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三田市議会議員 松岡のぶき

土砂崩れ現場を調査

2014年9月16日

9月16日(火)午後、定例会会期中の合間を縫って8月に受けた台風と豪雨被害現場を、市議会公明党して復旧状況を含め視察を行う。(写真上は市道香下~山田線の崩落当時の写真)

この程の水害で、三田市は道路及び農地関係被害は約330箇所、その内、今回は最も規模の大きかった5箇所を視察。明日の本会議5日目、市長より災害復旧事業として2億1千万の補正予算が提出される予定。

午後13時に市役所を出発して、まずはため池堤防の破堤現場へ・・・そして、続いて、農地の畦・法面等の崩落現場2箇所を視察。

農地関係は約220箇所で、その内、国の災害認定箇所は農地・ため池・農道関係で約50件。

次に、道路や河川等を管理する都市整備所管の被害箇所へ・・・・

今回、所管内での被害箇所は116箇所で、まずは土砂災害の崩落現場としては過去最大級の市道現場へ向かう。

その箇所は、市道香下~山田線を千刈ゴルフクラブを通過して約1km東側の山の斜面で、高さ40m、幅20mの幅で崩落。台風11号の際に崩落し、地元消防団からの通報によるもので幸い通過交通も無かった。職員の方の話によると、「この規模は経験した事がない」程の規模で、この程、約1ヶ月ぶりに通行止めが解除された。

そして5箇所目は城山運動公園に向かう・・・そこは体育館下の法面崩落の現場、幅28mの土砂崩れ。

この度の都市整備関連被害で、国の捕縄対象は22箇所、市単独事業は94箇所の復旧工事にとなる。

この度、被害現場の視察を行い、改めて水害の恐ろしさと安心安全な生活の大事さを痛感・・・・。

また合わせて復旧に係る費用の大きさを実感する視察となった。

防災・減災、PPS入札制度導入 前向き答弁!!

2014年9月11日

9月9日(火)10時から議場において一般質問が行われ、午後の3番目に登壇、以下の項目について質しました。

特に、地域防災強化をはじめ、PPS導入(電力自由化に伴う入札制度)による電力コスト削減は、「来年度の導入を目指す・・!」との積極的な答弁を戴きました!!

【質疑要旨】

1.地域防災強化に向けた取組みについて(もはや「想定外」と云えない!!)

(1)待機・警戒体制配備等の再検討について

今回の台風と記録的な豪雨等により、本市でも大小約300箇所の被害と家屋への浸水等もあった。この度の水害で2度の床下浸水に及んだ住民からは、「土嚢を求め市役所へ4回電話した」などの声もある。より市民の安全確保に資するため水防待機配備、警戒配備等も、短時間で召集できる体制の見直しも必要ではないか?

答弁:副市長=突発的な事案に際しても、より短時間で人員確保が出来るよう職員意識の徹底とともに参集距離等も勘案し、配備体制の見直しを図って参りたいと考えている。

(2)初動期における防災・減災強化への取組みについて

水害対策としては「土嚢」による対策は重要であり、日頃からの準備や対策は万全なのか。「土嚢」を、いち早く届ける為にも、住民に身近な公民館等の施設への配備も検討する必要があると考えるがどうか。また浸水要因の究明と今後の浸水防止対策は重要、取り組みの考えを尋ねたい

答弁:副市長=土嚢は市役所内に1千袋と砂5m3(リューベ)を備蓄。また農村地域の市民センター等にも配備しているが、短時間での豪雨では間に合わないことから、提案の各公民館等への配備も地元消防団の初動期対策としては有効と考えられることから検討して参りたいと考えている。

(3)市民の不安(浸水要因や地質等)への対応について

今回の土砂災害を受け「地質を危惧する住民は多い」と推察される。先日の新聞報道によると、六甲周辺は「まさ土」のため「水害の危険性」とともに、県内の砂防ダム整備率は「4分の1」とも報道されている。このような中で、地質に対する情報提供は基礎自治体レベルで可能なのか。県や国交省等に確認できる方策はあるのか、市民の地質等に対する問い合わせへの対応も必要ではないか。

答弁:副市長=今回浸水した地域は過去にも被害が発生している地域であることから、これまで排水ゲートや付近の浸水対策を実施。しかし、解消し切れていないことから、今後は雨水管渠(側溝)の設置などを進め、今回の浸水被害発生箇所については、優先的な検証を進めながら対応を検討して参りたいと考えている。また市内全域及ぶ土質データーは市では保管しておらず、市民への情報提供はできかねることから、国や関係機関からの情報を調査し、市民の不安に対する対応を行って参りたいと考えている。

