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三田市議会議員 松岡のぶき

ふるさとの夏祭り(三田まつり)

2013年8月4日

8月3日(土) ふるさとの夏の風物詩、三田まつりが開催された。

市総合文化センター・郷の音ホールを主会場に、市街地の商店街を含めて多彩なステージーイベントや出店で賑わった。

祭りの後半、恒例の「市民総おどり」では、婦人会をはじめ諸団体、また市議会や市職員、また姉妹都市のオーストラリアのブルーマウンテン市より25周年記念で来日中の12名の訪問団も浴衣姿で参加され、日本の文化を楽しまれた。

最後は、夏の祭典をしめくくる、2,500発の花火がふるさとの夜空を照らした。

今回は、東日本大震災の被災地の子どもたちも花火を鑑賞されたと伺い、一日も早くふるさとで楽しく花火が見れる日が来ることを祈念する三田まつり・・・・・。

地方議員研修会(地方自治法改正等)参加

2013年8月2日

 7月30日(火)~31日(水)札幌市内で開催された地方議員対象の議会改革研修会、「議員パワーアップ講座」に公明党市議団で参加。講師は明治大学政治経済学部講師(全国市議会議長会)の広瀬和彦氏。

【7月30日(火)】

●  地方自治法改正について

①地方議会の会期

②臨時会の招集権

③議会運営

④議会の調査権

⑤政務活動費

⑥再議制度

⑦専決処分

⑧条例交付

 特に、地方議会の会期については、これまでの議会の意思決定は本会議の会期中のみであったものが自治法の改正により、通年通して原則として条例に定める日から翌年の当該日の前日までの1年を会期とすることが可能になり、代表的な事例として三重県四日市市などの事例が紹介された。

 通年会期制導入のメリットは、災害時の事件に速やかに対応可能、専決処分が減少し議会の役割の増加が見込まれる、議会の審議が時機を逸せず行なうことができるとしている。またデメリットとしては、本会議等の開催回数増加による経費の増加、開催予定日以外の会議開催の困難、議会事務局の補佐機能の欠如、閉会中の議員活動への影響などが挙げられた。通年議会については、三田市議会でも以前から話題に上り、今後、本格的な調査機関の立ち上げが必要では受け止められるものであった。

 臨時会の招集権改正については、2010年の阿久根市における「副市長選任等に対する議会不承認)等の実例を踏まえて、議長等の招集請求権の実効性を担保するために改正されたもので、副知事及び副市長村長の選任を専決処分規定から除外し、必要な措置を講じた上で議会への報告が義務付けされたもの。極端な為政者の暴走を防ぐものであり、この時代には必要と感じる法律改正と受けとめる。

議会運営については、委員会に関する事項の多くが条例に委任されたことから、各議会の実情に応じた委員会制度賭することが可能になり、これにより正副議長や監査委員も常任員会へ入れることも除くこともできる。今後、当市議会においても検討が必要と感じる。

政務活動費については、政務調査費から活政務動費への変更を受け、「議員の調査研究その他の活動に資するため」の改正として、政務調査以外にその他の必要な活動への使途も含まれた。勿論、議長には使途の透明性確保は努めるよう規定されている。今後、当市議会としても費目ごとの公表(ネット等)等も透明性の向上から考える必要があると考えるもの。

【7月31日(水)】

●  議員報酬をもう一度考えるについて

①議員報酬の意義

②報酬決定要因

③改正経緯

④特殊性

⑤算定の基準方式

 議員報酬の意義としては、その地位に対する職務と責任に応じて与えられる給付的性格を有するもので各団体の議会活動状況により決定されるものと規定。そして、その他に財政事情、住民所得・世論の動向なども重要な要因と列挙され類似団体との比較均衡なども挙げられた。しかしその場合、対象とする団体の中身が不透明な状況で査定対象とする表明的な判断の懸念も上げられた。全くその通りと考えられ、ひとつの参考程度に留める必要があると感じる。

