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三田市議会議員 松岡のぶき

議員研修会「自治体議会の今後の在りかた」に思う

2013年11月23日

11月21日(木)午後、議員研修会を開催。

今回は、立命館大学法学部の駒林良則教授をお招きし、「自治体議会の今後の在りかた」と題して約2時間にわたり講義を戴く。

昨年、ある研修会で駒林先生の地方議会について講義を拝聴する機会があり、先日、議長に駒林教授の推薦と合わせ演題も提案して実現となったもの。

今回は、2012年以前と以後の自治法改正により、議会改革の弾力化に伴う自治体議会の自己決定と自己責任、また議会の将来を自ら決定する時代の到来・・・。旧来型(名誉職的)認識から、議会として、議員として本来あるべき政策形成力など、「質」が問われる時代へ・・・・。また議員報酬も従来の「相場観」で決定する時代から、実態に基づく査定への動きも見られる・・・・とのことで当然の流れと感じるものであった。

今後、自治体議会は「住民との関わりを、どう構築するのか・・・」かが問われる・・・・として、議会報告会等のあり方等についても「テーマ-設定型」導入についても検討が必要では・・・・との話もあり、実態に基づいた示唆のある話となった。

最後に、二元代表制の意義に触れられ、執行機関と異なり、議会は、常に住民のニーズをしっかり掘り起こし、吸い上げることが出来る住民代表とういう根本に立ち返り、自らの位置を固めるべき・・・と述べられ話を結ばれた。

議会改革を表面的に取り繕うとする旧態依然の議員にとっては、窮屈な時間となったのでは・・・・と感じる研修会。

地元「弥生が丘」自治会 防災訓練

2013年11月19日

11月16日(土)朝9時より、地元である「弥生が丘」自治会の防災訓練に、自治会から要請を頂き、地域の「防災士」の他の2名の方とともに参加。当日は、天候にも恵まれ秋晴れの中行われ、多くの住民の皆さんが参加された。

まず、9時半「地震発生」との想定に始まり、各家庭から一時避難所に避難、そして要支援者等の避難状況確認し、一次避難所である「弥生小学校」の体育館に全員で避難。体育館では丁目ごとに参集後、自治会の防災担当者から、「いざという時の対応」について説明あり。

その後に、避難所として配備されている簡易トイレやダンボールベットの組み立て等の説明、また家具転倒防止グッズ等の説明を防災士の方で担当。

また教室では、小学校5年生を対象にした「防災」についてのお話。その他に校内の敷地内では、消防士による消火器や煙中脱出訓練など、多数の親子連れが参加されていた。

いざ・・・というときには、実際に避難所生活が始まるため、行政が主導的な役割を果たしながら、国が推奨するHUG(避難所体験)などの導入も、防災訓練には必要・・・・と自治会長さんとも共通した意見となる。

いずれにせよ、自治会の役員の皆さん、大変にお疲れ様でした。

平成26年度予算編成 市長に重要政策提言

2013年11月15日

11月14日(木)午後、市長公室にて、公明党市議団として竹内市長に対し、平成26年度予算編成に対する重要政策提言を行う。

当日は、冒頭に、日本の現況及び市政状況等を踏まえ、市予算編成に対する姿勢について簡潔に口頭で要望。内容は下記の通りです。

 現政権の戦略により長期低迷から抜け出し、明るい兆しが見え始めていることから、本市においても、企業や個人消費も上向きへの期待がされる。しかし一方で、消費税の増税による影響も懸念されるなか、市民生活を支える雇用の創出や本市財政の安定的確保の観点の取り組みに加え、南海トラフ巨大地震に向けた備え、台風やゲリラ豪雨などの自然災害に強いまちづくり対策など、市民が希望を持ち、安心して暮らしていける社会の構築を目指すことが肝要と考える。

