2021年3月30日、松下市長へコロナ禍における女性負担の軽減についての
要望書を提出しました。
1月24日の公明党新聞に記事が掲載されました。 コロナ禍のなか、高齢者の見守り強化のため、自宅に民間警備員がすぐに駆け付けていただける ようになりました。
2021年1月14日に松下市長へ「緊急事態宣言再発令に係る緊急要望書」を提出しました。 影響を受ける市民の方々に最大限の配慮を行う必要がある事から、要望書を申し入れました。 新型コロナウイルスワクチン接種開始の体制やストップコロナ差別等の7項目に渡る要望を 盛り込みました。
12月24日は、今年最後の遊説を開催致しました。コロナ対策や議会報告などに関して、 山武市から九十九里町の8ヶ所で、ごあいさつをさせて頂きました。
12月20日に公明党外房総支部「時局講演会」を開催致しました。 感染症に配慮しながら、新代表の平木大作参議院議員と角田ひでお県副代表参加のなか、 盛会のうちに終了しました。御参加いただいた皆様、ありがとうございました。
11月14日に山武市青少年育成市民会議において、委員及び植樹祭協力員の皆様と共に 防風林となる松の植樹後のお手入れを委員として参加致しました。 植樹した松は小さいものでしたが、これらが成長し役立つ姿が楽しみです。
11月12日に開催された「脳トレ健康体操教室」に参加させていただきました。
皆さんと共に、三密を守りながら、転倒予防にも効果が期待できる運動に汗を流し、
コミュニケーションを図ることができました。
10月25日は、乳がん撲滅へ早期発見・治療を啓発する「ピンクリボン街頭」を
11月22日には、児童虐待防止対策の強化を訴える「オレンジリボン街頭」に参加し、
山武市・九十九里町と10ヵ所でごあいさつをさせて頂きました。
11月12日(木)「脳トレ健康体操教室」の開催に声をかけていただき、日本医科大学理学療法士 助教・博士 陣内裕成先生も来られるなか、参加することができました。この日は、会員26名の高齢者の皆さまと一緒に転倒骨折予防にもなる正方形のマス目を両足前後左右に動かすなど、とても有意義でした。 また、終了後に先生のお話しと共に要望も伺えました。
10月15日に公明党会派で松戸市にある「株式会社サムズ」様を視察しました。この会社は、使用済み紙おむつのリサイクルを研究し、素材ごとの分離を行う形での再利用を推進しています。高齢者や障がい者の方も支援しております。本来、廃棄されるものをいかに再利用していくかという着眼点が素晴らしいと思い、山武市においても活用できればと思いました。
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