議員報酬の特殊性としては、国会議員との均衡に対する考え方から、勤務日数に応じて報酬支給との原則を除外された。その他、「歳費」ではなく「報酬」としたことについては、歳費は年棒との色彩を強く帯びる考えとして、地方議員には小規模団体の議員も含まれることで実態とそぐわないと考えられたことで定義された。

広瀬氏いわく、一部の地方議会では市政への貢献度を把握し、それを基に議員報酬を定めているところも見られるものの、貢献度の評価や指数化することは難しく収益方式は困難との見解を示された。

また海外の諸外国の地方議員にはボランティアや無報酬のところも見られ、日本の地方議会への導入を叫ばれる傾向制も見られることから、そういった諸外国の議員規定と日本の地方議会の規定や権限等が大きく乖離することから、単純な議論の危険性を指摘され上で、表面的な議論によっての日本の地方議会への導入には大きな懸念がると述べられた。そして、最後に昨年地方議員の年金が廃止になったことから、地方議会の法に謳われた公選制の公平性が問われかねない時代を迎えるとして、今後、議員を目指す人は限定された人(経済力や時間的余裕のある人等)に限定される危険性が排除できないとも述べられた。この事は、地方議会の現場に身を置く立場の者として、以前より感じていたことであり、地方議会においては男性の現役世代(専業議員)の減少に繋がるのではと実感するものである。

最後に、2日間の研修会を終え、地方議会には今後も様々な改革のための取り組みが不可欠であり、その内容を知ることができ収穫と感じることが出来た。今後、議会の中で少しづつでも改革に繋げて行けるよう、そして市民等の皆さんから、より評価を戴けるよう取り組んで参りたいと決意する意義ある研修会であった。

「予算決算常任委員会」等 先進地に学ぶ

2013年8月1日

7月29日(月)午後、三田市議会公明党議員団として議会改革で評価の高い神奈川県横須賀市議会を訪問し、予算決算常任員会の設置をはじめ、他の議会改革の取り組みについて視察を行った。

主な視察項目として

①議会基本条例の概要 

②議会基本条例に基づく主な取り組み

③議会のIT化

④その他

まず議会基本条例制定については、平成21年2月に議長の諮問機関として検討委員会を設置し、二度学識者を招いて研修会を開催。23回に及ぶ委員会で議論し条例案を決定、平成22年6月定例会にて条例可決(条例構成は10章の構成)。その第7条の「委員会の設置」に一般常任委員会と同列に予算決算常任委員会を明文化。また議会基本条例制定も神奈川県下では比較的早い方との報告有り。

議会基本条例に基づく主な取り組みでは、今回視察の大きな目的である「予算決算常任員会」による審査について中心に質疑。その設置目的としては、従来の分割負託による審査方法では、各委員会での表決が異なる可能性の矛盾解消のため。それと予算審査と決算審査を同一議員が行うことで総合的・一体的な審査を行うことが出来るというもの。

予算決算常任委員会の設置経緯は、平成18年3月の地方自治法の改正により、常任委員会への複数所属が可能になったこと。効果としては、分割負託解消による円滑な議案審査が可能、同一議員が予算決算審査を行うことでチェック機能の強化につながる。また議案採決を行う本会議の開催時間の減少等の効果が表れたと説明あり。

三田市議会としてもこれまでから、特に補正予算審議に係わる議案負託の取り扱いについて、議会内で様々な指摘や混乱等を招き議会運営上支障をきたしてきた等の経緯から、先日、議会運営員会として「予算決算常任委員会」設置の先進地である熊本市議会を訪問。今回は、同様の課題解消のための委員会設置を含め、議会活性化の評価が高い横須賀市議会(早稲田大学の議会改革ランキング調査・平成24年度全国17位)の取り組みについてご教示戴く。