 こうしたなか編成される平成26年度予算では、第4次総合計画推進のもとで、厳しい時代を乗り切るための「新成長戦略プラン」の着実な実行、そして、市民との協働のまちづくりを推進する「地域担当制」の確立、防災・減災対策やエネルギー対策、地域経済活性化のための内需拡大の企業誘致、更には、子育て支援や教育改革、医療・福祉・介護の充実に向けた取り組みなど、直面する課題に積極的に取り組んでいく必要がある。

竹内市政2期目の折り返しに際し、持続可能なまちの具現化、また竹内市政の完成に向け、より目に見えた成果を挙げることが求められると考えられるものであり、市長には、迅速かつ的確な市政の舵取りを切望する。

 我々、公明党としては、どこまでも市民目線で、「現場の声」を受け止め、政治に真面目に、また真摯に向き合い、「持続可能なまちの実現」に向け全力で取り組む所存である。 こうした観点から、平成26年度の本市の政策検討にあたり、特に重要と思われる政策を要望する。

そして「最重要政策」の項目として、防災・減災やいじめ・不登校対策等の5項目、「重要政策」として、子育て支援、医師確保・高齢者・障がい者福祉の充実等4項目、「その他」として、財政健全化や安全で快適なまちづくりなど6項目を掲げ、各部所管(12部所)ごとの具体的な政策提言は合計166項目に及びました。

この一年、また、これまで多くの市民の皆さんからお声やご要望を頂き、民意を集約して政策提言させて戴きました。より多くの項目が政策となってお手元に届けられるよう全力で取り組んで参ります。ご支援のほど宜しくお願い致します。

五百旗頭 真 名誉教授(復興構想会議議長)講演拝聴

2013年11月12日

11月11日(月)神戸市のラッセホールで開催された、兵庫県議会公明党主催の研修会として、神戸大学名誉教授、公益法人ひょうご震災記念21世紀研究機構理事長、復興構想会議議長の五百旗頭(いおきべ)先生をお招きして、「安心安全なまちづくり、共生社会の実現に向けて」と題して講演を頂き拝聴しました。

先生は、東日本大震災の復興構想会議の議長としてご活躍され、当時の政府や与野党間の動き、また経験を基に話して下さり、復興に対して、当時の公明党の果たしてきた役割への評価もいただき、「中道は目立たないが、人間を幸せに出来るのは中道・・・・」として、公明党へ期待も戴きました。

そして、現在の日本が抱える三重苦として、防衛、財政、災害対策をあげられながら、「災害に強い国づくり」に言及され、「日本人の多くはパブリックのために、また人のために力になり犠牲になる民族・・・」と述べられ、世界から評価の高い国・・・とも紹介して下さいました。

また公明党に対しての感謝の言葉も戴きながら、これからの「政治の基軸」としての期待の言葉も頂戴するとともに、我々庶民には知ること出来ない世界観のお話も聞くことができ、感銘した講演会でした。

新宮 晋氏「里山風車」設置式典・講演

2013年11月10日

11月10日(日)午前10時より、県立有馬富士公園(休養ゾーン)芝生広場で開催された、世界的芸術家・新宮 晋氏による「里山風車」展示設置の記念式典並びに講演会に出席。あいにくの小雨模様のなか、多数の県・市の関係者出席のもと盛大に開催。

記念式典では、冒頭に三田少年少女合唱団による合唱、続いて知事・市長の挨拶、作品概要説明、新宮氏に感謝状の贈呈など・・・。

続いて、場所を市立有馬富士共生センターに移し、「自然と共に」と題して、新宮氏による講演。

まずはじめに、今年77歳の喜寿を迎えられると紹介され、余りの若さに会場内から驚きの声が・・・。

そして、冒頭に、この星(地球)は素晴らしさは人間だけのものではない・・・として、今後も自身の作品を通して世界中に、自然を愛するメッセージを配信しながら、皆で仲良く楽しく生きて生きたい・・・と強調。そして、これまで世界中に展開されてきた代表的な作品をスクリーンで紹介。

