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三田市議会議員 松岡のぶき

感動!!富士中・定期演奏会(国民文化祭出場報告)

2014年11月5日

11月2日(日)午後、地元の富士中学校吹奏楽部の定期演奏会に出席。

演奏会も今回で22回目、毎年のように鑑賞させて戴き、部活を通じて子どもたちの健全育成と成長ぶりを実感する機会となっています。

今回は10月5日に開催された「秋田国民文化祭」の出場報告を兼ねた演奏会で、出発から帰校するまでのビデオ放映と文化祭当日の演奏を含めた演奏会・・・。

当日と違い、学校の狭い体育館の舞台上での一糸乱れぬ見事な隊列変換と演奏・・・、余りの感動に鳥肌が立つ思いで鑑賞させて戴き、また、体育館に駆けつけられた保護者や地域の方々からも大きな拍手が送られました。

今年度は、兵庫県マーチングコンテストで金賞受賞に輝きながらも、関西大会は出場権を逃す結果となり、さぞかし子どもたちは悔しい思いであったことでしょう。しかし、必ずや、その思いが今後への成長へと繋がる・・・と感じます。

彼らの活躍で「三田市」の知名度も全国に・・・・彼らに感謝の思いです!!

ガンバレ富士中・吹奏楽部!!心から応援しています。

地方議員・研修会参加

2014年11月5日

10月31日(金)・11月1日(土)の両日、盛岡市内で開催された地方議員研修会に公明党市議団で参加、・・・実り多い研修会で在った。

今回の研修会は、主に滝沢市が目指す「住民自治―日本一」を掲げての行政と議会の取組みについての内容で、この間、当該市に携わって来られた学識者の見解を含めた研修会・・・・。

まず初日の午前中は、滝沢市議会による議会改革、午後は、滝沢市の総合計画に対する考えについて説明頂いた。

市議会の黒沢議長からは、平成12年の地方自治法改正をきっかけとした「議会活性化」の取り組みについて、議会基本条例を基とした目指す方向として ①分かり易い議会 ②参加したくなる議会 ③住民自治日本一にふさわしい議会について説明。

ネットを活用した徹底した情報公開、議会モニター・議会サポーター・議会アドバイザー・付属機関の設置・・・。市民が参加する仕組みでは、子ども議会・成人式議会・女性議会・シルバー議会・市民懇談会などの開催。また通年議会の導入など・・・・。

そして、議会改革を実質的に進めるシンクタンク的な立場とのイメージが強い議会事務局として、事務局長から議会改革(議会改革ランキング全国1444自治体=42位、岩手県ランキング14市=1位)について詳細に説明頂く。何れも議会基本条例の理念に基づく、地に足の着いた本気度が窺えるもの。我が市議会も大いに見習うべき・・・と実感する。

午後は、滝沢市の「地域計画と行政経営の融合」と題した総合計画の考え方について、佐野副市長から説明頂き、そして、事務方として企画総務部の熊谷総括主査から具体的な取り組み内容について説明を受ける。

滝沢市は人工5万5千人、職員数約300名、「住民主体」を基とした総合計画を策定。平成11年度に組織のフラット化(係長制の廃止)ISO9001・14001同時取得宣言。平成15年に岩手県経営品質賞ベーシックアワード受賞、平成18年度に日本経営品質受賞(地方自治体部門)などの経過説明。その間の職員の意識改革に向けた様々な取り組みについての報告。特に、経営品質活動の導入により、職員をはじめ議会の意識も変わりはじめた・・との副市長の言葉が印象的であった。

また実務者の責任者である熊谷主査からは、総合計画策定に際して、より厳しい時代を迎える今後に立脚し、職員教育の重要性と住民アンケート等の分析から、基盤整備の満足度からの視点変革について、「満足」から「幸福」と位置づけ、「幸福感を生む環境要素」として、年代別・場面別に分析し市民の要素を現場で具体的な政策に転換・・・という取り組みを紹介。

二日目は、「地域マネージメントの最前線」と題して、昨日のまとめと今後の自治体議会の在り方について、10年近く滝沢市の改革に寄り添って来られた大阪市立大学の永田潤子准教授から、滝沢市の取り組みを通じて、感じたこと・疑問・気づきなどについて参加者を巻き込んだディスカッション・・・。

