Menu

  • Home
  • ブログ
  • プロフィール
  • 政 策
  • 政治信条
  • 実 績
  • 地域サポート
  • 議会レポート
  • 松岡NEWS
  • 他の活動
  • 他の公明党の実績

三田市議会議員 松岡のぶき

清掃施設(ごみ焼却炉)組合 先進地視察

2014年7月30日

7月29日(火)午後、大阪府泉佐野市にある泉佐野市田尻町清掃施設組合に焼却炉の管理と新炉建設についての視察を行う。

三田市のごみの焼却施設については平成4年に運用開始以来22年目となる。一般的な自治体の焼却施設の耐久年数は25年前後とも云われるなかで、そろそろ新炉建設に向けての整備計画が想定される。

そこで本市と同様のプラント会社で運行管理も同じ会社、本市より6年早く運行され現在28年目となることから、長寿命化計画策定と新炉建設に向けスタートとの情報により下記の内容についてお話を伺った。

調査項目:「長寿命化・新施設建設に向けた整備計画」等について

・整備計画の背景と経緯等について

・現施設の延命化に対する取組みについて

・日常コスト削減を含む経費削減の取組みについて

・新施設建設の整備計画について(用地選定・資金計画・起債等含む)

・新施設の延命化について

・課題等について

・その他

泉佐野市は田尻町とともにこの間、現施設の延命化と経費削減に向け、周辺自治体と広域化を目的とする協議を重ねられて来られた結果、合意に至らず、組合においては施設の40年以上の稼動に向けて長寿命化の結論となる。

現在、コンサル会社に長寿命化計画策定を依頼されており、近日中に調査に入る予定とのこと。但し、現在の業務委託の経費削減については、長寿命化計画の提案を受けて包括的な整備方針とするかは、今後、検討したい・・とのことであった。

そして、新炉建設に向けては、当該自治体である泉佐野市の長期財政計画における新規大規模事業が可能になる平成39年度に着工、平成42年度から運転開始予定という計画で、今後、今まで以上にごみの減量化に努めたい・・と責任者である局長さんの言葉であった。

本市においても、今後、焼却炉の長寿命化計画を立てながらも新炉建設に向け、管理運営費も視野に入れながら包括的な整備計画を進めるべき・・・と感じる意義ある視察であった。

泉佐野市は、関空整備に係わる財政事情等から「早期健全化団体」に指定され、その後、財政健全化にむけ職員給与大幅削減(現在、全国自治体で下位から4番目ほど)にも取組まれるなど鋭意努力された結果、昨年度に脱却!!・・・と伺い、思わず安堵する。

しかし現在も職員給与はダウンのまま・・・としながらも、「少しでも財政の回復に向けて頑張りたい・・・」との言葉が印象的であった。

私からは、勿論、「市民のため」としつつも「ご家族を守るためにも頑張って下さい・・・!!」と激励し、組合を後にする。

初の「三田っ子議会」に向けて ワークショップ開催

2014年7月29日

来月、8月8日に第1回「三田っ子議会」が開催される。これに先立ち7月29日(月)午前10時より、市役所内の会議室で議員として登壇する市立中学生24人(1校につき3人)が集い、質問する内容についてテーマーごとに4グループに分かれ協議した。

テーマーとしては「環境・自然」「防災・安全」「産業・観光」「健康・福祉」について、中学生目線で感じられる、また感じることについて、それぞれの現状や改善点などについて討議。

担当職員がファシリテーターとなって、環境・自然ではごみ・たばこポイ捨て問題、防災・安全では高齢者や子どもたちの交通安全対策、産業・観光では三田市の魅力発信、健康・福祉では子育て施策の充実などをまとめ、グループ毎に発表し、この日は終了した。

「三田っ子議会」本番は、子ども議員全員が順番に登壇し、市長に意見を述べ提案することになる。

「子ども議会」の開催については、平成16年の定例会から三度取り上げ、「子どもを社会の構成員として尊重し、ふるさとのまちづくりについて、子どもたちの自由な意見を聞くことは健全育成やふるさとへの愛着心、議会制民主主義等を学ぶ上でも意義が有る・・・」として、昨年9月定例会で四度の質問。そして、きっかけが必要であるならば「現庁舎が取り壊される前、また新庁舎竣工機会等を活用して・・・」と具体的開催に言及。