現在もフランスの、ある大聖堂で著名なまちで、まちづくりのコンペに参加され、最終の4組に・・・。 「まだまだ頑張る・・・」と意気軒昂・・・・。

最後の質疑で、「なぜ三田に移住を?!・・・」との問いに、「移り棲んで25年、この間、9大都市で作品展を開催、先祖に三田藩士もいたせいか、この地が一番良かった・・・多くの作品は、この地でしか生みだせなかったと思っている・・・・」と結ばれ、会場内から大きな拍手が・・・。

講演終了後、ある団体代表の方との会話のなかで、「貴重な世界的財産・・・・」と共通した意見で帰途に・・・・・。

自作「議会報告」ポスティング 健康一汗

2013年11月10日

少しでも日ごろの活動の様子を知って戴くために、この間、自作の広報誌作成に取り組み、この度45号が出来上がりました。

今回は、先に開催された9月定例会及び決算特別委員会での質疑、市民相談(まちづくりに対する)の進捗報告、政策提言の事業化などで構成。

そして、11月9日(土)約5時間掛け、地元地域(約2000部)にポスティング。

日ごろは冷や汗やあぶら汗を掻くことが多く・・・・・・?! 少々下腿に疲労感や張りはあるものの、健康的な汗に満足・・・。

明日の早朝から、フラワータウン駅の朝立ちで街頭配布予定。 

ホームページのカテゴリー「松岡NEWS」にも掲載していますので、是非ご覧ください。

 ぴかっと45号

議会「特別委員会」 学識者監修へ!!

2013年11月6日

11月6日(水)午前10時から、先日、議員総会に創設提案した特別委員会、「まちづくり基本条例に関わる事項検討特別委員会」が初めて開催された。

そして、その中で、市議会の特別委員会としても、今後、答申や条例提案を受ける立場として、信頼性を担保するために、「学識者の監修」を提案し、全委員から理解を得ることができた。

特別委員会設置の背景については、先日ブログでご報告したように、三田市におけるまちづくりのルールや基本原則を定める、「まちづくり基本条例」施行に伴い、関連する条例制定や諸制度の整備構築の必要性から、市行政が7つの第三者機関を設置し、(市政への市民参加検討員会・行政評価委員会・住民投票制度検討委員会・情報共有及び危機管理検討委員会・監査のありかた検討委員会・協働委員会・進捗管理委員会)進捗管理を行っている。

しかし、これまで開催された各検討委員会を傍聴し、二元代表制の立場にある市議会としても、当該条例策定等の重要性に鑑み、引き続き議会として「集中的に議論・審議する場の創設」が不可欠として、10月18日に開催された議員総会の席で、「受け皿が不可欠」と言及。 そして、協議の末、特別委員会の設置が決まり、名称も提案した「まちづくり基本条例に関する事項検討特別委員会」に決定、10月23日(水)の臨時議会で議決され創設された。

この日は、まず各検討委員会の進捗状況について報告があり、その後質疑応答。そして、12月定例会に条例提案予定の「三田市オンブズパーソン条例」案の詳細について報告がなされた。

今後、約1年半、市民のための新たな条例と制度設計に向け、良いものが出来るよう全力で取り組んで参ります!!

フラワー市民センター祭り・ふらっとフェスティバル開催

2013年10月28日

10月26日(土)~27日(日)にかけ、フラワータウンではこの時期恒例の「市民センター祭り」、また、傍の多世代交流館「ふらっと」では、ふらっとフェスティバルが開催され多くの人で賑わう。

前日まで台風による影響が心配されたものの、朝から天気は回復、秋日和のなか開催され「良かった・・・」。

朝から1時間程度の健康ウォーキングに家電製品が当たる大抽会、市民センターの周辺では地域の人たちによる屋台販売、またセンター内は、多くの手芸等のグループによる作品展示、ホールでは歌に踊り・・・・と多種多様に、日頃のお手前を披露。

