喜連川松田地区、市道K1003号線と安沢川の交差する場所が転落防止用の柵等がないことから大変危険であるとの指摘を受けました。要望から3日ほどでポストコーン及び川と道路の境界線に旗を立ててもらいました。建設課のすぐの対応に感謝致します。
この程度の工事でも、川の管理者、道路の管理者、住宅への進入路の管理者等様々な調査が必要です。30,40年前といった話もざらに出てきます。いまさら言っても仕方がないですが、管理のいい加減さには閉口します。できる限り現状を明らかにし、また何か不都合が生じた場合は対応できるようにしていきたいです。