そしてご教示戴く中で、予算決算常任委員会の組織体系や運営は、現行、当市議会が取り組んでいる内容と大きく乖離するものでないことから、当市議会においても予算決算常任委員会設置は可能との判断に繋がるものであった。

また議会報告会は年1回以上とし、1回につき5カ所で開催(毎年4月開催)。回を重ねるに従い市民参加が減少傾向にあり、今後の開催に向けて新たな協議が必要との認識にあるとのこと。本会議は一問一答による質疑を導入されているものの、閉会中の文書質問も可能として、市長等に対し定める方式により文書で質問ができ、文書回答を求めることが出来るというもの。議会のIT化は、本会議だけでなく委員会のインターネット中継も導入されておられた。(本会議は平成15年9月から、委員会は平成20年年12月より配信)当市議会においても、委員会重視の傾向から新庁舎建設時には委員会へのネット中継は必要不可欠と考えるものである。

また、その他に、市議会のLANシステムを平成14年に構築されており、掲示板・ファイル等の管理、議会内サーバーのデーター共有化も図られ、議員に対し会議開催通知、定例会等の資料配布等の取り組みを実施し、議会のペーパレス化に取り組まれていた。

更に、政務活動費のネットによる費目公開(議員個人と会派選択制)も議会基本条例制定以前より導入され、議会の透明性確保と積極的な情報公開にも鋭意取り組んでおられた。

全体を通しての所感として、今回の視察の大きな目的は、現在、当市議会で懸案となっている主に補正予算議案の取り扱いとともに、議会改革に対する高い評価の取り組みに強い興味を抱き訪問させて戴いたものである。平成22年6月横須賀市議会が制定した議会基本条例自体は、私自身も当市議会の議会基本条例策定経過の中でも大いに参考にさせて戴いた。今回の視察で感じたことは、議会の根本である議会基本条例の条文には巾を持たせながらも、この時代に則した必要な改革を着実に具体的に取り組まれ、且つ、高い透明性担保等の取り組み等が評価に繋がっているのではと感じるものであった。先進的な横須賀市議会の取り組み事例等を参考にしながら、当市議会においても「不断なき改革の実行」をと感じる意義ある視察であった。

真心からのご支援に感謝!!

2013年7月22日

 この度の第23回参議院選挙におきまして、我が党は4選挙区で完勝を果たし、比例区は7人が当選11議席を獲得することができ、6年前の改選議席の10を上回り大勝利を勝ち取ることができました。また、この度、初めて比例区で第2党の座を勝ち取ることができました。

 公明党に対して深いご理解と真心からのご支援をお寄せ下さいました有権者の皆さま、支持者の皆さまに心から御礼と感謝を申し上げます。本当に、ありがとうございました。     

 政治の大きな目的の一つは人々の暮らしを守り前進させる事にあります。その為に「本気で働く政党」はどの党なのか。また『小さな声』にも耳を傾け、生活者の目線で政治に反映しようと「真剣に受け止める力」が有る候補者かどうか。

公明党には党員や支持者、地方議員、国会議員による重層的な「ネットワークの力」があります。確固とした理念や議員相互のない政党には真似のできない政党力があります。だからこそ公明党への1票は政治を変え、生活を前進させることに直結します。

お約束した政策の実現とともに、どこまでも『一人のために』との原点を違えることなく、主権者である市民の皆さまの『声』を反映するため全身全霊で取り組んで参りますので一層のご支援をお願い申し上げます。

「街頭演説会」 比例区候補へ絶大な支援を!!