その際、答弁に立たれた竹内市長からは、「子どもは地域の宝であり、地域の一員として子どもと真剣に向き合う大人たちがいることを知ることは重要・・・」として、「子ども議会」開催は有意義であることから、「夏休み期間を利用し実施出来るよう前向きに取り組んでいきたい・・・」と前向きな答弁を戴いていました。

愈愈、三田市でも開催される「子ども議会」・・・。

子どもたちの「声」にも、真正面からしっかり向き合ってもらいたい・・・!!

今から当日が楽しみである・・・・。

「過労死防止法」成立 報告会

2014年7月27日

7月27日(日)午後、過労死を防ぐ対策を国の責務とする「過労死等防止対策推進法」成立(6月)を受け、神戸市内で県内遺族関係者と弁護士等で「過労死のない社会実現へ」と題した集会が開かれ、関係者から案内を頂戴していたため出席。当日は100名ほどが参加された。

遺族の会である「過労死を考える家族の会」の皆さんとの出会いは、平成25年11月、同党のある兵庫県議より電話があり、仮称「過労死防止法」制定に向けて「遺族の声を聴いてあげて欲しい」とのことで、三田の議会内で面会。その上で国への法整備を求める「意見書提出」への協力要請があり、昨年12月定例会で意見書が採択された。

当日は、これまで法整備を求め署名活動等を続けて来られた遺族や関係者から、施行後の実効性確保などについて地方公共団体等の取組みを訴えられた。

全国実行委員会事務局長の基調講演(弁護士)に続き、兵庫労災を考える会・代表、西垣さんから、自身の息子さんの体験を通して、過労死のない社会実現に向けて、「過労死防止法」は必ず歯止めになる・・と報告された。

続いて、NPO法人ポッセ・事務局長の川村さんから、「NOと言えない若者の事情・・・」等について、現在の若者を巡るブラック企業の実態について報告され、余りの日本社会の現実(ひどさ)に強い衝撃を受け、法整備の必要性を強く感じるものであった。

松岡NEWS vol .47 発行しました!!

2014年7月26日

7月26日(土)自作の広報誌vol .47を発行しました。

安全保障問題・議会報告(6月定例会質疑)・地域サポート(4月~7月)を中心に掲載・・・。

より多くの市民の方にご覧戴ければ嬉しく思います・・・。

 

ぴかっと47号

 

「兵庫県腎友会」市長要望・キティタス郡ジャズバンド交流会

2014年7月24日

7月24日(木)午後、恒例となった兵庫県の腎臓疾患患者の会である「兵庫県腎友会」代表の皆さんによる市長要望に、今回も地元窓口として同席。この日は、森会長をはじめ相談役、阪神ブロック担当者、地元代表等5名の方が市長を訪問。

そして、平成27年度予算に関する要望として、①重度傷害者医療費助成制度」の継続、②改善要望として、障害等級3・4級患者の1級並みの支援について、慢性腎臓疾患病の意識啓発、肺炎球菌ワクチンの助成枠拡大など、③課題解決のための取組み推進として、透析治療に対する負担軽減、災害時の取組みについてなどの項目について要望がなされた。

これに対して市長からは、財政的なこともあるものの、可能な限り支援を考えていきたい・・旨の返答があり、会長からも「是非お願いしたい・・」と良いムードの中で市長公室を後にされた。

別れ際に「今後、現場でしっかり施策の推進を見守っていく・・・」と約束する。

そして、次に、先日来より三田市の姉妹都市、米国キティタス郡からジャズバンドが来日されており、明後日26日(土)に郷の音ホールでコンサートを開催される。

これらの事から三田市国際交流協会が主催され、同日の午後、駅前の協働センターにおいて市民との交流会が行われ、案内状を協会関係者から頂戴していたため急いでセンターへ・・・・。会場では高校生を含む30名程の市民とバンドの皆さんとの和やかな時間が持たれた。