受講者にも意見を求められ、私からは、この間の改革に向けた取り組みについて「増田知事の誕生」の起因性と職員の本気度、また議会事務局のレベルの高さ等・・・について言及しました。

三田市の総合計画(第4次)も、現在5年計画の2年目を迎えている・・・。これから本番を迎える厳しい時代を乗りう超えるためにも、見直しに際しては、「滝沢市の様な取り組み事例を参考に・・・・」と感じる。

今回も研修会に参加して、全く「メモを取らない」一部の議員を除き、参加した多くの議員が「真剣」であることに・・・嬉しさを感じる。

議会改革を含め今回の研修会内容、何れも、「これからの時代のあり方に不可欠で重要なな取り組み」と、大きな意義を感じるととに、必ずや、今後に生かして参りたい・・・・と実感する研修会であった。

秋晴れ 多彩な地域イベント開催

2014年10月27日

10月25日(土)~26日(日)秋晴の中、いくつかの地域イベントが開催され参加。

この週末、地元フラワータウン地区では、恒例の「市民センターまつり」が開催され、ホールでは歌や踊り、手芸などの展示、そしてセンター前広場では地域の方々による飲食店の出店など、多くの人手で賑った。

昨年は天候が悪かった事もあり、今年は特に多くの人手があったように感じる・・・・。

また日曜日は、フラワータウン市民センター近くにある多世代交流施設、「ふらっと」で10周年を祝うフェスティバルが行われ、コンサートや積み木遊ぶコーナー、アンパンマン体操など多彩な催し開催、小さなお子さんから高齢者に至るまで、日頃からの利用者と思われる方々がイベントを楽しまれた。

この施設は、子育支援と多世代交流の施設として、市内初の無料施設として2004年にオープン。子育てに関する講座の開催、情報提供、子どもを含む親子間交流のスペースと子どもから高齢者までが活動できる「シニア・ユースひろば」を開設。「ふらっと」開館後、利用者は年々増加し、近隣市である神戸市北区からの利用者も多いと聞く・・・

近年では、三田駅前の協働センターや駒ヶ谷運動公園体育館などにも「子育て広場」が開設され、子育て世代の交流が広がっている。

「シニアユースひろば」では、午後からはママさん中心のバンドによる演奏や多世代合唱団による合唱などもあり、会場からは手拍子や一緒に歌うなど、会場がひとつになり楽しい秋の一日となった・・・・。

失語症・交流会「ゆめ広場交流会」

2014年10月22日

10月18日(土)三田市の総合福祉保健センターで開催された、第22回「ゆめひろば交流会」に関係者からご案内を戴き今回も参加させて戴いた。(主催=言語障害者の社会参加を支援する会しゃべろーよ、協力=トークゆうゆう)

オープニングは、しゃべろーよ音楽隊による「こいさんの初恋物語」の合唱と演奏にはじまり、見事に会場が一体となった。

そして関係者の挨拶に続き、講演として神戸大学大学院保健学研究科・客員教授の関啓子教授(医学博士)による自身の体験を通じて「まさか、この私が・・脳卒中からの生還」と題して講演された。

次の予定があったため、残念ながら途中で退席するも・・・患者としての立場も経験された上での貴重な講演であった。

今回、交流会がはじまる前に関係者の方から、関先生を紹介して戴いた際に、言語障害に関するDVDを頂戴した。しっかり学んで、少しでも関係者の方々の環境が、より改善されるように取り組んで参りたい・・・と感じた交流会であった。

特別委員会 愛媛県へ先進地視察

2014年10月22日

10月9日(木)~10日(金)の両日、愛媛県の西条市と松山市へ、議会の「まちづくり基本条例事項検討特別委員会」として先進地視察を行う。

新神戸から岡山経由で瀬戸大橋を渡り、初日の9日は西条市へ「監査の実施体制」について、翌10日は松山市に「協働のまちづくりの推進方策」について視察。

この特別委員会は三田市が制定した「まちづくり基本条例」の一部の項目に、継続して議論が必用として、積み残し項目の監査のあり方や住民投票、まちづくりへの市民参加等について、市は条例制定後に「検討委員会」を設置。これらの事から議会における調査や議論が不可欠として、特別委員会を設置して審議を進めている。