(4)「市民の生命を守る」更なる防災対策の充実について

本市に多い「土砂災害警戒区域」においては、住民の非難行動計画策定も必要ではないか。また「土砂災害から身を守るためには・・・」など広報啓発も、注意喚起する意味で梅雨や台風シーズン前の発行も考えるべきでは?。また猛烈な雷雨で「防災行政無線が聞こえない」場合も想定される。更なる防災対策の充実を求めたいと考えるがどうか。

答弁:副市長=住民の避難行動については、現在、地域ごとの防災マップ作成をお願いしていることから、鋭意、進めたい。また市域を6分割したハザードマップ作成による各戸配布や危険箇所や土砂災害の前兆の啓発を行いたい。更には、市災害情報システムによる土砂災害危険度判定や河川氾濫予測等の機能を活用しながら、適切な避難勧告等の発令が行えるよう防災対策の充実を図って参りたいと考えている。

2.二酸化炭素排出抑制とコスト削減の取組みについて(PPS導入で経費削減を!!)

(1)公共施設の二酸化炭素排出削減の取組みについて

本市では、地球温暖化防止対策を推進するため公共施設や事務関連の対策実行計画「さんだエコプラン21」を策定。本年2月、新庁舎建設に伴い27年度まで3年間延長。来年2月からは、床面積1.4倍からなる新庁舎での業務となる。第3次計画である平成28年度以降の実行計画の基本的な考えはどうか。

答弁:経済環境部長=第3次計画は、第2次の検証を踏まえ、引き続き環境負荷の少ない低炭素社会実現に向けて取組みを推進。加えて、省エネ対策を位置づけた公共施設マネージメント計画と併せ、より効率的な省エネ設備、低公害車導入へ切り替えて参りたいと考えている。

(2)特定規模電気事業者(PPS)による電力入札制度導入について

2000年3月の電気事業法の改正による電力自由化により、従来の電気事業者(関電や東電等)だけでなく、特定規模電気事業者(PPS)による供給も可能となり現在届け出は210社。今では小規模工場等も対象範囲となり、全国の自治体もPPS導入に向け動きが活発化。阪神7市もその殆どでPPSによる入札制度で電力コストを削減。この5月に視察を行ったまち(奈良県郡山市)では、平成22年4月導入以後、毎年15%以上の電力コスト削減を報告。本市の平成25年度の電気代約4億4千万相当、プラス今年4月から消費税増税分3%が加算される。例え10%の電気代削減でも多額の電力コスト削減に繋がる。新庁舎を含め、既存施設の単体契約の可能性と学校や市民センターほか、複数施設のグルーピングによる合計契約電力等に分類するなかで、モデル的導入を視野にPPSによる電力入札制度導入に向けた市の方針を打ち出すべきと考えるがどうか。

答弁:総務部長=本市としても電力自由化による特定規模電気事業者を含む入札制度は、使用料金を削減できる手段と認識し検討してきた。結果として、新庁舎や議員から提案のあった施設のグルーピングも含め、来年度導入に向け入札を実施して参りたいと考えている。

(3)グリーン電力供給契約の受け止め方について

また自治体の電力需給契約に関する入札に、発電に伴う環境負荷を可能な限り低減し、電力使用に伴うCO2排出抑制の取組みに繋がる「グリーン電力」と云われる供給方向に誘導する自治体も報告されてるが、「グリーン電力」供給契約の受け止め方はどうか。

答弁:経済環境部長=公共施設の電気供給契約は価格だけでなく環境負荷への考慮が望ましいとされている。市としては環境に配慮した取組み率先して行うことは重要。グリーン電力供給契約は供給量やコスト面等を見極めながら判断して参りたいと考えている。

3.ごみ焼却施設の諸課題について(今だ随意契約?競争原理でコスト削減を!!)

(1)時代に見合った管理運営のあり方について

市のクリーンセンターは運行開始以来22年を迎える。一般的なごみ焼却施設の寿命は25年前後と云われるなかで、今後の方向性が見えない。本市のゴミ焼却施設はこれまで、プラントメーカーの関連会社による特定事業者との随意契約による管理運営。しかし、豊かな時代が様変わりする中で、県内53のごみ焼却施設の管理運営の随意契約は本市を含む6つである。県下の状況を踏まえ、本市のゴミ焼却施設の管理についても安全性を担保しつつ、競争原理に基づく、この時代に即した入札制度を検討する時期ではと考えるがどうか。

答弁:市長=単独随意契約による業務委託については「1日たりとも操業停止」とはいかない施設から、専門的技術を有する事業者との契約方法を採用。今後も現行の方法が望ましいと考えているが、現下の厳しい財政状況を考慮するには、近年の他市におけるメリット等を参考しながら、最適となる運転管理のあり方について研究して参りたいと考えている。