同バンドの構成員は20歳~60歳の男女20人で構成され、一昔まえのスイングジャズを中心に演奏するバンド。職業は音楽教師や裁判官、医者、新聞記者など・・・。明日の午後、郷の音ホールでのコンサートが楽しみ・・・と感じる交流会であった。

新庁舎内部視察・議員研修会

2014年7月23日

7月22日(火)議員総会終了後、12月完成予定の新庁舎内部が市議会に公開され視察を行った。

この日は、枠しかない工事用のエレベーターに乗り込み、多少恐怖を感じながら最上階の6階へ、そして順次フロアーごとに説明を受けた。

担当者の説明によると工事の進捗率は7割程度、設備や内装工事も進められ、正面玄関1~2階の吹抜け部分は思ったより空間の広さを感じた。

またエスカレーターやエレベーター設置はこれからで、年末年始に一部の部署が先行して移転し、来年2月に全面的に業務開始予定。

そして、午後13時より議会研修会が開催され出席、「税と社会保障の一体改革による地方財政の行方」と題して、関西学院大学経済学部、上村敏之教授より講義を受ける。

内容としては、1.社会保障・税および財政の現状把握、2.社会保障・税一体改革の動きと課題、3.社会保障・税一体改革をめぐる地方の行方の3つの項目に基づき説明される。

まず、1.社会保障・税および財政の現状把握では、平均寿命の推移、出生数と合計特殊出生率、人工と高齢化の推移、社会保障費の推移などの視点。2.社会保障・税一体改革の動きと課題では、社会保障・税一体改革大綱、財政の役割、所得再配分政策、社会保障は地方の仕事か?消費税の使途等について。3.社会保障・税一体改革をめぐる地方の行方では、福祉国家創設に向けて、コンパクトな福祉都市構築、三田市の分析、最後にPDCAサイクルで地道な努力を・・・という内容。

その中で、議会におけるPDCAサイクルの意識の大切さ、整合性のない事業のスクラップについて言及。また質疑時間では、ある議員より「消費税増税反対」とする意見に対して、上村教授は「日本社会の現状を考えた場合に、税の公平性も保たれ理解する税制・・」と返され、全くその通りと頷く。

来月「電子図書館」オープン 事前説明会

2014年7月11日

8月からインターネットの端末を使って本が読める「電子図書館」が市立図書館でオープンする。

7月11日(金)午後、図書館本館で説明会が行われ、その説明会に参加。

館長のお話によると、当初の説明会予定は14時からであったものの、13時前には大勢の方が来られていたため、急遽13時に開催。そして14時と合わせて約50人程の方が参加と報告された。

参加された方は利用の仕方や画面操作などを教わり、用意されたタブレットや持参された端末を使われ、早速にアクセスされていた。またこの日は登録受付も開始され51人の方が申込みと聞く。

市立図書館における「電子図書館」導入については、平成22年12月の定例会で取上げ「書籍のデジタル化時代を迎え、本市においても先進地事例にあるWeb図書館(電子図書館)の導入に向け検討されるべきでは・・・?!」と提言。そして、答弁に立たれた部長さんより、「自治体公共図書館としてのweb図書館開設も見られることから、今後、web図書館導入による効果とあわせ管理運営体制等も検討していきたい」と前向きな答弁を頂いていました。

今年度から、サービス向上を目途に市立図書館の管理運営を指定管理者に業務委託に切り替え、利用しやすい図書館を目指しサービス提供。社長さんのお話によると、「開館時間延長等により利用者も大幅に増加、電子図書館導入の問合せを含め、市立図書館の注目度が高く、県内外から多くの問合せが・・・」とのこと。今回、三田市に導入されたシステムは「県内で2例目」だそうです。

申し込みについては、市内在住者をはじめ在勤・在学の方なら、市立図書館の「利用者カード」があれば申込み可能です。

オープンする「電子図書館」では、小説や実用書など約3,100タイトルを準備され、今後、「三田市史」などの市独自の書籍も含め、順次コンテンツ増加の予定。

当日、館長さんからは、説明会に参加された女性の方で、ご家庭の事情で、「頻繁に図書館に来ることができない・・・」ということで、「今後、自宅で好きな本を、好きな時間に読む事ができる・・」と喜んで帰られた・・と伺い、こちらまで嬉しくなる報告を伺うことが出来た。