2013年7月19日

投票日まで、あと3日となった昨日、7月18日(木)午後13時よりJR三田駅前で参議院比例区「山本かなえ」候補の街頭演説会を開催。

真夏の厳しい日差しが照りつけるなか、駅前デッキ上やキッピーモール周辺には多くの方が駆け付けて下さり、流れる汗を拭きながら、本当に有難く感じる演説会。

山本かなえ候補は、少しかすれ声であったものの元気に挨拶され、今回の選挙の争点(ねじれ解消)、ねじれ国会の惨状、スト―カ規正法改正における国会での主導的な公明党の役割などについて話され、「仕事をする国会にするために!!」、また「小さな声を政治に実現できるのは公明党しかない!!」ということを強く訴えられ、国のために、女性の視点で仕事をさせて下さい!!と支援を訴えられた。

続いて、挨拶に立った中野ひろまさ(衆)議員からは、選挙の争点(ねじれ国会解消)、山本候補の人柄や実績(公共交通機関でのベビーカー取扱等について)を紹介し、国会での山本候補の論戦を通じて、女性の視点で国会には必要な人、是非、皆さんのお力で国会へ!!と絶大な支援を呼びかけられた。

そして、その間、握手に回られた候補は、最後に聴衆に頭を下げお願いし、手を振りながら20分間の演説を終え次の演説会場へ・・・・。

演説を聞かれたご婦人からは、「候補の元気な姿に触れ私も元気が出た、誠実に政治と向き合う公明党には頑張ってほしい!!」とのお言葉を頂き、生活者の視点で戦う公明党が勝たねば・・・!!と意を強くした演説会。

残り3日、「日本の未来のために」悔いのないよう最後まで執念を持って戦って参ります。

生活者の声を政策に!! 街頭で訴え

2013年7月8日

7月8日(月)午後から比例区選挙カ―で市内を遊説。市内の数カ所で街頭演説を行い比例区への支援を訴えました。

JR三田駅前では、駅前のデッキ上、また歩道で足を止めて聞いて下さるなど、普段の街頭演説と違い、関心の高さが伺える参院選。

今回の選挙は「ねじれの解消」をはかり、国民生活に必要な政策をスムーズに行なうための選挙。また、「小さな声」にも耳を傾け、政策に変え届けることが出来る誠実な政党。「重要政策を力強く推進するエンジンでありアクセル役、右傾化に歯止めるかける平和の党!! 「安定は希望」であると強調し、比例区は公明党と支援を呼びかけました。

公明党の大勝利を目指し、真夏の日差しに負けないよう最後まで頑張ります!!

「政談演説会」 公明党の絶対勝利を!!

2013年7月6日

7月5日(金)夜、19時30分より三田市総合文化センター(郷の音ホール)大ホールで、公明党政談演説会を開催。会場は立ち見が出るほどの大盛況で開催することができました。

まず冒頭の開会挨拶に続き、来賓として多忙な中、駆け付けて下さった竹内市長よりご挨拶を頂きました。

市長からは、自民党の独裁政治に対する懸念とともに、「暴走を食い止めるのは公明党しかない」、また、地元の市議等を通して「真剣に政治と向き合っているのは公明党」と述べて下さり、公明党と山本かなえ候補の絶対勝利への激励を戴きました。

続く来賓として、NPO法人「さい帯血国際患者支援の会」理事長の有田美智世さんから、さい帯血とIPS細胞、また公明党議員の政治に向き合う姿勢を通して、「信頼できる政党は公明党」との激励を戴き、会場から大きな拍手が沸き起こりました。

続いて、党県本部副代表の濱村進(衆)議員より、今後の経済成長と公明党の役割についての話のあと、最後に、伊丹ホールの演説会を終えて駆け付けた、山本かなえ(参)候補より、これまでの支援に対するお礼とともに、幾つかの実績を紹介し、公明党には他の政党にはない、「小さな声を聞き、政策実現する力がある」と語り、「女性の力で日本再建のために仕事をさせてください」と最後までの支援をお願いした。

公明党議員は、常に主権者のために・・・との思いで、日々自身の生涯を賭して、真剣に誠実に政治と向き合っています。その根本の姿勢が、他の政党の議員や無所属議員と異なる大きな違いです。

選挙のたびに所属政党が変わるような“風だのみ”の候補者に、主権者のための真の政治が出来るとは思えない!!(国も地方も同じ)