(2)老朽化施設の長寿命化について

新施設は用地問題に加え巨額な財政負担の問題も有り、国が示す「長寿命化を図り効率的な更新整備、計画的な保全管理」を行うことが重要。しかし、随意契約の管理会社によるメンテナンス及び更新工事計画だけでなく、専門家による調査を基にした管理運営費、修繕や部品交換、高熱水費等の包括的視野による、長期計画策定の必要性に言及する。そして、効率性を含めた包括的結論を出すべきと考えるがどうか。

答弁:市長=議員指摘の包括的な計画策定の必要性については、管理運転のあり方とも関連することから、合わせて研究して参りたいと考えている。

(3)新炉建設に向けた整備計画について

新炉の建設には年齢や人口動態、ゴミ削減に立脚したゴミ処理基本構想、基本計画策定など、多くの計画、実施項目がある。施設の長寿命化と併せ、新炉建設に向けた整備計画についても検討を開始する時期ではと考えるがどうか。

答弁:市長=新施設には膨大な費用と整備計画を要すること、また環境負荷への配慮など多くの課題を有する事業であることから、慎重に進めたいと考えているので理解を頂きたい。

三田市「消防フェアー」開催

2014年9月11日

9月7日(日)市総合文化センター(郷の音ホール)駐車場で、三田市「消防フェアー」が開催。

消防や救急をテーマ―に毎年開催、多くの家族連れが駆けつけられた。

市内7分団対抗のポンプ操法大会では、各分団がチームを組み消防活動の時間や正確さなどの競技。

また心臓マッサージやAEDなどの心肺蘇生法体験や防災グッズ紹介コーナー、また煙中脱出に消化器訓練などに多くの子どもたちが挑戦・・・。

消防車に救急車等の展示もあり、子どもたちは乗車体験などに大喜び!!「消防士の大人気」も理解できる光景・・・・。

天候にも恵まれ、爽やかな秋晴れのもと気持ちの良い一日となった。

三田ボランティアまつり「ボラタンフェスタ」

2014年9月7日

9月6日(土)三田ボランティアまつり「ボラタンフェスタ」が、市総合福祉保健センターで開催され、多数の方が参加された。

「みんなでつくろう幸せの和」をテーマ―に、ロビーでは手話や車いす体験、ホールでは歌や和太鼓、また「JasTara」によるコンサート等が行われ会場を盛り上げられた。

今回で14回目を迎えることで、回を重ねるごとに参加者が増えていることを実感するボラタンフェスタ・・・。

先日、JasTaraのタラ、多々良誠さんに久し振りに出あった際に、今回のコンサートの件を聞いていました。

JasTaraのコンサートは、いつも心が温まる暖かさのなか、多々良さんの絶妙のトークで会場が盛り上がる。

バンドを結成以来、学校からの要望での「学校コンサート」数多く開催されており、子ども達から手紙をもらうことも多く、その手紙に感動する・・・とか。 そして・・・「皆に感謝してる・・・!!」・・・・と。

今回も、「生きていくのは大変やけど頑張ろう・・・!!」と終始笑顔で呼びかけられていた・・・。

その生きざまに・・多くの人が励まされる・・・・。こちらの方こそ感謝・・・・!!

ぢゃすたら

http://www.hm.h555.net/~jasmine/jastara.html

夏季「議員研修会」参加

2014年8月25日

8月24日(日)、神戸市内のホテルで党県本部主催による夏季議員研修会が開催され、山口那津男代表も出席された。

山口代表は「大衆とともに」の立党精神に関して、「民主主義の原点であり、この精神なくして政治への信頼はない。これからも大切な精神として息づいていく」と強調された。

その上で、現在の我が国が抱える課題に対して、向き合い解決するために、議員力をアップさせ、ネットワークの力を強化していこう」と呼び掛けられた。

赤羽県代表は、統一地方選の勝利について強調、中野洋昌、濱村進両県副代表(衆院議員)の挨拶のほか、2名の市議が地域に信頼と理解輪を広げている活動報告。

また神戸学院大学の中野雅至教授が、『課題先進国』日本の現状と題して講演された。

三田市「教育フォーラム」

2014年8月24日

8月23日(土)午後より、市総合文化センター(郷の音ホール)で、「みんなで育てる三田の教育フォーラム」が開催された。

子どもの自尊感情を高め、道徳心を育む取り組みの報告など、多くの教員や保護者が参加された。

教育委員会の基調報告では、市教育指導主事による「家庭は子どもの人格形成の源であり、地域は子どもが人格を形成する場」として、学校との連携の重要性を強調。

続いて、幼稚園と小中学校から子どもの成長等についての実践報告がなされ、最後に教育評論家の親野智可等さんによる講演があり、子どもの自己肯定感を高める方法などについて、分かり易く話され、大いに参考となった。

「三田っ子議会」号外

2014年8月19日

お盆明けの8月18日(月)、先日、初めて行われた「三田っこ議会」に関する号外を発行しました。

是非、ご覧下さい!!