より多くの市民の方に「電子図書館」に登録いただくことを・・楽しみにしたい!!・・と感じる説明会であった。

三田市立電子図書館サイト

URL:http://www.d-library.jp/sanda/

心響く「私立幼稚園PTA」講演会

2014年7月10日

7月9日(水)午前10時より、三田私立幼稚園PTA連合会主催の講演会に出席。

当日は、講師として大阪総合保育大学学部長・大方美香教授より、「みんなで子育て~こころ豊かにたくましく~育つには・・」と題して講演。講義内容は、時代の変化を端的に捉えられた子育てに関する心に響く素晴らしいものでした。

当日参加された保護者をはじめ幼稚園関係者約150名程も、子育てする上で十分納得に足り得るもになったのでは・・・と感じた。

特に、現在の問題として、時代の大きな移り変わりの中で受験力や学力向上主義は、結果として生活力の欠如や対人関係の顕在化に繋がる傾向性を指摘。

その中で幼児期の教育では、人生初めて他人との摩擦や協働性、協調性を学ぶ。色々な出来事を通じて人との違いの気付き、人との折り合いの付け方等を学ぶ大切な時期・・・。

色々な場面を通じて体験する、経験することが想像力や感受性、自尊心等を育てる大事な時期となる・・・。

更に、今の子供たちは「自分で決められない」人が増加・・・大学で云われることは、生徒に、今更ではあるが、「自己決定力を付けさせる」こと・・・・。(この発言には正直、驚愕・・・)

高齢者にはバリアフリーは必用・・・、でも色々な事を乗り越えなければならない子どもたちにはどうか・・・・、普段の遊びの中で体験する、経験することで人間として、生きていくために大事なものを形成している。その事を理解して子育てして欲しい・・・。

でも、叱る時には愛情を持って叱ることを子どもに伝える・・・・例えば「子どもの名前を付けて呼ぶ・・」・・・そして、しっかりと抱きしめる。子供は、お母さんが大好き!!

最後に、先生からは『笑えない大人の元では、子どもは笑えない・・』との言葉が印象的・・・。

幾つになっても、また中年のオヤジにも・・大変心に響く為になる講演でした。

「地域サポート」追記

2014年7月9日

この度、この4月~6月まで3ヶ月間の「地域サポート」箇所について追記しましたのでご覧ください。

市制56周年式典・「ガラス工芸館」指定管理オープン

2014年7月2日

7月1日(火)午前10時から、駅前のまちづくり協働センターにおいて、三田市制施行56年周年記念の式典が開催。

当日は自治会関係者をはじめ150人ほどが集われ、地域・福祉・文化・スポーツなどの分野で貢献された7名の方々に、三田市で最も誉れの高い「さつき賞」が贈られ讃えられた。

今回の受賞者の中で、以前より存じていた、デフリンピック(聴覚障害者の国際大会)に、サッカー女子日本代表の選手として2大会連続出場され、多くの人に勇気と希望、また感動を与えられた「井部恵理子さん」も含まれたことを、個人として大変嬉しく感じる。

式典終了後、・ご本人のもとに駆けつけ、「これからも皆に元気を与えられるよう頑張って・・応援しています!!」と激励。そうすると彼女からは、素晴らしい笑顔とともに、・ハッキリとした聞き取りやすい言葉で「頑張ります!!」と・・・・。

ご家族をはじめご本人の血の滲むような努力・・・・・今回も心に響きした。

また、その日の午後、市ガラス工芸館の運営管理が今回から指定管理者に決まり、「さんだクラフトハウス」の愛称でのオープニングに伴い、同会派の平野議員とともに視察を行った。