残り16日間、公明党の勝利が国民の幸せに・・・・との思いで全力で戦って参ります。

「まちの子育て広場」出席

2013年7月3日

7月3日午前、市総合福祉保健センターで開催された、私立幼稚園連合会主催「まちの子育て広場」の式典並びに講演会に出席。

まず保護者代表の挨拶に続き、来賓として大沢教育長が挨拶に立たれ、「躾け」と「生きる力」の大切さを話され保護者を激励された。

第2部の講演会として、今回は子育て中のほんの一息という試みで「赤とんぼ」という、お母さんグループによる歌と演奏で会場をひとつに・・・・。

このグループは、宝塚を拠点に活動するプロの演奏家集団(約60名)。設立して30年、年間150回程度の講演活動を行なっているグループ。

初めは、スライドによる絵本の読み聞かせにはじまり、その後、会場の子どもたちも巻き込み、キッチンコンサートと題し、お鍋や食器を楽器にして見事な演奏を披露。最後は、クラシックで会場を魅了するという演出ぶりに驚嘆。

やはり自ら子育てをして来られた方々だけに、会場の若いお母さんや子どもたちも、楽しいひと時を過ごせたのでは・・・・。

また同時に、このようなグループが我がまちにも・・・・と感じる講演会であった。

市制施行55周年祝う

2013年7月1日

7月1日(月)午前、駅前の市協働センターで、自治会役員の皆さん他約120名ほどが出席され記念式典が開催。

55年前の昭和33年7月1日、市制施行当時の人口は約3万3千人、県下では20番目で最も少なかったまち。その後ニュータウン開発により、今年6月現在で人口は11万4400人、県内では10番目の市の規模に。

式典で竹内市長は、あるシンクタンクが毎年発表する「住みよさランキング」2013の評価に触れられ、我がまち三田は全国789市中「35位」、近畿111市中「6位」、兵庫県29市中「2位」と高い評価を戴けるまちになったことを紹介。その上で、この5年間の市政運営を振り帰りながら、「さらなる発展に取り組んでいきたい」と挨拶。

そして、まちづくりや文化、スポーツの分野で功績を残された方々に対し、市で最も権威のある「さつき賞」受賞者として、今年は11名と2団体を表彰。その中には、北京・ロンドンパラリンピックの車いす陸上女子100、200メートルに出場の北浦春香さん(代理としてお母さん)も受賞され、温かく感じる式典であった。

作業所「のぞみ」15周年集い

2013年6月30日

6月29日(土)午後、市総合福祉センターで開催された障がい者作業所、「のぞみ」15周年の佳節を祝う集いに出席。

会場は、佳節を祝福する多くの人が駆けつけ満席。そしてそれぞれの思いが伝わる心温まる集いでした。

まず、オープニングは黎明と称された作業所のベテランの人たちによる圧巻の和太鼓演奏、会場から万雷の拍手。そして代表の久保さんから目頭が熱くなる挨拶があった。

(挨拶要旨)15年前、波豆川の山の中で障害を持つ6名とスタートし今は32名。年齢や障害の違いはあるけれど一緒に生活することで障害の有無は全く気にならない。障害の程度に関係なく楽しく過ごせるということを分かって頂きたいと思うと述べられた。

その言葉の裏側に、さぞかし、人に云えない云い尽せない労苦があったことと、その思いが伝わる挨拶でした。また関係者の方々がそれぞれに思いを述べられ、集われた人たちの心を温かくする集い。

その後、各メンバー・スタッフから挨拶、そして三田フォークダンス協会代表による演技披露、その後メンバー・スタッフも一緒にダンス、恩師へのサプライズプレゼント・写真アルバム紹介、会場全員で合唱の次第。

その中で、サプライズとして、久保さんの小学校時代の教え子代表13名から(昭和52年広野小学校の卒業生)、ミニライブのプレゼント等があり、この日この場所に駆け付けられた多くの方々の思いが伝わる感動的な集いでした。

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