開催され出席。

当日は、党代表の山口代表も駆け付け、中野予定候補を紹介されたうえで、参加者の皆さんに挨拶された。

約1,000人の政界・財界の関係者の方々にお集まり頂き、井戸知事をはじめ矢田神戸市長、また阪神間の各首長にもご出席戴き、ご来賓を代表して井戸敏三知事が挨拶。

その挨拶のなかで、井戸知事が中央官僚であった際に、政務次官として故冬柴前(衆)議員に仕えられた時のエピソードを紹介され、後継の中野氏を激励された。

兵庫8区「中野ひろまさ」予定候補のプロフィールを紹介。

1978年生まれ。34歳。関西創価学園出身。東京大学教養学部を経て、国土交通省に。その後、国費で米コロンビア大学大学院で公共政策、「行政の効率化」を学び、修士号を取得。兵庫県尼崎市在住。

町工場で働く父の背中を見て育ち、暮らしの感覚と世界的な視野を併せ持つ。国交省では、冬柴大臣のもと緊急地震速報の導入に尽力。東日本大震災では救援物資の輸送に奔走。国を越えた交通機関の利便性を高める“アジア圏版Suica、ICOCA”導入など斬新なビジョンも提唱。元国交省課長補佐。党青年局次長。

「さくら回廊ウォーク」 つぼみでも春の三田路散策

2012年4月11日

4月8日(日)、第8回目となる「武庫川さくら回廊ウォーク」が三田市の武庫川沿いの桜並木で開催され、今回も一ボランティアとして参加。

三田の桜は、まだ蕾であったものの好天気に恵まれ約1,600人が参加。春の三田路を楽しまれた。

JR藍本駅をスタートに一般コースは青野ダムサイトがゴール。

ダムサイトは休憩場所になっていることから、青空に向かって噴き上がる湖面の噴水を見ながら、気持ち良さそうに食事や休憩をとられていた。この素晴らしいロケーションに「一服」する思いで日頃の疲れを癒して戴ければ何より・・・。

ダムサイト担当として携わるなか、参加された皆さんは、おそらく、桜の蕾に対する少し残念な気持ちを抱かれながらも、皆さん明るく笑顔でゴールされたのが印象的で、皆さんの気持ちが嬉しく感じた一日であった。

今後も、より多くの方に、ふるさと三田の良さを知って戴くためにもがんばります!!

市民の皆さんの「声」 次年度予算の随所に反映!!

2012年3月27日

3月26日(月)午前10時20分より市議会の議場において、平成24年度予算(明るい未来へつなげる「未来創造型予算」として総額約738億円)を含む、上程された全議案の表決が行われ、共産党の3名が「福祉・環境・教育・文化」等の市政全般施策の一般会計予算を否決。残る全議員が賛成し成立。

また、「自由民主党・前進」が提出していた、被災地の瓦礫受け入れの決議案については、現在の関西広域連合の動きに伴う兵庫県の受け入れ前向き姿勢、また、市長の「広域連合や阪神各市と同調」など、これまでの受け入れ前向き発言があるなかで、「なぜ、敢えてこの時期に決議が必要なのか?!」として3対20で否決となった。

《昨年12月定例会に、市民団体から提出された「被災地のがれき受け入れ拒否を願う」請願書は、賛成が6人(共産党3名ほか市民派3名)、受け入れは“已むを得ず”として、反対が17で請願書は否決されている)

そして、これまで市民の皆さんのお声を頂戴し、議会内で主張し政策提言してきた項目が来年度予算の随所に反映されました。その項目を簡単にご報告致します。

●がん対策の向上 (前立腺がん個別検診の自己負担軽減:4,000円→1,000円)

●子育てメール配信事業

  (子育てに対する不安や孤立感を感じる保護者に情報をメールで配信)

●被災者支援システム導入 

 (災害時に、いち早く罹災証明証を発行し、被災者を総合的に支援するシステム)

●防犯カメラ設置 

 (小学校・市内の危険個所20か所に記録装置付きカメラを順次設置)

●中学校音楽室の空調設備を整備 (エアコン整備)

●「住宅用太陽光発電システム」設置補助制度創設 

 (新築・改築含め太陽光発電システム設置に要する経費の一部を補助)

●図書館のインターネット予約システム導入

●さくらライトアップ事業 

 (武庫川沿いの桜並木にボンボリとともにライトアップを行い三田の魅力を発信)

●フラワータウン駅横に無料駐輪場整備 

 (利用率の低いフラワータウン駐輪場を廃止し、新しくダイエー横に無料駐輪場を整備)

これからも市民の皆さんと一緒になって「市民の目線」の実現に取り組んで参ります!!  

ご支援のほど、よろしくお願い致します。

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