また27日に開催された、ふらっとフェスティバルでは、「ふらっと寄席」・「トークゆうゆう」のカフェ・親子遊び・ミニダンス教室・工作コーナー・「ふらっとコンサート」など、盛り沢山、こちらも多くの親子や高齢者で賑わった。

「男声合唱団演奏会」・「ひょうご防災の集い」

2013年10月22日

10月19日(土)は三田男声合唱団演奏会、翌日20日(日)は、「ひょうご防災の集い」に出席。

男声合唱団には数名の知人の方も在籍されており、毎回見事な歌声を披露され、演奏会を楽しみにしている合唱団。

市内で30程の合唱団があるなかで、唯一、男性のみで構成され平均年齢は69歳・・・。歌声は、男性合唱のため迫力や聞き応えのある歌声に、演奏会を楽しみにしておられるファンの方も少ないないのでは・・・・・私もその一人・・・・。

この度、演奏会の中で、「全国シルバー合唱コンクール」で、見事に銅賞入賞を果たされた紹介され、・・・拍手喝采。

今回の演奏会は4部制で、コミカルな演出等もあり、魅力溢れる演奏会。 この日、会場のホールは満席、次は大ホールでの演奏会をと・・・感じる・・・。

男声合唱団の益々のご発展を・・・と祈念する思い・・・。

翌日、20日は市総合文化センターで、「ひょうご防災の集い」に出席。

関係者の挨拶に続き、「震おさまれど、災おさまらず、3・11翌日から被災地の中で・・・」と題して、社団法人OPEN  JAPAN顧問、吉村誠司氏による講演。そして、消防関係者の表彰の順で行われた。

その中で、吉村氏の実体験に基づく講演では、胸が一杯になった講演となる。

阪神淡路大震災時に、神戸市長田区への支援活動に始まり、東日本大震災では多くの被災地で救援活動を実施、長期支援へ向け石巻災害ボランティアセンターと連携するNPO連絡協議会を立ち上げ協力するなど、当事の状況を涙ながらに話され、現在も石巻市を中心に復興に向けた活動を紹介。吉村氏の話を伺い、あらためて胸が締めつけられる思いがする講演であった。

「特別委員会」設置提案 具体化へ 

2013年10月18日

10月18日(金)10時より議員総会が開催され、この間、会派内で協議してきた、まちづくり基本条例に関する検討項目について、議会として「集中的に協議・審議する場の創設」が必要として、新たな受け皿づくりについて同会派の平野議員とともに議員総会の場で言及。 そして、議員総会終了後に行なわれた「議会運営委員会」で、急遽、特別委員会の設置が議題となり、協議の結果、全会一致で創設が決定。 そして、特別委員会の名称も提案した「まちづくり基本条例に関する事項検討特別委員会」に決定された。

《 設置理由 》

三田市におけるまちづくりのルールや基本原則を定める、三田市まちづくり基本条例が平成24年7月1日から施行された。この条例は関連する条例の制定など、この条例に基づく諸制度を適切に整備していくことが前提となっており、これらの諸制度の整備などの進捗状況については、透明性や公正性を確保するため、市行政が公募委員を含む7つの第三者機関(市政への市民参加検討員会・行政評価委員会・住民投票制度検討委員会・情報共有及び危機管理検討委員会・監査のありかた検討委員会・協働委員会・進捗管理委員会)を設置し進捗管理を行っている状況。

ついては、市議会としても、当該条例策定の重要性に鑑み、これまで市民の立場と行政の役割等を勘案するなかで、条例制定時まで特別委員会を設け議論を尽くしてきた経緯から、この条例に付随する項目についても、引き続き議会としても「集中的に議論・審議する場の創設」が不可欠と、毎回、第三者機関(7つの検討員会)を傍聴し痛感・・・。そして、今回、議会の新たな組織創設(特別委員会)提案に繋がったもの。

正式な特別委員会設置は、10月23日(水)開催の第323回臨時会で議決の見通し。

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