まず、西条市の監査執行体制及び監査等の実施状況、年間の監査実施計画及び年間業務計画、監査委員会等出席計画表などについて説明を受ける。

本市の監査執行体制は、監査委員として識見(非常勤)1名、議選(非常勤)1名の2名体制、事務局職員3名。これらに対し、西条市では常勤の代表監査委員(市役所OB)を設置。その理由として平成16年の2市2町の合併後、体制強化を図る意味で現在の体制に・・・。内部統制強化を徹底し、早期発見・早期是正に努められている。また三田市においても、まだ課題である毎年の各部における監査の実施、更には契約・補助金関係書類は抽出監査ではなく全てをチェックし、情報公開に備えてた取り組みを実施・・・大いに参考になった。

2日目は、松山市における「まちづくり推進事業」について視察を行った。

三田市も今年度から、市民の主体的なまちづくを推進するために「ふるさと地域交付金」事業を創設し、それぞれの地域でのまちづくりを推進。

松山市では、平成21年に地域におけるまちづくりを推移するため条例を制定。現在41地区中、16地区で具体的な取り組みを実施。

主旨としては、地域コミュニティは「ミニ自治体」と呼べる組織を目指す、行政と対等の立場としての「まちづくり協議会」の位置づけなどを掲げられ、権限と財源の移譲を受け、主体的なまちづくりの実施・・・、本市の方向性と共通するもの。

財源の支援としては1地区=100~300万円プラス人的支援(市職員)、実行地区に地区担当を配置、それと、注目される取り組みとして、希望する職員で構成される「ボランティアスタッフ」、現在登録は100名程度、基本的には、その地域に住む職員が住民として係わる制度を構築。

また課題としては、財源の問題、行政内部の統制、まちづくり協議会制度の受け止め方の継続性などが挙げられた。今回の特に職員有志による「ボランティア・スタッフ」制度は大変いぎのある制度と感じる。

両市ともに、大変参考になる意義ある視察・・・・と感じ帰途につく。

公明党・兵庫県本部大会

2014年10月15日

10月11日(土)午後、神戸市内のホテルで第9回「公明党兵庫県本部大会」が開催。

当日は、県代表選挙並びに県本部役員選出、平成26年度関係議案及び27年度活動方針議案等の提出議案説明及び質疑・採決、党幹部あいさつ、閉会宣言・・・。

北側一雄副代表をはじめ、赤羽県代表、中野洋昌、濱村進の両副代表(衆院議員)らが主席し、それぞれに挨拶に立たれ、明年の統一地方選の大勝利を誓った。

再任された赤羽県代表は、「ネットワークの力を最大限に生かし、地域創生の先頭に・・・」と挨拶。

北側副代表からは、公明党結成の歴史を振り返り、「結党の原点を確認することが重要・・・あらためてしっかり学んでいこう」と呼びかけられた。

その上で、統一選挙について、「次の50年への基盤をつくる緒戦で、何としても完全勝利を・・・!!」と強調され、各議員が率先して「地域で支持を・・・!!」と訴えられた。

市民との意見交換会

2014年10月6日

10月3日(金)・4日(土)の両日、議場をはじめ福祉保健センター等で「シティセールス」「いじめ防止」などをテーマーに全市議が参加する、市民との意見交換会を開催。

所属する福祉文教常任委員会では「いじめ問題」をテーマーとして、市総合福祉保健センターで行われ10人程の市民が参加された。

まず、市議から「三田市いじめ防止基本方針」についての説明後、家庭での携帯電話やスマートフォンのLINE等の使用制限等について意見が交わされるなか、当日、参加された中学生の親子からも、LINEを使った体験談を話されたことにより活発な意見交換の場になった。

市民からは「いじめは仲裁者の存在が大事では・・・」との意見や「こどもの教育は親の責任、広報誌等で啓発を・・・」などの意見も出された。

今回のテーマーはデリケートな問題であること、また意見を出すのも難しいテーマーであったのでは・・と感じる。

次回以降、もう少し市民が参加し易いテーマーになるよう努めたい・・・・。

幼稚園運動会・防災フォーラム出席

2014年10月6日

10月4日(金)午前中、台風の影響が心配されるなか地元幼稚園の運動会が開催され出席。

現在、地元の弥生幼稚園は認定子ども園としても運営されており、約180名の幼児が在籍。

子どもたちの屈託の無い笑顔や元気な声に、敬老席の高齢者からも「地域が元気になる」との言葉に納得。少子化に向かう日本・・・子育て支援の重要性を痛感・・・・!!