ぴかっと臨時号(号外)

初の「三田っ子議会」開会 20の提案 

2014年8月10日

8月8日(金)午後、市立中学8校の生徒(2~3年生)24人が、子ども目線で市政について質問する「三田っ子議会」が、初めて市会本会議場で開催された。

8校から各3人づづ議員として選出され4班(6名づづ)に分かれ、「防災・安全」「福祉・健康」「環境・自然」「産業・環境」のテーマ―ごとに各班のリーダーが交代で議長を務め5名が竹内市長に4~6項目を提案。市長はじめ副市長に教育長、また各所管の部長が普段の定例会通り、真剣な面持ちで答弁に・・・・。

三田市の魅力PRのために、市外の人の「三田市体験」をはじめ、いくつかの子ども目線での提案に対し、市長や市幹部より「実現に向けて検討したい!!」と前向きな答弁をされた。

本当の議員は、本会議場ではなく隣の会議室で傍聴・・・。子どもたちの明瞭闊達な言葉づかいに、「本当の市議より、しっかりしている」などの言葉が飛び出るなど・・・・。

これまでから度重ね「こども議会」開催を提案した者として、また当日傍聴して感じたこととして、「ふるさとへの愛着」と「こどもの声にも真剣に向き合うまち」を実感してもらい、素晴らしい人類への人材へと成長されることを祈念するのみ・・・・。

終了後、ある女の子のこども議員に感想を聞くと、「少し緊張したけど楽しかった、いい思い出が出来た!!」と笑顔で語ってくれ大変嬉しく感じた「三田っ子議会」。

また、今回、事前の企画段階から担当して下さった企画広報課の職員の皆さんには心より感謝申し上げます。皆さんのお陰で素晴らしい「三田っ子議会」が開催されました。子ども達にも「良き思いで」となったことでしょう。有難う御座いました。

※でも、子どもたちは毎年変わります・・・出来ればイベント的な開催ではなく、「今後、定期的な開催検討を・・・」と念願するものです。

話題「カフェ狭間」魅力―ひとの輪

2014年8月6日

8月5日(火)11時過ぎ、弥生小学校の帰りに話題の「カフェ狭間」に立ち寄り、ざるソバと焼おにぎりで昼食・・・これで250円!!

それまでの地域の高齢者の方を対象にした、月1回の「ふれあい喫茶」から「もっと皆が集まれる場所に・・・」との要望で一念奮起。

昨年4月、地域の集会施設である狭間が丘コミュニティセンター内に「カフェ狭間」をオープン。現在はボランティア団体(スタッフ全員ボランティア)として週3日開店。開店時間の3時間は終始地域内のお客さんで大賑わい・・・。オープン以来、おじゃまするのは今回で3回目。

この日「今日は少しお客さんは少なめ・・」としながらも、ボランティアの女性の皆さんは終始にこやかな笑顔での接遇・・・・

あるスタッフの方は「本当にやってて楽しい!!地域福祉との言葉を実感する・・・」との笑顔での言葉に納得・・・。スタッフの皆さんの人柄の良さ・・・その広がりが「カフェ狭間」の魅力・・・と感じる。

メニューはうどんやおそばが200円、サンドウィッチのモーニングサービス250円、ゆで卵やおにぎり50円、コーヒー・紅茶100円など・・・。

また月末のランチ(要予約)は大人気で、今では「当初の倍」・・・と、「嬉しい悲鳴・・・」と代表者の梶本さん・・・。

地域の高齢者を中心に毎日20人~30人のお客さんであまり大きくない店内は一杯・・・。最近では、阪神間や丹波地域からの「視察が相次ぐ・・・」とのこと。

梶本さんからは、「みんなで仲良く・・・それが一番!!」・・・その笑顔に「人の輪」の広がりが「地域を支えるヒント・・・」・・・・と感じる魅力満載の「カフェ狭間」であった。

ランチ

皆さんの「声」反映 実績カテゴリー追記(H26年度分)

2014年8月5日

 ホームページ「実績」に下記項目を追記しましたのでご覧下さい!!

 

✰ 小学校屋内運動場吊り天井改修 

 26~27年度整備(全20校) 10校分=1億9,400万円

✰ 街路灯のLED化

 (7,200灯=10年リース=780万円)

✰ 防災行政無線整備      

  (26~27年度整備=4億5千万円)

✰ ふる里地域交付金制度創設

(モデル事業=600万円)                       

✰ 「子ども議会」開催

    (8月8日開催)      

 

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