ガラス工芸館は約20年前にクリーンセンターの付帯施設としてオープン、溶鉱炉を備えた吹きガラスやステンドグラスの工房として教室を開催。

多い年には6千人が利用されたものの、市の直営では高額な維持管理経費を要することから、この間、運営見直しを検討し指定管理者制度導入を決断。

この日は7名の講師がガラスの実演を披露して下さり、約100ほどの参加者は、目の前で出来上がる作品に興味深深の様子・・・。

これまでの利用日や時間等の見直しに加え、三田駅から無料の送迎バス運行など、利便性の向上も図られ、より三田の「魅力アップ」に繋がることを期待する。

また、社長さんには、カフェギャラリーやガラス細工ショップの展開検討なども、無責任にお願いしてガラス工芸館をあとに・・・・今後が楽しみである。

  • 前へ
  • 次へ
Twitter
@komei_koho からのツイート
最近の記事
  • 2021年6月定例会 一般質問「市政重要課題」質す!!
  • 新型コロナワクチン接種 市長に「緊急要望」(第6次)実施!!
  • ワクチン予約でご不便、急遽、議会の委員会で改善要請!!
  • 自作の活動報告「松岡NEWS」61号完成発行へ
  • 非難所となる施設「マンホールトイレ」整備スタート!!
ブログバックナンバー
  • 2021年6月 (2)
  • 2021年5月 (2)
  • 2021年4月 (3)
  • 2021年3月 (3)
  • 2021年2月 (1)
  • 2020年11月 (1)
  • 2020年9月 (3)
  • 2020年7月 (1)
  • 2020年6月 (2)
  • 2020年5月 (2)
  • 2020年4月 (1)
  • 2020年3月 (1)
  • 2020年2月 (1)
  • 2019年11月 (1)
  • 2019年10月 (1)
  • 2019年9月 (1)
  • 2019年8月 (1)
  • 2019年1月 (1)
  • 2018年11月 (1)
  • 2018年8月 (2)
  • 2018年7月 (1)
  • 2018年2月 (1)
  • 2017年11月 (1)
  • 2017年8月 (1)
  • 2017年6月 (1)
  • 2017年1月 (1)
  • 2016年12月 (2)
  • 2016年11月 (1)
  • 2016年9月 (2)
  • 2016年8月 (4)
  • 2016年7月 (3)
  • 2016年6月 (2)
  • 2016年2月 (1)
  • 2016年1月 (7)
  • 2015年12月 (3)
  • 2015年11月 (5)
  • 2015年10月 (1)
  • 2015年9月 (3)
  • 2015年8月 (3)
  • 2015年6月 (2)
  • 2015年5月 (1)
  • 2015年4月 (1)
  • 2015年3月 (2)
  • 2015年2月 (5)
  • 2015年1月 (4)
  • 2014年11月 (3)
  • 2014年10月 (6)
  • 2014年9月 (6)
  • 2014年8月 (6)
  • 2014年7月 (10)
  • 2014年6月 (5)
  • 2014年4月 (5)
  • 2014年3月 (2)
  • 2014年2月 (7)
  • 2014年1月 (6)
  • 2013年12月 (4)
  • 2013年11月 (8)
  • 2013年10月 (8)
  • 2013年9月 (10)
  • 2013年8月 (8)
  • 2013年7月 (6)
  • 2013年6月 (8)
  • 2013年5月 (9)
  • 2013年4月 (4)
  • 2013年3月 (5)
  • 2013年2月 (6)
  • 2013年1月 (5)
  • 2012年11月 (4)
  • 2012年10月 (3)
  • 2012年9月 (2)
  • 2012年8月 (2)
  • 2012年6月 (1)
  • 2012年5月 (7)
  • 2012年4月 (4)
  • 2012年3月 (9)
  • 2012年2月 (8)
  • 2012年1月 (8)
  • 2011年12月 (1)
  • 2011年11月 (13)
  • 2011年10月 (9)
  • 2011年9月 (7)
  • 2011年8月 (7)
  • 2011年7月 (4)
  • 2011年6月 (4)
  • 2011年5月 (2)
カレンダー
2022年8月
月 火 水 木 金 土 日
« 6月    
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031  
公明党広報
@komei_koho からのツイート
サイト管理者
  • 三田市 松岡信生
  • sa09matuoka@yahoo.co.jp

Copyright c 2010 松岡 信生. All Rights Reserved.