また、この日の午後、フラワータウン市民センターで、地元連合自治会主催の「高層住宅の防災を考える会」によるフォーラムが行われ、地域住民100名ほどが参加された。

連合自治会長の挨拶にはじまり、市防災安全課から東京都港区の「災害時における高層住宅の対応」についてのビデオ放映。次に、神戸学院大学教授で市民団体「さんだ防災リーダーの会」会長の安富氏から南海トラフ巨大地震の長周期の揺れ等についての指摘。

また関西学院大学・災害復興制度研究所の松田研究員から、災害時に迫られる選択についてクイズ形式(クロスワードゲーム)で紹介し、会場の市民が「この時、自身ならどう判断する」という選択を戸惑いながらクイズに参加・・・。

~もしも地震がおきたら~(あなたは自治会長) マンションの備蓄物資に行列。どうやらマンション外の人も並んでいりようだ。 マンションの人を・・・・〈優先する〉OR〈優先しない〉

正解は在ると云えないものの、災害時における判断の難しさを体験する機会となった。

こういった取り組みも含め、より多くの市民が参加することの意義深さとともに、その広がりの重要性を感じるフォーラムであった。

決算質疑・プロジェクションマッピング提案

2014年9月30日

9月24日(水)~30日(火)まで、平成25年度の決算委員会開催。

24日~26日までは常任委員会分科会質疑、29日は会派別に総括質疑、30日自由討議・討論・表決が行われた。

所属の「福祉文教」分科会質疑及び総括質疑の主な質疑項目は下記の通りです。

但し、会派に与えられた総括質疑時間は45分(3人)のため、与えられた持ち時間は15分間でした。

【歳入】

○分担金及び負担金、児童福祉費負担金の保育所運営費保護者負担金=不能欠損と滞納について

○県支出金の自殺対策強化基金市町補助金について=歳入と歳出額の違いについて

(歳出)

○社会福祉総務費の自殺対策推進時事業費=ゲートキーパー養成の進捗状況について

○高齢者福祉費、認知症施策総合推進事業費=認知症対策について

○予防費、基本健康診査=16歳~29歳までも対象とする考えについて

○教育振興費、IT教育推進事業費=教員の多忙化軽減について

○小学校教育振興費、IT教育推進事業費=ICT教育のあり方にについて

○中学校営繕費、部活動振興事業費=「地域の人の協力」の取組み及び人件について

(特別会計)

国民健康保険

○特定健康審査等事業費=受診率向上対策

介護保険

○介護予防事業の「高齢者のつどいの日」事業について

(総括質疑)

○新庁舎建設について=竣工を記念するイベント開催について、新庁舎を投影台として「プロジェクションマッピング」を提案。市長より「今後検討したい」との答弁を得る。

○収納対策について=市税条例施行規則の「延滞金免除」規定の受止め方と徴税吏員の「延滞金免除」の決済権限について

○職員の接遇について=「高圧的な言動」について、職員の権限は「権力」。だからこそ、より丁寧に・・・。

など

中野ひろまさ(衆)議員 災害現場調査(三田市)

2014年9月19日

本日9月19日(金)午前中、公明党の中野ひろまさ(衆)議員が水害被害調査のため三田市の災害現場を視察。

この日、中野議員は朝一番に宝塚市の武田尾地域の水害箇所を視察、その後、三田市の被災現場(市道及び公園の法面・農地など3箇所)視察のため同行する。

三田市からは技監をはじめ市幹部職員3名が同行して下さり、現地にて現場の構造や災害認定等について説明して戴いた。

中野議員は、「三田市でこれほどの箇所や規模の災害があった事は知らされていなかった」との驚きと同時に、大規模災害であっても国の災害認定にはならない被害報告に対して、「災害基本法の改正などを含めて今後に生かしたい」との思いを語られた。

そして、最後に市役所において竹内市長と面談して戴き、三田市が受けた災害に対して「しっかり受け止め今後に生かして参りたい」と、その決意を語られた。

別れ際には竹内市長からは、「次は、新庁舎でお合いしましょう」と、終始和やかな出会いのひと時となった。

今回の日程は急遽決まったもので、16日(火)の市議会公明党としての災害箇所視察に続き2度目となることから、市当局関係者の皆さんには重ね重ねお世話になり本当に有難う御座いました。

地元の議員としても、「この機会を意義あるものに・・・」と感じた視察であった。

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